アメリカかぶれの普通の暮らし

幼少期に、アメリカ映画、ドラマ、音楽とメリケン文化にドップリ洗脳された男のブログ

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ちょっくら、ガレージセールで見つけた、巨大なブリキのベンツ。
ボロボロでベコベコ。

オールドベンツの好きな友人に、「こんなんありまっせ〜」とメールと写真を送ると
「買っててくれ!!」と返信指令
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早速、購入。
しかしデカイ。これで子供が遊ぶのか?
欠品パーツも多数・・・。
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しかし、この鉄板の質感は、プラモデルや超合金では出せない。
ベコベコ感も実車のようにリアル。しかし、どうしてこんなにベコベコになったのか・・・。
塗装のやれ具合もGOOD!!
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レストアするにも、それなりの板金技術が必要。
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しかし、なんと言っても、プロポーションが抜群に素敵!!
良くできてます。よっぽど車に情熱がある職人さんが居たに違いない。
ホイールキャップもちゃんと鉄製です。
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検索すると、新品で38000円、おんぼろでも9000円の値がついておりました。
これは1000円・・・。買いだったのでは。

友人に渡すのが惜しい・・・。

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車を流してると、ブレーキに違和感。
踏んでも堅い・・・。強く踏むとキキキッーーー!!
どうも、アキュムレーターが壊れてる様でした。

部品を探すも、すでに廃盤・・・。
色々なルートで探すも、国内にはもうありません。

ここは、ebayで探してみます。
やっぱり、アメリカにはありました。しかもグッドプライス。

昔は、旧車の部品は、ドナーカーやスワップミート、旧車ルート、なんかでしか
手に入れることが出来ませんでした。
しかも、半ば骨董品なので値段も高い。

インターネットの普及で、アメ車や旧車の部品なんかは、格段に探しやすくなりました。
しかも、アメリカはリビルト品が豊富です。
さすがは、車文化の大国です。

でも、一番心配なのは、ちゃんと荷物が届くかどうか・・・。

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知り合いが、念願のアメ車を並行輸入で買った時のこと。


彼:「やっぱり、燃費は悪いですねぇ〜」「リッター/5〜6ですよ〜」

我:『まあ、そんなもんかな・・・。』

彼:「でもですねぇ〜、スピードメーターがおかしいんですよ〜」
彼:「高速、走っても、妙にゆっくりで、
60ぐらいしか指さないんですよ〜修理ですかね〜」

我:『?』

我:『それって・・・・、マイル表示じゃない??』



彼:「・・・・。」


彼:「えっ??マイルって・・・。」


我:『表示の、×1.61が・・・。』
我:『だったら、リッター8〜9弱って・・・・。燃費イイじゃん。』

我:『速度60マイルで、96.6劼辰・・・OKじゃん。』


ちなみに、私の車のトリップメーターは、回らず
カチッカチッと言い続けてます・・・。(涙

ライセンス・プレート

アメリカらしさな物に、ライセンス・プレートも重要です。


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各地のコマーシャル的、アイテムやイラストを織り交ぜたものは
コレクター魂をそそります。
しかも、年代も様々なのでかなりの種類があります。
こういう公共の物に遊び心を入れるアメリカに自由を感じます。

最近日本もナンバープレートの番号を選べるようになり、
ある地域では、形やイラストを配置しようとする動きが活発になってきました。
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GSも、フルサービスからセルフサービスへ主力が代わり、ドライブスルーの普及など、
早かれ遅かれ、結局は全てアメリカの後を30年以上遅れながらついて行ってるようです。

将来は、車検制度の見直しや、主要道路の左折は信号無し一旦停止で進行OKなどになるかも。
最後は、車道でひかれると人間の方が悪いと言うのも??

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久しく、テレビゲームから遠ざかっていましたが、

最新のゲームのクオリティはすさまじいです。

久々にとてもクールなゲームを発見!!

したくなりました。

http://jp.youtube.com/watch?v=LYd3yO89By8
http://jp.youtube.com/watch?v=_Z-syA_0gqo&feature=related

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