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その前に洗う。 もうね、ハンパないアオコ地獄だった。 車に積む前にないと君も手伝ってくれて結構拭いたんだけど継ぎ目に入り込んだアオコが憎い。 洗車用石鹸で洗車ブラシでゴシゴシ洗って高圧洗車機で汚れを吹き飛ばす。 あんまり近づけると穴が開くから注意。 昨日と違っていい天気なのでよく乾くはず。 エレキで高速移動すると水が溜まる・・・
構造上仕方無いけど許せないので入りにくいように加工するぞー! |
PT改造とフローター
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日曜日は釣りに行く。 その為に必要な物をお友達に借りてきた。 オイラのバッテリーは40A。 広い釣り場では心もとない。 そこでキャプテン☆コテキラさんに相談したら 「おぅ!充電もしといてやるから何時でも取りにこいや!」と漢なお言葉。 そして、昨日夕方お借りにいくと 「エレキもショボイんやったら俺のスーパーエレキを貸してやる!」 とまた男前な発言。 いやぁーやっぱ優しく男らしい人やね。
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釣り業界も厳しいようで、リ○レイの製品が店舗より消えている模様。 リ○レイはフローターの本体、備品などかなり便利なメーカーさんだったのに。 ネットで目にするのは「ロッドホルダー」が入手出来ない!何とかなんないのか?ってのが最近よく書き込みがあった。 その「ロッドホルダー」はこちら。 売ってないものは仕方無い。 でもアレって自作でもかなり簡単な部類なので作ってみるのもいいかと思う。 材料は エンビパイプ、ベルトのみ。 工具は 金ノコ、ヤスリ程度。 今回材料はガレージに転がってた内径30mmのエンビ管。 オイラは電動工具があるので電動工具で切断加工したけど、素材が柔らかいので金ノコでも十分に作業出来るょ。 まずは適当な長さにカット んで、円を半分になるようにカット。 深さはこのみで調整しましょう。 全体の長さの1/3位が目安かな? その次は スピニングリールをセットする際の溝をカット んで、背になる部分にベイト用のトリガーが入る溝をカット。 んで、ベルト穴の為の筋掘りを入れる。 あー書き忘れたけど、各切断面の荒れが気になるなら、切断後にヤスリを掛ければソコソコは綺麗になります。 んで完成。 スピニング装着 ベイト装着 ベイト装着時の裏側 思いつきで適当に電動工具で作れば10分の工作。 綺麗に寸法図って、手作業でやっても30分もあれば出来るはず。 困ってる人は試してみてね。 んで今回作ったロッドホルダーは欲しい人に差し上げますょ。
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チャリンコばっかで釣り人だったことをマヂで忘れていたロドランです。 こにゃにゃちは。 釣りしたいなぁーって事で計画実行。 以前、MOTIZO!さんに戴いたゴムボート用エレキマウント「ゴムマン」を使いたい。 まず手っ取り早いのはFB-1への装着。 基本がゴムボートだから何の違和感もないし、バッテリーの置き場所にも困んない。 早速、FB-1にゴムマンを装着。 ・・・・・・ エアーが入れれない。 エアー入出口が隠れちゃう・・・ って事で、加工。 ホルソーで穴を開けるだけ。 ハイ!問題解消!! なかめぐ加工で軽量化も計れたw んで、使用エレキはハンドコントロールの28ポンド。 フローターでの進行方向はバックが基本。 エレキのヘッドの向きを反対にする方が効率がいい。 ついでに長すぎるシャフトも適当にカット。 はいっ! やる気のある時は何でも早いね。 んで、むし君のゼファーと共に車に積み込む。 わかる人にはわかる!脅威の積載能力!
さて、細かいタックルも積まなきゃなぁ。。。 またーりやろう。 |
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こんにちは。 すっかりドップリちゃりんこにハマりまくってるDQN禿王子ことロドランです。 「もう、釣りしないの?」 「チャリで精一杯で釣りまで気が回らんやろ?」 などと最近よく言われますが、まったくその通りです。ハイ チャリンコ最高♪ でも、そろそろ釣りもしなくちゃね。 何か弄るとやる気も出るだろう・・・って事でフローターを弄ってみる。 ポパイフローターを今年モデルとして購入しようと思ったけど、現物を見たところオイラ的には期待外れ。 デカイフローターはいーらーんー♪。 っで、ひつこくJU-2を使うことにしましたが、色々装備を付けると重い。 設計が古い為、他の装備(ロッドホルダーや魚探)などを取り付ける場所が無く、300mmのエンビ管を入手し加工して取り付けていたけど、このエンビ管が重い。 非常に肉厚で丈夫だけど重すぎる。 そこで、 逝っちゃうことにします。 現在のロッドホルダーは こんな感じで取り付け。 エンビ管を出来るだけ小さく切って船体に嵌めこんでいます。 それをゼファーなどのようにロッドホルダーを取り付ける! つまり ゼファーの船体の底の画像です。 このように底に穴を空けで直接ベルトで縛る。 一番簡単で確実無駄の無い方法。 「問題点はフローターが破損する可能性もある」 浮いていて底が破れて人間だけが沈・・・もありえる。 でも、やってみよう。 自己責任で地雷を踏んでみたい。 ゼファーの構造をみると底の縫い目部分は生地が二重になっていて接着と縫製で加工してある。 JU-2を見てみると・・・・同じぢゃん。 そもそもの水抜きの穴もある位だから逝けるはず。 補修用の生地を引っ張って切り裂いてみようとしたけど切れない。 繊維が格子状に入っていてPVCで張り合わせされていて、引き裂き強度も高い。 よし!作業開始!! 道具はこれだけ 皮ポンチ、定規、カッター、ハンマー。 画像には写って無いけど、当て板も用意した。 皮ポンチをハンマーでシバいて生地に丸い穴を2つ開けて、その間をカッターで切って繋げる。 角を作るとどーしても引き裂き強度が落ちやすいのでRと直線でベルト穴を作る。 あっと言う間に完成。 穴開けてカッターで切るだけだもんw 実際にロッドホルダーを取り付けてみた。 ベルトを絞っても生地は勿論切れない。 あー何でもっと早く根性出してやっておけば良かったょ・・・ 失敗したら、JUの新型の白を買おう!と決めて作業に挑んだけどアッサリ成功。 魚探、他用にも数箇所ついでに開けておいたw。 作業は簡単。
もし、やってみる人がいたら自己責任で宜しくおながいしますね。 |








