赤いヤツ

再出発・・・でもコーナーがまだ。。。

クロムハーツ

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CHクロス ストラップ


こんばんわ。

今日は久々にもう一つの趣味の“クロムハーツ”の記事を。

今回紹介するのは、なんとクロムハーツの携帯ストラップです。

このストラップはこっちに来てから購入しました。

それまでの僕のストラップの変遷はと言うと・・・

 佐川急便の運転手さんにもらった飛脚のストラップ(非売品) ⇒ 北斗の拳のラオウ ⇒ ラスカル
 ⇒ リーバイスのデニムストラップ ⇒ プラダ ⇒ グッチ ⇒ クロムハーツ

と昇格して来ました。
ただし最後のグッチ ⇒ クロムハーツは自分でもビックリするほどの飛躍振りです。

なんせFOMA本体よりも高いですから。

昔、「エルメスのストラップが欲しい」と言った友人に「あんな高いもん?ただのストラップやで。」と
言った覚えのある僕がそれよりも高いものを買ってしまいました。

でも自分なりに理由があるから納得してます。
クロスだからと言うのもありますが、こっちに来て少し仕事で悩むことがあって今までの何かを達成
した時のご褒美ではなく、これから頑張るために思い切って買いました。

その時に誓ったとおりの頑張りが出来ているか分かりませんが、少なくとも肩の力は抜くことが出来た
と思います。

似たような安いストラップは露店で売ってるし誰も価値は分からない分、なんと言うか自分だけのお守り
であり、気合い入れグッズでもあるので大事にしてます。

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ケルティック・クロス


こんにちわ。

ミニカーの片手間で紹介している趣味のコーナー“クロムハーツ”
実はシルバーアクセなんかで検索するようにはしていないので、ほとんどシルバー好きな人の目に触れる
事はありません。
まぁ、自己満足の紹介コーナーと言うことで昼のうちにちょこっと紹介しようと思います。

今回紹介するのは結構、身に付ける頻度の高い「ケルティック・クロス」です。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f5/04/rrncm893/folder/1357408/img_1357408_26760350_0?20060225125839.jpg

ケルティック・・・聞き慣れない言葉ですが、クロムハーツの中では代表的なモチーフの一つです。
前回紹介した“フレームド チャーム クロス”でもちょうど真ん中にあります。

 癒しの音楽で有名なアイルランドに伝わる文化、ケルティックを取り入れ、生み出されたモチーフ。
 「ケルティック・ドッグ」と呼ばれる動物の顔がメインのモチーフ。
  一見ハードだが、守護犬としての意味もあり人気も高い。

リングやブレスはこのケルティックの顔の部分が大きく扱われてますが、このチョーカーの場合は
ケルティックが蛇のようになってクロスに巻きつくような感じになってます。
解説どおりだと神聖なクロスをテルティックが守護していると言ったところでしょうか?

こちらも3番目くらいに買ったもんだと思います。

僕の愛読するマンガ“荒くれナイト”のライダースのエンブレムもこのモチーフがヒントに
なっていたと思います。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f5/04/rrncm893/folder/1357408/img_1357408_26760350_1?20060225125839.jpg

クロムハーツが何年か前にTシャツなどのプリントに『FUCK YOU』と書いたものが流行った事が
あるのですが、このマンガも同時に裏のチームが発足してエンブレムにこの文言が採用されています。

出てくる高校生達もクロムハーツを身につけ(なんで高校生でそんんものが買えるか不思議)ており、
クロムハーツの影響が至るところに出ている“男”なマンガです。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f5/04/rrncm893/folder/1357408/img_1357408_26760350_2?20060225125839.jpg

これ1個で1/18のミニカーがマテルクラスなら12個くらい買えます。
・・・なんでそうそう買える代物ではなく『集める』と言えるまでに7年くらいかかりました。

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フレームド チャーム クロス


えー、昨日ですが表参道ヒルズの京商ショップに行った後で青山のクロムハーツに寄ったので久々に
第3回クロムハーツを紹介します。

今回紹介するチョーカーは“FRAMED CHARM CROSS”

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f5/04/rrncm893/folder/1357408/img_1357408_25466123_0?20060212120157.jpg

これは今までに発売された全種類のフレームドチャーム(一つ一つのコンセプトモチーフをフレームの
中に入れたようなチャームです)を一つのクロスの形に連結させて表現したものです。

昨年の新作なので新しい方の作品です。
クロムハーツは最近は結構早めの新作がありますが、基本的に「新作を売れている間にバンバン出す」
ようなブランドでは無いので高くても次を買うまでに資金が作れます。
もちろん僕のように「チョーカーだけ!」に拘った場合だけですが・・・
昨日も高いブーツを買いながら『あと10万しか買えない』と言ってるお客がいました。
いったい何の仕事してるんだろう?

このクロスが最近の一番のお気に入りです。
クロムハーツはやはり革ひもも特徴的なんですが、夏場は汗をかくのでどーしてももったいなくて付ける
機会が減ってしまいます。それを避けるためにこの“ボールチェーン”のものを購入し始めたんですが
このモチーフはインパクトも重量感もあって冬でも付けています。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f5/04/rrncm893/folder/1357408/img_1357408_25466123_1?20060212120157.jpg

更に、『これってほんとに今までのモチーフくっつけただけでしょ?』と思っていたのですが後ろを
見れば、このとおり繋げた訳ではないんですね。

大きさ的にも少し大きめで、しかも裏面がフラットなのでちゃんと“クロムハーツ”の刻印が分かるの
がいいところです。

綺麗に磨けば綺麗め系のシルバーと何ら変わらないので女性の方でも付けられる一品です。

2番目に買ったヤツ

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フィリグリークロス


こんばんわ。
今日は“赤いヤツ”はお休みして“クロムハーツ”の紹介をします。

前回紹介した“CHクロス”はクロムハーツが最初に発売した代表的モチーフで今でも所有率は最も
高いアイテムだと思います。

僕が2番目に買ったクロムはこれ・・・“フィリグリークロス”

