ウニモグとランクルに工作機械2

明るい癌患者とその家族を目指します。

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8年前は社名が「テロソン」「必殺錆封じ」となっていましたが
現在は社名変更して「株式会社染めQテクロノジー」になっています。
私も最初は勘違いしたのですが(ここ大切)

ドイツのTEROSON(テロソン)とは全く関係がありませんので
TEROSON社の防錆剤と勘違いはしないで下さい。


ヤフーブログでアクセス解析ができる様になった。

検索ワードで、ほぼ毎日ヒットするのは

「必殺 錆封じ」

セプターとの比較実験から8年が過ぎた






イメージ 1
この面を表にして、室内で保存していました

イメージ 2
一回塗り

イメージ 3
二回塗り

イメージ 4
三回塗り

イメージ 5
裏面の一回塗り

イメージ 6
二回塗り

イメージ 7
三回塗り

イメージ 8
裏面の全体



テロソンの「必殺錆封じ」の実力です。

セプターを推奨しているのではなく
同じ防錆剤でクリアータイプとしての比較に
セプターを使い比較しました。

今でも「錆転換剤」として販売はしています。

「錆転換剤」としての有無を質問しましたが
テロソンからの返答を待って8年目です。
未だに質問に対しての返答はありません。

この記事に

閉じる コメント(7)

こうして比べると良くわかりますね〜
面白いです
セプターの方が優れてる感じがわかりますね

2015/11/5(木) 午後 9:29 ヨシ 返信する

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あちゃー
新車時にテロソンのアンダーコートとマルチワックス剤を使ってます。
今度で3回目の冬超えたらはどうだろうか?ドキドキもんです(笑) 削除

2015/11/5(木) 午後 10:07 [ tkc ] 返信する

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> ヨシさん
どちらにせよ、塗膜厚さで酸素を遮断しての防錆なので
時間が経てば錆びますね、やはり犠牲防食に分があると
思います。

2015/11/6(金) 午前 9:11 [ routoru_g ] 返信する

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> tkcさん
多分勘違いされていると思いましたので
加筆修正をしておきました。
お使いになったのはきっとドイツのテロソンだと思います。

2015/11/6(金) 午前 9:13 [ routoru_g ] 返信する

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> routoru_gさん
どうやらそのようでした(汗)
夏の初めにお伺いしたときに持参したスプレー缶です。一番ドキドキしてるのは
自分でやったので。という方でしょうか?まったく自信が無いです。 削除

2015/11/6(金) 午前 11:11 [ tkc ] 返信する

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ドイツテロソンやうちで使っているエンドックスは新車時の錆止めにはなかなか良いものだと思っているし実際使っています 本来ならコーザイの塩害ブラックが一番良いと思ってるんですけどね

錆びてからの錆止め(錆封じ)はセプター(ガードセプターとは違うのかな?)塗膜厚くてシャバシャバで錆の内部にも浸透しやすく
やはり優れていると思います

赤錆を黒錆に転換?とか 安定錆に転換とかいうやつ 数知れず使いましたが・・・どれをとってもろくな物がありませんでした
ドイツテロソンのラストコンバーターにしても 残念でした

2015/11/6(金) 午後 9:39 [ うら・やましい ] 返信する

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> うら・やましいさん
錆転換剤については同じ考えです。
「使うだけ無駄、お金の無駄」と心の中で叫んでいますよ。

錆封じの社名「テロソン」には見事に勘違いしました。

2015/11/7(土) 午後 7:12 [ routoru_g ] 返信する

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