blade length: 50mm
handel length: 122mm
overall length:
weight: 87.0g (with neck sheath 98.5g)
blade materials: titanium
classification: custom knife
clip: Ti tip-up carry
こおたんもう9年-10年くらい前になるかも・・・・
師匠のサイトでカランビット特集をしてはったので思い出したかのように登場させました。
フルチタニウムのカランビット、刃にはタングステンカーバイトを蒸着。
ポケットクリップ付いてますがあえて黒カイデックスのネックシースを別売りにて後日、
購入。
隠し持ってて、素早くシースからとれてもブレードオープンが・・・・
割とゆとりを持っての準備が必要です。
このフィンガーホールがたまりません。
リバース持ちの時は人指指がすっきり入ります。『オレ、指太いからなぁ〜』と
仰る諸兄の心配はご無用。サイズでいうと38号くらいあります。
これがタングステンカーバイト。ぜんぜん切れません。
かろうじて引っ掻くって感じです。
すっきりしたインテリア。
ライナーロックはかなりぱちっと決まります。
まぁ〜デザインは悪くない。
セレーションとエンド部のちょいとんがりにより各方向に対してアタック出来るんでしょう。
ブレードもハンドルもタイタニウムってのがたまりませんなぁ〜
ありがとうございます。
刃を閉じたまま順手に握ってもスカルクラッシャーになりそうですね。
オラは指が太いからこういう余裕のある設計はありがたいですね(^^;
こないだアメ横である商品試したら指抜けなくなっちゃって(^^;
2012/9/17(月) 午後 4:56 [ - ]
又三郎さんまいどありがとうござますっ!
仰る通り、使える方ならブレード出すよりこつんっとやってしまったほうが手っ取り早いと思います。(これは使うという前提で)
アメ横、いいですよね〜ここ数年いってませんが・・・
ところで無事、指抜けたのでしょうか。。。笑
また宜しくお願い致しますっ
2012/9/17(月) 午後 7:52 [ wazamonoblade ]
おお!これがオリジナル!
これはいいものを見せてもらいました。
畳んだ状態でネックシースというのは斬新です。こんなの考えたこともありません。
タングステンカーバイトと言いますと、鉄パイプとかレンガとか切るのに使いますね。確か。
あと、簡易型のシャープナーにもありました。
実用目的なら、こういうナイフのエッジに付けるものではないと思いますが、
コレクションアイテムとしてなら面白ければ何でもアリということで、ぼくは賛成に一票です。
それにしてもこの顔、好きですわあ。萌え〜。
2012/9/17(月) 午後 9:59 [ Silverblade ]
Silver師匠、こんにちは。いつもありがとうございますっ!
師匠に萌えて頂け嬉しく思います。
WTさんのナイフってどれもええ顔してますよね〜また小出しになりますが、WTさんの細かいやつ紹介させて頂きます。
2012/9/17(月) 午後 11:31 [ wazamonoblade ]
その持ち方で、転んで手を付こうとしたら
最悪の事態を、ついつい考えてしまう心配性の私ですが(笑)
白熱灯の光源で、撮影されている演出効果が良いですねぇ〜
それ、一丁、下さいと思わず言いたくなっちゃいます(笑)
ポチッ
2012/9/18(火) 午前 10:09
sukiさんまいどありがとうございます。
ポチまで頂けで( T_T)
転けたら最悪ですよねーまぁ、これ持って行動せなあかんってのがもう既に最悪ですが…汗
写真、お誉め頂けうれしーっ
白熱灯?あっ、ほんまや…
2012/9/18(火) 午後 0:10 [ wazamonoblade ]
初めてお邪魔します…表向きはww
これをナイフマガジンか何かで初めて見掛けたとき、タツノオトシゴをつい連想したのは内緒ですw
タングステン・カーバイトは、切れ味よりもエッジの耐久性とか摩擦抵抗を高めるために採用されたんでしょうね。
実物は貧乏人には無縁wですから推測になりますが、微小なセレーションみたいな感じですか?
2012/12/8(土) 午前 0:21 [ fine edge ]
fine edge 様
初めてまして〜笑
ご投稿ありがとうございます。
わたくしもなんかの生き物を想像しましたね〜
刃は広義でセレーション、しかしながらただひたすら、ザラザラしてるって感じなんですね…もしかしたらチタンは錆びひんけどタングステンが錆びたりしてとおもてます。
2012/12/8(土) 午前 8:20 [ wazamonoblade ]