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子連れ観戦のぬるサポですが、クラブ愛をもって「あえて辛口で」名古屋グランパスを応援しています

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降格決定後の京都に気力なし
イメージ 1試合前には「美濃部監督に初勝利を」と、前節で降格が決まってしまったチームへ無茶にモチベーションを煽ったものの、選手が動けなかった京都。「もう落ちちゃったんだし...」と選手の本音が聞こえてきそうな対戦相手の出来だった。
試合が終わって最終戦のイベントを眺めていた我々の前を通り過ぎる彼らは、紫と黒のチームカラーも相俟って、葬儀に向かう参列風景のようで、「来年必ず上がって来いよ〜」との声にも無反応。

今季当初の不甲斐ない名古屋に対し「一度J2に落ちろ」などと罵声を浴びせる向きもあったし、実際に私もそう思っていたが、この日のスタジアムの雰囲気からは、「絶対に落ちてはいけない」と改めて確信させられた。







走らない京都を翻弄した前半のポゼッション

【スタートフォーメーション】
     ●
●  ●   ●  ●       ☆戦前予測に反して4-4-2DMFの布陣で臨んだ京都。SDFのオーバーラップを。
  ヨンセン  恵太      ☆名古屋は玉田を外し2トップに。両SMFは守備的で5バック的にも。
●ジョンウ●  ● 慶 ●     前線が2枚となり中盤の飛び出しが必要か?ワイドな展開は厳しい。
渡邊   俊哉  直志      PS〜玉田のスタベンで「移籍か?」と心配したが、
   ●  ●              おそらくチーム戦術か?
 増川 マレク 大森     ☆後半の秋田投入後は大森がSMFに、吉村投入後は2DMFの形になった 
        楢
開始5分あまり、強烈な中盤でのプレスを敢行してきた京都に押され、まさにアウェーゲーム的な展開も考えられたものの、通常の3−5−2のシステムをイジってきた京都は、プレスでの連動性を欠いていた。
そのギャップにヨンセンが引いてきたり、ジョンウや慶が入り込みボールが受けれるようになると、中盤でのパスが回り出し、久しぶりに名古屋がポゼッションを優位にすすめる試合展開となる。名古屋サポからは、パス一本ごとに、「ホ〜ィ」の掛け声が上がるほど。

イメージ 4それも、セフが敢えて玉田を外してまで選択した、俊哉を中央にジョンウと慶をやや前に配置したシステムが、前半は守備面で機能したことで可能になったのではないだろうか。

その中でマレクの決勝点を得た。CKから頭でドカンというパターン。マレク・ヨンセン加入以降は、さらに高さを増した名古屋ながら、リスタートのボールに合わせる得点がなかったのだが、ようやく「キタ〜〜」と言った感がある。。
 ※マレクJリーグ初得点おめでとう。ヘディングシュートが出来ないのかと心配していた(笑)

この試合は別として、地力が拮抗した苦しい対戦の中では、こうした得点パターンが大きな救いになることもあろう。相手も十分警戒していることもあるが、キッチリ合せれば問題ない程の高さがあるのだから、ある程度計算できる武器として、磨いていって欲しい。

そもそも、冒頭書いたようにもはや京都は目標が希薄で、最終節の結果次第で7位の可能性を残す名古屋とはモチベーション面で大きな開きがあったと言え、決して名古屋も攻守に良い出来ではなかったとも言える。

ボールを保持しながらも、些細なパスミスが頻発し「ヤル気のない京都をその気にさせる」ようなカウンターを喰らう場面も見られたものだ。
そのパスミスも、連携しないものだけなら、メンバーやフォーメーションが変わったことで仕方ないと割り切ることもできたのだが、実際には「パスの受け手を前に出そう」と意図したパスに反応しなかったケースが多く、徐々に受け手の足元への安全策を選択するようになってしまった。

来週には天皇杯も控えているため、最終戦とは言えガンガン行く試合ではなかったのだろうが、最近運動量で好転してきた中で、各選手の動き出しが少なかったのは京都だけではなかったはず。
動かないでロスして相手ボールを追うほうが、疲れてしまうのは当たり前のことで、仮に少し動くだけでボールをロスしないのであれば、後者の闘い方を選択して体力を温存するほうが正解だろう。

戦力的に劣り、モチベーション的にも大きな開きがある相手に対して「圧倒」できなかったことは、試合後の会見でセフが「もっとチャンスを作っても良かった」「来季の課題」と反省しているように、上位を目指す名古屋にとっては、そうした試合を通した個人的・組織的なコントロールが来季の大きなネックと考える。

