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ブロ友に問われて・・・、アメリカナマズでしょうか?
ピント正確ではないですが・・・・
実は私も釣り上げたときナマズと思っていたのですが
よく見ると、子供の時から記憶していた所謂ナマズとは
少し違う気がしておりました。
ナマズって、もっと目が小さい気もしたのですが・・・
スイムテスト時の興奮もあり、取り敢えずナマズと思うことに・・
ところが、本日ブロ友からのコメントで・・・
アメリカナマズでしょうか・・? とのコメントいただき
やはり知ってる方は気が付くんだ・・? と気になって
図鑑で調べてみた・・・。
こちらが所謂ナマズと言うヤツ
体色も違うし後ろの尾びれの感じも違う・・・?
こちらが指摘のアメリカナマズと言うヤツ
確かにサイズ的にはこれに合うが、やはり体色が疑問です。
そして、類似種のページを見ると・・・・
此れはネコギギと言うヤツ
目玉が大きく、顔つきは正にコイツでした・・・・が
文面を見ると、15㎝以上のものは今までに記録なしと書いてある
体色も微妙に違うしこれでもないように思う。
他にギギ科ギバチ属を見るがやはりどこかに違いが・・・
そして、次のページをめくると・・・
最後に見つけた、ギギ科ギバチ属(ハゲギギ)
此れだ! 此れに間違いない!
顔つきもコイツ、色目もコイツあの時見たやつそっくり
と言うことで、抱いてた疑問も解決したように思えた・・・。
・・・が、形態を見ると体長25㎝〜30㎝
日本産のギギ類中最も大型であると書いてある…
でも、、釣り上げたのは54㎝・・・・
・・・・ってことは、もしかして、ひょっとして・・・・
オイラ巨大化したギギを釣ったのか・・・?
住み心地が良かったのか? 餌が豊富なのか?
コイツはトンデモナクすくすくと育ったようです。
最後にもう一度言わせていただきますが・・・
釣ったのは、ギギに間違いない。!!
図鑑の形態の文面を25㎝〜54㎝に更正する様かな・・。?
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ルアーフィッシング
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今日は、暖かいというより暑かったです・・・
なので、行ってきました。
でもでも、何にも起きませんでした。
ところが、空の様子が一転・・・・
遂に、ICBMが飛んで来たのか・・・?
何やら長〜い閃光を放ちながら空を飛んでいくものがあり
遂に北の方から飛んで来たかと思いました。
しかし、よく見ると航空機らしきものから出たものが
沈む陽の光に輝いたようです。
と言うことで一安心・・・
実は、bassの方ですが
釣れなかったとは言え、活性の釣行が見られたのです
画像は無いですが、bassがベイトを追う様子が
2度ほどありました
それではとばかり、自作のICBMにlureをチェンジ
使ったのは、此れと同じタイプでゴールドタイプ
しかし、考えが甘かった・・・?
やはりトップではまだまだ早いようです。
それでもベイトを追う様子が見られたことで
気温が安定してくれば、トップも威力を発揮しそうです
日に日に楽しみが増えてきますね。!
余談ですが・・・
最終キャストで、力身が入ったのか・・・
タトゥーラ7:3が痛恨のバックラッシュ・・・!
しかも、スプールとボディの隙間にラインが絡む始末・・・
何としたことか、あのタトゥーラが・・・・
今から、ラインの交換です・・・。!
さあ! 初bassGet今週も頑張るズぉ〜・・・・。!!
忘れてましたが、グリーンゼブラが何処かへ消えました。?
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今年は、昨年と比べて始動が早い気もしたが
穏やかな天気に誘われて行ってしまいました。
昨年末に出来ていたアユとフナのLureのフィールドテストもあり
ついでと言うようなBassフィッシングです。
釣り人の思いはみな同じ・・・
川へ着くとあちこちにBassマンらしき人を確認
しかも、ボート・フィッシングまで出ている
数年前まではこんな釣り場ではなかったような・・・?
可成りメジャーな釣り場へとなったのか・・・、
それとも、釣り場が少なくなったのか・・・?
それはさておき、肝心なテストの件ですが
やはりどちらのlureも想定通り良い動きを出してます。
強いて言えば、フナは5gにも満たないWeightだし
風もそこそこ吹いていたこともあり4lbのベイトロッドでも
飛距離を稼ぐには些か懸念も残るようです。
アユの方は、リップの付け方が悪かったのか
M1・M2よりは微妙にボディの振りが弱い気もします。
そして、釣果と言うと・・・ 何もなしでした。
水温は9度そこそこでbassの活性も程遠いようです。
取り敢えず残りのアユは、リップを変えることにして
フナの方は、スピニングロッドでの使用になるのかな・・・?
