FAIRY

ビクトリアン雑貨、ビスクドールなど楽しみながら作っています。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全59ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

ドレス仮縫い

ロングフェースジュモー
ドレス仮縫いなんども修正し完了しました。

イメージ 1


9月に入ってからやり始めたものの
亀さん状態の進み具合。
これからピッチをあげて縫っていかないと間に合いません。
今日はドレス👗
明日以降はコートを仕上げていきます。

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

豆苗の水栽培

収穫した豆苗
2回目水栽培チャレンジ

1回目の物と同時に比較してみました。

水栽培3日後

1回目の豆苗
切った少し下あたりから芽がで初めています
新しい根が育っています

イメージ 1


2回目の豆苗
左側の豆が黒色に変色
全く新しい根が育っていません
芽が🌱出ないかも?

イメージ 2



8日後
1回目
順調に育っています

イメージ 3


2回目
これは完全にダメですね。👎

イメージ 4


9日後
そろそろ収穫できそう

イメージ 5


パスタにも癖がなくあいました。

イメージ 6


冷蔵庫に残っていたナスやズッキーニ、ハム、タマネギ、トマト🍅を入れペペロンチーノ味にしました。

この記事に

開く コメント(0)

イタリア旅行 ローマ(4)

7月15日 快晴 33度

今日の予定
ボルネーゼ美術館→帰国

チェックアウト後荷物をホテルに預け
テルミニ駅でバスチケットを4枚購入€6

テルミニ駅よりルート910のバスに乗り4つ目の「via pinciana」で下車
黄色ボックスにバスチケットを通します。

イメージ 1

イメージ 2


8:15
ボルネーゼ美術館に到着

イメージ 3


8:30
正面2階入口へ行く階段の下の半地下のチケット売り場が開き、予約Eチケットを入場券に変える。

イメージ 4

イメージ 5


貴重品以外の手荷物は預けなくてはいけない為
貴重品を入れるビニール袋をもらいう。

1階の彫刻館と2階の絵画館に分かれています。
絵画ではラファエロ、フィリップ・リッピ、ティツィアーノ、カラヴァッジなどの作品が集まっています。

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

[

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15




彫刻館ではベルニーニの彫刻が多くそろっていて見応えがあります。

イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18

イメージ 19

イメージ 20


この美術館は2時間入れ替え制。

10:50美術館をでて帰りのバス停に向かうと「テルミニ駅」行き表示のバスが来たのでバス停まで急いで走り間に合いましたがなせか全員が降ろされた
結局故障らしくバスは行き先表示を「DEPOSIT」に変えて行ってしまいました。
30分待ってもバスがこないので歩いてテルミニ駅へ

ランチを済ませホテルへ

14:45 ローマ・フィウミチーノ空港行きシャトルバスに乗り$12/2人
15:35 空港ターミナル3に到着

TAX Freeのオフィスを人に聞きながら探すが見つからず25分後にやっと見つけましたが
中国人団体客の大行列ができていました。
並んで1時間後に受付に。
Eチケットと免税の書類を見せると
エアーフランス便はターミナル1の税関で受付るよう言われ ショック‼
この1時間はなんだったんだろ‼
どっと疲れがでてきましたよ。

まっ
しかたないから
ターミナル1まで行き なんとか税関を探し、ラッキーなことに誰も並んでいなかったんです。

Eチケットと免税書類を見せるとEチケットではなく発券した航空券でなければ受付不可といわれ 急いでAFのチェックイン窓口を探すも見つからず
やっと2つのAFのカウンターを見つけて聞いたところ
何とアリタリア航空が代行チェックイン窓口であることが解りました。
アリタリア航空窓口に行くと小さくAFの表示がありました。
チェックインが済み 税関へ戻りCDRまでの航空券を提示したがローマ→CDRではEUを出ないので免税は駄目と言われ
またまたガックリ どっと疲れが‼
CDR→HNDの航空券も合わせて提示して
なんとか全てが整い税関印を貰えました。
肉体的にも精神的にもとても疲れました。

セキュリティーチェックを通り「Gloval Blue社」(ここでないとキャッシュバックが受けられない)のカウンターでキャッシュバックを受けた。

19:30搭乗
AF1405便 FCO(1)20:00→CDR(F)22:10
乗り継ぎ1時間5分しかない為
急いでターミナルへ
ここへくるまでも大変でしたが
22:50無事に搭乗できました。

AF275便 CDR23:30→HND翌日19:25

お疲れ様
無事帰国できました。

「杖様」ロキソニン、ゴムベルト
これからの旅の必需品となりました。

この記事に

開く コメント(0)

イタリア旅行 ローマ(3)

7月14日 快晴 36度

今日の予定
ティボリ 「ヴィラ・デステ」→バルベニー宮殿

今日も「杖様」ロキソニンのお世話になります。
頑張れ腰‼

タバスキで一日バス券購入
ティボリは第3エリアのためタバスキでなければ購入できない。

8:00
テルミニ駅発地下鉄B線に乗車
8:15
ポンテン・マンモロー駅に到着
バスに乗り換え「ティボリ」へ

イメージ 19


ティボリに行くには「COTRAL」社のバス
この会社は青が目印でバスも青。

8:20バスに乗る、「ヴィラ・デステ」最寄のバス停がはっきり分からないのでバスのドライバーに降りるバス停に着いたら知らせてもらうことにしました。

9:15
バス停「ティボリ」に着く
この街はローマの東約30kmにあり静かな田舎町。
10分ほど歩いてヴィラ・デステに着いた。
入場券€16

イメージ 1

イメージ 2


邸宅の中に入ると部屋の天井にはフレスコ画が描かれ、壁にはだまし絵が描かれていました。

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10



ティボリの街は丘の上に位置しているので2階の窓やテラスからの眺めは素晴らしかったです。

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5


庭園には沢山の趣向を凝らした噴水が見事で虹🌈が何箇所からも見えて旅の疲れを癒してくれました。
(虫除けスプレーをお忘れなく)