目論んだ守備組織は機能せず。変更を余儀なく
守備面では、前述したとおり久しぶりの完全な3バックだったことで、サイドでのゾーンの受け渡しにやや不安定さが見えていた。
ゾーンディフェンスの名古屋が3バックになると、CDFのカバーするゾーンは左右方向に伸び縦方向は必然的に狭くまる。1DMFの名古屋にとっては、コンパクトなシステムでなければ、危険なバイタルエリアで相手を自由にさせてしまう。
立ち上がりからコンパクトだったのだが、相手がSDFを起点に「中&外」の出し入れで展開をしだすと、ジョンウと慶が上がってくる相手SDFへのチェックに追われ、中央に戻された時に俊哉が幅広くカバーするようになる。
毎度のことだが、俊哉のカバーリングは凄い。この試合では「効いていた」どころではなく、パスコースへの対応や判断も良く、パスカットの本数は数知れず。相手へ寄せてボールをかっさらうシーンも度々。俊哉がいなければ展開は大きく変わったと考えられる。

ただ、京都のパスミスに救われたことも多々あって、名古屋のバイタルエリアが危機的状況に晒されることは至らなかったのだが、「ここを通されるとヤバい」と感じさせたシーンも少なくなかった。

更に、前半に数回自陣の左サイドのスペースへカウンターを受けた。前半の相手の攻撃は「それ」しかなかったのだから、学習能力と言えばそれまでだが、何度も喰らうほうも問題だと思う。
中央でフリーで合わされるシーンもあって、次第に両SMFがポジショニングを深く取って対応するようになり、5−3−2的なシステムとなってゾーンを受け渡すと言うよりスペースを消す方策に転換してきたようだ。
また、このことが、押し込まれたあとに、パスを繋いで押し戻すことができず、闇雲にクリアボールを蹴っては相手に拾われ、またも守備に追われる、という時間帯を多くしてしまったとも言える。

システムや戦術は臨機応変の対応が必要だと認識するが、頻繁なポジションチェンジもなく、飛び越してくるDFやMFの動きもないレベルの相手に対して、きっちりゾーンで掴まえ切れなかったのは、渡邊が入ったことを差し引いても、もっとチームとして研鑽していく必要性を感じた。
特に守備の組織的な強化が、たとえ誰かが欠けようとも一定のチームパフォーマンスを発揮できる「真の強者」に繋がると考える。

今期の上位チームにおいては、主力選手が欠けたとしても、少なくとも守備面では大きく破綻することはなかったため、「上位を狙うチーム」ゆえの苦言として名古屋にも提起しておく。

終盤の押せ押せムードの中で...
イメージ 3後半の恵太→玉田の交代からは、単に裏を突くことや、サイドに開いてクロスのみの攻撃ではなく、前線でドリブル勝負できる玉田がアクセントとなり、仮に「足元」のパスのみになっても、疲れが見える京都に対しては非常に効果的だった。

こうした中で、再三にわたる決定機ロスがあった。
ヨンセンはフリーで頭と右足?、直志はお得意の右サイドから切り替えしての左足、カウンターから「入れてくださいパス」を玉田の右足と中央で切り替えしての左足、あたりは、シュートが打たれる瞬間に「得点」を感じてジャンプの準備をしたものだ(笑)。
端から負ける気「0」で観戦していた私同様ゴール裏も、普段感じる悲壮感もなく、「これは入れとかなきゃ〜」的な苦笑いも溢れていた。

ただ、勝ったからではなく、決めるべき時には決めることは言わずもがな。実はデータ的には名古屋の決定率はリーグの上位に位置しており、シュート数の少なさをカバーしてきたのだから。
 ※逆に言えば、決定機にもパスを選択し打たない=確実に決められる時しか打たないとも言えるが...

そうした中で、非常に印象に残ったプレーがあった。左サイドからのグラウンダーのクロスに対し、玉田が中央からニアサイドに飛び込みヒールでファーサイドに流し込もうとしたシーンだ。惜しくも、ファーサイドには誰も詰められず、ボールも枠を外れていったのだが、快速FWを二人も擁しながら今までの名古屋にはなかった形で、来期以降のためには、ヨンセンに合せるだけではない得点パターンを望む私にとって理想的にも見えた。

欲を言えば、クロスに対しては、こうした玉田の動きに呼応して、ヨンセンが中央で構え、ファーポストには恵太(あるいはアウトサイドのMF)が走り込むような攻撃の形が頻繁に出てくることを期待したい。そうなれば、多少クロスやシュートの精度が落ちたとしても決定機に繋がり、決定率を落とすことなく得点が伸びると感じている。
 ※妄想しているだけでワクワク(笑)