其の後制作を始めてるオイカワもあるし
完成したらテストと言う感じで進んでいくところです。
今年、初挑戦のBass釣りとしては色々と得たこともあり
今後に期待と言うことで・・・・・、
私的には早いようですが・・・、
2018の釣りも始動開始となりました。
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霜が降りたのもすでに何回目かも忘れた・・・
シモシモ・・・!? ってバブリーじゃありません。
こんな風景が続く毎日・・・・・、
季節は間違いなく冬となってきたようです。
先日行ったM2のスイムテストですが・・・
納得のいく仕上がりとなり取り敢えず満足してますが
時間も少なく動きやキャスト性能のみとなっておりました。
今日は日差しもあり風もなく暖かい日となったので
実釣を兼ねてバス狙いで出かけてきたのです。
残念ながら、bassの反応はありませんでした
移動しながらキャストしていると・・・
生きてる鮭がまだ居たんですね
5〜6M先を2匹の鮭がゆっくりと泳いでいるのを確認
サイズは50〜60cmほどで一つは可成りボロボロ
でもしっかり泳いでいましたよ・・・。
状態の良い方をと思い、M2を鼻面を通すようにキャストするも
全くルアーへの興味すら示さないどころか・・・
驚いて、深場へと逃げて行きました。
M2の件ですが、シンクレートを確認のため
深いところでのリトリーブを試すことにして
場所を変えテストを開始しました
結果、シンクレートは約1M程のところまでが限界かな・・・?
リップのサイズもあり、予想通りの結果と思います。
リップを少し長めにすればもっと深いところも
可能ではないかと感じます。
Weightも8〜9g、遠投もマアマアの出来栄え
私はベイトロッドでのテストが主ですが
スピニングロッドにしてラインも4ポンド程度でしたら
もっと伸びると感じてます。
来シーズン活性の上がる頃になれば、これでも充分
残りのM1もこのリップで行こうと考えてます。
トップもあるし、ミノーはM1・M2それとアユ&フナで
楽しませて頂こうと思います。!
それでは、次のM1のリップ付けを進めましょう・・。!!
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昨日の今日となりますが・・・、
日本酒(男山)を呑んで、オイラにもそろそろ山が・・・?
などと冗談気分で投稿させていただきました。・・・が
実は、今日仕事が3時で終了できたので
寒い日ではありますが、まだまだbassも期待が出来るとばかり
川へ行ってみることにした。
先日の、イノシシのことも気になっておりましたが
もしも、イノシシが例えウリ坊君でも確認できれば・・・
即、中止と言うことで・・・・
ところが、イノシシの確認はありません。
そこでタックル準備して、イザ・川へと入りました
暫しキャストを繰り返すもbassの反応は皆無・・・
でも、途中で何やらbassらしきものが
ルアーに近付いて(ヒット寸前)来るのが確認できた・・・。
サイズや色合いから恐らくbassだと思います。
しかし、キャストを繰り返してもbassの反応は無い
そこで、ポイントを移動しながら続けていたら
何やらロッドに力強いテンションが掛る・・・?
直後、明らかに魚の気配と気が付く
ヤッパリbassは居たんだと手繰り寄せると・・・
川と空がひっくり返るようなびっくりな出来事が・・・?
寄ってきたのは、何とコイツでした・・・、
今回は、計測をしたところ70㎝ジャストの斑君でした
先日掛けたばかりでまたコイツ・・・?
しかも、サイズもアップです。
何て、余裕こいて言ってますが心の中はドキドキ・・・
と言うより、ズッコンバッコンに等しい感じ。!!
しかも、使ったlureは前回と同じ・・・
アガチス仕様の90mmM2フローティングミノーでした
何が良いのか、何が鮭を誘うのか・・・?
全く不明ですが、たまたまこれを使ってただけかもしれません。?
ここへきて立て続けに鮭二本・・・
どうやら、オイラにも釣り人生の山が訪れたかな・・・・?
などとよからぬ思いを抱いてしまってます。
でも、このlure釣れるようです。
来シーズン、これでbigスモールが・・・・?
何て、バカな期待を寄せてます。
マアマア、バカな期待を寄せながらバルサタイプもあるので
早いところ仕上げておきたいですね・・・
現在進行中のアユもあるし、やっぱり早めに仕上げたい・・
しかし・・・、
急いてはことを仕損じる?
なんてことにもなり兼ねないし、
まあ、(男山)でも呑みながら・・・
長くなるようなシーズoffを楽しみながら・・・
じっくりと制作していきます・・・。!
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