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結局はこんな感じになった。 ハンドルバーはノーマルのRITCHEY ブレーキレバーはTRP ML940-CARBON グリップはGRUNGE ロックグリップ シフトレバーはPAUL Mountain Thumbies&SHIMANO DURA-ACE SL-BS77&HIRAME 変速バナナ バーエンドバーはNITTOエンドグリップG-001 タイヤはSCHWALBE MARATHON-RACER ケブラービード20x1.50 ワンフィンガーブレーキレバーは見た目が派手過ぎでやんぴ。 シフト関係はやっぱ変速バナナ入れると見た目も操作感もすっきり。 ついでに乗り心地向上の為にタイヤサイズアップ。 グリップが長いのでショートタイプグリップに変更したいなぁ。。。 |
Vitesse P18
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折り畳み機構の関係上、変速バナナを使って組む方が綺麗そうだなぁ… |
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フレームの曲がりで修理に出してたビテスが復活。 外観はバーテープをブルックスの革テープに換えた。 やっぱ革テープは傷んでも「味」で済ませれるので楽。 問題のフレームヒンジ部 [修理前と比べるとみたままきっちり嵌ってるのがわかる。 レバーもきちんと「カチン」っとロック出来るようになった。 前はレバーがロック出来なくてカタカタしてたからねぇ。 まぁそんなものなんだと思ってたしw [修理前と比べても明らかに真っ直ぐに繋がっている前後のフレーム。 電車で引き取りに行って乗って帰ってきたけどまったく「ギシギシアンアン」言わない。 たまーにハンドルかステム辺りで音がするけど殆ど無音。 快適になったょ。 帰りは大阪城経由で。
花見が始まってた。 |
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フレーム逝っちゃったVitesse。 どこがどんな風に逝っちゃったかと言うと・・・ こんな感じにきちんとヒンジが閉じてないらしい。 オイラ的には最初からこんなだったからお店で言われてもピン!とこない。 ヒンジレバーもカタカタのユルユル。 調整をきつくすると今度は全くレバーが閉じれなくなる。 っで、フレームを上からるとこんな感じ。 青線が大体真っ直ぐ、で赤線が現在の模様。 くの字です。 しかも下向きにも曲がってる・・・ 明日、お店に入院させます。
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黄砂で喉が痛いから走れないので整備した。 クロチェから取り外したCampagnolo VELOCEサイドプルブレーキをビテスへ。 TEKTROミニVをとりつけてあるけどイマイチカッチリ感がないし効きもイマイチ。 オールアウター仕様だし、小径だからある程度仕方ないのかも知れないけど一応換装してみて比べてみたかった。 極一般的なTEKTROミニV+XTRシューセット もっさりした引き応えはいい意味だとコントローラブル。 悪い意味だとグニュグニュした感じ。 効きもガッツリ効かせるのは無理。 ブレーキを取り外してシューを確認するとアルミの削りカスが刺さっていた・・・ このリムって安物過ぎるなぁ・・・ でも20インチってあんまり種類無いしなぁ・・・ このアルミカスのせいでブレーキの効きが悪かったのか?・・・ まぁ、とりあえず組む。 Campagnolo VELOCEサイドプルブレーキ やっぱ、高級感はコッチだなぁ。 見た目にいい予感がする。 タッチの向上はやっぱ感じない。 ブレーキの効きは明らかに向上した。 フロントブレーキをガッツリ引くとジャックナイフしまくるほどに効く。 やっぱブレーキ本体の剛性っては結構効きに関係するみたいね。 見た目は黒い方が良かったかも。。。
ブレーキシューに噛んだ金属片云々の実験はしなかった。 まぁ今効くし見た目も満足やしまぁエエかと。 |