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f5/04/rrncm893/folder/1357408/img_1357408_24358076_0?20060201015927.jpg

“フィリグリー”とは「細かい線」を意味するモチーフで他のデザインにはない繊細さとハードさを併せ
持っています。

最初に買ったシンプルかつ存在感のあるクロムとは対称的なハードなものが欲しくて2番目に選びまた。

本体自体は“CHクロス”よりもいかついのですが革ヒモのエンドモチーフは若干スリムなものになって
います。

この“フィリグリー”が最も似合う有名人がいます。
その人は僕がガキの頃から今までずっと好きな伝説的バンド“BOOWY”の元ヴォーカルであり、
今でもソロでロックしている“氷室京介”

彼がライブで着ている衣装のほとんどが“クロムハーツ”である事を知っている人は少なくないと思います。

彼はこの“フィリグリー”を自身のベストアルバム“Collective SOUL”のジャケット
にも登場させています。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f5/04/rrncm893/folder/1357408/img_1357408_24358076_1?20060201015927.jpg

また彼は自身でクロムハーツとコラボレートを成功させファンサイトHPの中で『氷室×クロムハーツ』
のパーカーやロングスリーブTシャツ、タンクトップなども発売しています。

クロムハーツがコレボレートした商品で有名なものでは『ローリングストーンズ』や『ユナイテッドアローズ』などが
ありますが、日本の有名人でカッコよく決まるのは僕自身は氷室が一番ではないかと思います。

こんなんも好きです

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クロムハーツ


こんにちわ。
今日はいつもの“赤いヤツ”や“BOOWY”と違って前々から紹介しようと思っていたもう一つの
趣味“クロムハーツ”をお見せします。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f5/04/rrncm893/folder/1357408/img_1357408_24107978_0?20060129174540.jpg

クロムハーツとの出会いは今から9年前になります。
普段着の趣味が少しずつ変わって、と言うか少しでも若くみせようと思ったのか一気にファッションを
買い換えた時の事です。
何かアクセントが欲しいと思い、思いついたのがアクセサリーでした。
それまでの僕のアクセントはグラサンだったのですが街で見掛けるグラサンは自分が収拾していた
ものとは全く代わっていて、似合わないものばかりでした。

そこでファッション誌などを見ているとシルバーアクセサリーの特集が増えているのに気づいて
そこから“ブランド選び”が始まりました。
そこでたどり着いたのが“クロムハーツ”です。

クロムハーツは1988年に趣味でライダー用レザーウエアを制作していたリチャード・エリック・スターク
が銀細工師のレナード・カムホート、革加工職人のジョン・バウマン、が共同で設立、翌年1989年に映画
「チョッパー・ショップス・イン・ゾンビタウン」でライダーウエアを担当。
見事なデザインのライダーウエアと共に金具などに使われた銀細工が注目を浴び、シルバーアクセサー・
マニアの間で評判となり、シルバーアクセサリーをメインとするブランドになる。
1992年には斬新なデザインが認められて「ファッションデザイナー協会賞」を受賞。
ハード系シルバーアクセサリーのトップブランドとなる。

とあります。後に共同設立者のレナード・カムホートは独立して同名のブランドを発表します。
よく“浅ヤン”の時に小室哲哉がしていた“ベル型”モチーフのヤツです。

これだけなら一つのブランドなのですが、僕は他の雑誌でかかれていた事に魅かれました。
「趣味でライダー用レザーを制作」とありますが、リチャードは“革製品のセールス”をやっていた
とありました。それもロールスロイスなどの高級品のみを扱っていたと・・・
更に僕が学生時代憧れていた“コム・デ・ギャルソン”が指名してファッションショーでコラボしたとも
書かれていました。
それならアクセサリーを繋げる革ヒモも拘っているだろうと思い僕のシルバーの購入ブランドはこの
“クロムハーツ”となりました。

数あるアクセサリーでも普段の使用頻度を検討した結果、チョーカーのみに絞ることを決定。
いざ、取扱店に足を運ぶと・・・

『高価(たか)っ! なんでシルバーでプラチナくらいするん?』

シルバーアクセサリーのカリスマとの知識はあったものの本物を目の前にして仰天!

それでも自分のイメチェンのためと頑張って購入。

それ以来、凝りだしたら止まらない自分の性格にスイッチが入ってしまい少しずつ増えてしまいました。

ただモノが高いだけにミニカーのようにそうそう買えるものではなく、モチーフも思ったよりあるため
“クロス”と呼ばれるモチーフに絞って行くこととなったのです。

ただ、買って行くうちにもっと詳しく知りたくなり他のシルバーと唯一異なるコンセプトにまた惚れて
しまったのです。

それは・・・『リチャードが欲しいと思ったものを作る』と言う何とも勝手なポリシーでした。
コンドームケースからハンドクリームのフタなど商品化するのか?と思うものまであります。
そう言えば趣味でライダー用のレザーウェアを制作していたとあるから、最初から売れても売れなくても
作っていたんだと思うとそれもまた羨ましくなりました。

また偶然にも自分が愛読する『荒くれナイト』と言うマンガにも“クロムハーツ”がよく出てくるので
何かの縁と思って大切にしています。

写真はその“クロスモチーフ”の代表的存在「CHクロス」です。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f5/04/rrncm893/folder/1357408/img_1357408_24107978_1?20060129174540.jpg

クロムハーツは絵葉書も出していて結構カッコいいインテリアにもなります。

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