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こんなのを先日の連休に釣りにいった お月様が出るまで初日は釣りを楽しんだ たっぷり肉を食ったデヴ 翌日は朝焼けの中浮く 予定通りの時間と場所とルアーでサクッっと釣る 釣りに飽きたと釣れない言い訳をし山に入って「あけび」を採ってきたデヴ 実は朝やった便秘体操で筋肉痛で動けないんだと告白するデヴ おかっぱりでハゲにむりやり遠投させられるデヴ *デヴ画像は全てCGです。
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釣行記
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季節が進む。 少し前までパラダイスだったのに・・・ さらに減水が進み、水温低下に伴い水質がより低下。 朝靄の中不気味に水面に浮かぶ泡・・・ 前回のパターンはまったく消え去り、お魚を探す。 探してる途中の動画 むしナベやシャロークランクでとにかくお魚を探す。 あとは手を変え品を変え、お魚のご機嫌を伺う。 ラバージグのあるメゾットに好印象。 でももうそのときにはむしくんは戦意喪失ボロボロのダルダルのデヴデヴだった・・・ そして、ダメな遠征となった・・・・
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釣り(笑)に行った。 タブン一年ぶり位www こんな感じで 堰堤を登らなくちゃいけない。 デヴむし死にかけw 池の状況は勿論大減水。 最深部で3.7m 水温は29.7度(最低水温は26.7度) んで、この池めっちゃ釣れるw アベレージは30cm程やけどバズやシャロークランクで簡単に釣れる。 減水してるし釣れるエリアを絞りやすくなってるのも釣れる原因だ。 んで、ちょっとゴムでゴニョゴニョしたら サイズうp成功。 水深は1.5m前後の中層で釣れる 更なるサイズうpを狙って水温が出来るだけ低く水通しがよく水質のいいとこを探す。 あったあったw むし君とBOY君が二人掛りで叩いたあとやけど・・・ ガッバーン!と一投目でげと! 昔の堰堤が残る旧池だった場所と新池を結ぶチャンネル+旧池のインレットが生きていて結構冷たい水が 出入りしている。 新旧池の境目に水面から水門跡の杭が4本ほど突き出ていて、その手前に水中に隠れている杭が数本・・・ この水中の杭に付いていたようだ。 この池はしばらく楽しめるはず。
来年も期待出来るし。 |
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いやーマジに頑張ったのに釣れんかったわいな。 画像撮影もしないでひたすらキャストしたのにw 正確には3匹のみ。 最大で35cm位。 最大魚はココは釣れるって場所で狙い通りだったし久々のカバー撃ちだったので気持ちよかったけど、続かない・・・ 朝からBOY君やむし君と久々に浮いた。 県北君に沢山池をガイドしてもらったけど、急激な冷え込みのせいかダメぢゃったわいな。 魚探見ながらストラクチャーにダイレクト爆撃かましたり、縦がダメなら横かとブレークを色んなもので攻めたり・・・ でも食わない時は食わないで諦めたw 久々にカバー撃ちもやったし、キャストってやらないと下手になる事も体験したw 低めに撃つキャストが浮き上がる・・・ 左右へのブレより上下のブレが激しくテンポが悪くなる。 やっぱたまには釣りしなさぁーいってことなんだろうな。。。 もうちょっと落ちつく10月位に讃岐でも行こうかなぁ・・・ |
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こんなに遅い初釣りの年は無かった。 だってやる気ないんだもん♪ でも、某2ちゃんねるにて話題の相羽プロの技に興味が沸いて初釣りに出かけた。 オイラ元々釣りは好き。 雑魚でも何でも釣る。 海は波が恐いから行かないけどそれでも何度か釣りした事はある。 その場合無論「エサ」で釣る。 とっても自然で当たり前だ。 でも、バス釣りってのはちょっと違う。 ルアーと呼ばれる疑似餌で釣るのが当たり前、しかもエサで釣ると卑怯とか罵られるちょっと宗教じみたとこもある釣りなのである。 まxあ、相羽プロってのはルアーで釣らなきゃいけない大会でエサで釣ってたって事で叩かれてますけどあれはそりゃー叩かれる。仕方無い。 でも普通の釣り人の方は是非餌釣りもして欲しいと思ったりする。 餌釣りするとね。。。。洗脳が解けるょ ルアーと餌はまったく違う反応をするし、ルアーでバス釣りしたいなら本来食べてる餌への反応を充分に観察して知っておく必要はあるから。 そしてベイトと呼ばれる他のお魚も釣ってみてほしい。 釣ることによってベイトの動きや反応もわかる。 そうするとベイトに依存し行動するバスの動きもわかるから。 情報ではなく自分で感じてほしいなと思う。 もうそろそろバス釣り=宗教=業界は飽きたでしょ。 で、相羽的釣行。 まずはゴムのルアーでちょこっとだけ釣り。 季節は春でエエ感じだろうと思ってたけどまだ早かった。 水温が上がりきっておらず、小バスの群は多少見えるが大型はウィードの下に居るみたい。 ギルも少ない。 コレが今年初めてのバス。 ぴこぴこやってたら食って来た。 そして相羽的バス釣り開始。 検証としてはエビだ。 今までエビを使った事が無かった。 理由はエビを生かしておけるかどうかわかんなかった。 フローターで釣りするのにエビ用の生簀とも持ち込めないしね。 でも相羽プロはキャップ付きの空き缶にエビを入れ隠し持っていたらしい。 その話が本当ならその状態でもエビを生かしておけるってことだ。 缶位ならウローターにも持ち込める。 釣具屋さんでエビを購入。 キャップ付きのアルミ缶にエビを入れ池の水を入れる。 オイラはその缶をスカリにいれて池に浮かべて移動した。 水温の上昇を抑えたかったからだ。 結果的に言うとこのやり方でエビは活かせる。 朝から15時位まで釣りしててエビは1匹も死ななかった。 固形酸素錠も使っていない。 定型的に水の入れ替えをしていれば今の季節なら活かせる。 今回用意した相羽的餌は モエビ=アイバエビ みみず=アイバムシ(リンタン) ギル=アイバギル の三種類。 アイバムシでアイバギルを釣ってそのアイバギルで大きなバスを釣った。 相羽的三段活用だ。 この三段活用はこれからも使おうと思う。 んで、池だとエビとみみずの釣果に差が無い。
どちらかと言うと餌持ち、管理の楽なアイバムシがいいと思う・・・ だから、アイバエビはもうタブン使わない。 |





