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ジブリ最新作は前売りで「ポニョ」の307%増
スタジオジブリの最新作「借りぐらしのアリエッティ」(米林宏昌監督・7月17日公開)の前売り券が、前作「崖の上のポニョ」を上回るペースで売れている。 原動力は、ジブリ作品では1995年の「耳をすませば」以来となる特典。関係者が「ミニ本」と呼んでいる、作品設定集が話題を呼び、13日現在で前作「崖の上のポニョ」の同時期の307%増にあたる5万4405枚が販売された。また、このほど作品の新カットが公開。現在、劇場で流れている予告編は登場人物のアップが多く“自己紹介”的な要素が強いが、公開されたカットでは、主人公・アリエッティの一家が描かれるなど、作品の世界観が伝わるものになっている。 ジブリ史上最年少の米林宏昌監督 オリジナル作品ではない なのにこの勢いは・・・ント・・σ( ・´_`・ )。oO(悩) 得点恐るべし〜凹○ポテッ |

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