飲水OKな噴水も所々にあり、観光客が美味しそうに飲んでいました。


イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16


バス通りのカフェでランチ
外の広場のパラソル席でしたがパラソルの両サイド内側から冷たい霧がでていて涼しく心地良かったです。

イメージ 17

イメージ 18


14:15バスに乗車
降りた場所とは200メートル程手前反対側にバス停がありました。

14:45 ローマ ポンテン・マンモロー駅に到着

14:55 地下鉄に乗り換える

イメージ 20

イメージ 21


15:10 ローマ テルミニ駅に到着

ホテルへ戻り一休み後バルベニー宮殿へ

向かう途中の「サン・カルロ・アッレ・クッワトロ・フォンターネ教会」角にある交差点の4角に古い噴水の石像しかもかなり繊細。
教会の斜め向い側の彫刻(女神のような女性が横たわり足元で白鳥が羽ばたいている)はベルニーニ作

イメージ 22


イメージ 23

イメージ 24

イメージ 25


街中に無造作に素晴らしい彫刻が点在しているんですね。

バルベリーニ宮殿 (蜂の紋章)

イメージ 34

イメージ 35

イメージ 36

イメージ 37




フィレンツェの裕福な商人だったバルベリーニ家の所有する建物であった。
絵画ではラファエロ、フィリップ・リッピ、ティツィアーノ
彫刻ではベルニーニの彫刻が多くそろっています。


イメージ 26

イメージ 27

イメージ 28

イメージ 29

イメージ 30

イメージ 31

イメージ 32

イメージ 33


この宮殿は「ローマの休日」のロケ地としても使われた。
アン王女が滞在した「大使館」やアン王女と新聞記者のブラッドレーが最後に車で別れるシーンで使われた。

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

イタリア旅行 ローマ(2)

7月13日

今日の予定
中世の街観光ツアー
ボマルツォ怪物公園→チビタバジョレーニョ→オルビエート

7:30 マイバスオフィス集合
日本人観光客ばかり50人ほどが集まっていました。
ほとんどの人がローマ市内観光
家が申し込んだツアーは私達含め4名のみでした。
8:00に出発
9:10 ボマルツォ怪物公園に到着
この奇想天外の公園はルネッサンスを代表する建築家ピッロ・リゴーリオが作ったもの。
彼はイタリア貴族の邸宅や別荘を多く設計し、イタリア式庭園のスタイルを確立させたと言われている。
そんな大建築家がこの奇妙な公園を作ったとは随分と豪勢である。
この公園を作らせたのが16世紀にこの地帯一帯を治めていた貴族
オルシーニ家のピエール・フランチェスコ王子である。
彼は最愛の妻を亡くして悲観にくれていた時
その苦痛から解放されるためにこの公園を作らせたと言われている。
400年もの間忘れ去られていたが
1950年代に修復され再び庭園として見られるようになる。

地図を片手に怪物たちを探しながら散策するとあっという間に時間が過ぎてしまう。
一番人気は「人食い鬼」
怪物とは別に「傾いた家」もおもしろい

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12



イメージ 22



観光客は数組で静かにゆったりと回ることができました。
園内にはオバマ(茶色縞) ヒラリー(グレー色) プーチン(黒色)と言う名の3匹の猫が飼われて観光客を楽しませてくれます。

オバマ

イメージ 1


ヒラリー

イメージ 2


プーチンは写真嫌いのようでした。

次の観光地へ
11:15 チビタバジョレーニョに到着
「死にゆく町」と言われ今なお風化が進む魅惑の町「チビタバジョレーニョ」は「天空の島」とか「陸の孤島」といった言葉がぴったりな
まさに現代から取り残された中世物語の世界である。

バニョレージョへ入るには300メートル以上の唯一の橋をわたらなくてはならず(最後はきつい階段もある)
その不便さから町の中には4名が住むだけとなっている。
以前は現在の橋の高さまで地面で繋がっていたが度重なる地震で土が崩れてしまったため地下25メートルまでの杭を打った上に現在の橋が架かっている。

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7


古い写真が飾られていました

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16



街の一番奥の崖淵では細かい装置を使って地質調査をしていました。

12:45
オルビエートに着く

オルビエートの町は大地から隆起した
自然の城壁に囲まれており
街並みに残る中世の面影
なによりもゴシック建築の宝石とも呼ばれるドゥオモの存在がイタリアの町の中でも興味深い町の一つにし
世界的有名な町へとした。

イメージ 13

イメージ 17


イメージ 23



添乗員お勧めのカフェでランチ

イメージ 18

イメージ 19

イメージ 20

イメージ 21


この地域だけで食べられるパスタ(オンブリケーネ)は讃岐うどんのようなこしのあるしかももっちり感もありとても美味しかった。
さらにお財布に優しいお値段でした。

17:40ツアー終了

お疲れ様でした。
今日も無事観光できました。

19:00過ぎから停電が頻発(7〜8回発生)
停電なる度ドアを開けて様子を見る
隣の部屋の方もドアを開けていた。
原因は同階の部屋で異常な電圧の機器を使用での停電らしいことが判明。
翌日にはありませんでしたから💢
昨夜一泊した観光客でしょう。
とんでもない晩でした。(*`へ´*)

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

全59ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事