「秋さんのために!」の断幕も。ありがとう秋田
イメージ 2試合前のアップで選手が入場した際、「秋さんのために」と書かれた大断幕をコアサポが出してした。
先の福岡戦の「北斗のために」のパクリ的な印象もあった(そうでなかったら失礼ッ)が、秋田にも十分気持ちが伝わったようだ。試合終了後の秋田は、コアサポに向かって脱ぎたてのユニを投げ入れた。カッコイイ!!←玉田や青山のとは違うカッコ良さですよ。ハイ。

秋田が名古屋に残した功績は多く、残念だが仕方ない。プレー面では衰えを感じた場面もあったのは確か(甲府戦でバレーにヤラれたシーンなど)。これで出場機会を得る選手にとっては、またとない成長の機会であると割り切ろう。瑞穂にきたら愛の大ブーイングで迎えよう。

最後に、京都での紅葉見物は時間の関係で割愛しました。むしろそれを楽しみにしていた我家の妻は、試合に勝ったものの「超不満」顔。ご機嫌取りするため外食代が嵩んでしまったことは言うまでもありません。

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り〜くんさん。毎度TB&コメありがとうございます。終盤に決定機を外しまくったのは。たぶんご指摘のとおりメンタルの問題もあったのでしょうネ。サポも含め幾分楽勝ムードもありましたからネ。鹿は「あんなこと」は見逃してくれませんし、決定機もそうそう多くないでしょうから、外せば即敗退になるかも?集中して欲しいですネ。欲をいえば決定機ももう少し多く作って欲しいですが...。

2006/12/4(月) 午後 11:26 なっぽー 返信する

gurara_nagoyaさん。毎度コメありがとうございます。秋田のバイシクルは見物でしたネ〜。私は逆にあんなことやるのかァ〜と驚きの方が大きかったです。天皇杯の参戦予定は貴方と同じで鹿スタ&熊本は欠席です。現地参戦される方々は本当に大変な遠征です。チームの力になれることを祈念したいですネ。29日を楽しみに待つことにしましょう。

2006/12/4(月) 午後 11:33 なっぽー 返信する

Frantzさん。毎度TB&コメありがとうございます。確かに苦しい内容でも勝ち点3を取れることには、見える課題以上に地力が付いてきたことの証ですネ。まずは守備からと言う戦術も今の段階では間違っていないでしょう。あの鹿スタでも、その底力と組織的な守備を発揮できれば負けないと確信しています。今回は不思議と嫌な予感がしませんけど、気のせいでしょうか?

2006/12/4(月) 午後 11:38 なっぽー 返信する

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ciprianoさん。コメありがとうございます。毎度拝見させていただいとりますがネ。本当に寒かったですネ。実は試合中もコートが手放せませんでした(情けない)。この試合、中盤の守備面は一定の機能はしてましたが、サイドとの連動には、相手の攻撃姿勢よりも名古屋の人が変わった影響を感じたものです。高望みかも知れませんが、上位を目指すには、誰が出ても少なくとも守備には影響なく巧者っぽい試合が出来ることを期待したいと考えています。そのあたりは気持ち(意識)のも問題もあったと思います。

2006/12/4(月) 午後 11:49 なっぽー 返信する

たまたまさん。毎度コメありがとうございます。本田がいないとボールが落ち着かない感じで昨シーズン終盤にクライ鼎FWやってた頃が思い出されます。玉田は2年でしたかァ〜、最近の彼の態度を見るにつけ不安が過ぎっていたモノですから...。本文にも書いたように玉田が単調な名古屋の起爆剤なのは間違いありませんし、プレースタイルをもう少しチーム戦術に併せてもらえればエースとして周囲が認める存在になれると思います。

2006/12/5(火) 午前 0:00 なっぽー 返信する

show_chaさん。毎度TB&コメありがとうございます。京都はいわゆるJ2戦術で上がってきたので、シーズン当初に戦力的な劣勢を補う必要があったのでしょうが、うまく行かなかったようですネ。そう言う意味では今期の名古屋も、戦術やシステムが変わり、結局は途中入団の選手をベースの戦術にして調子を上げたのですから、チーム運営的にはこれまで同様にお粗末だったのかも? ただ、仰るように良く建て直ししましたよネ。一時は昨年のようにチームが崩壊してしまうかと思いました。

2006/12/5(火) 午前 0:09 なっぽー 返信する

*たま*さん。毎度コメありがとうございます。玉田は決定機に「信じられな〜い」もありました(笑)が、この日のプレーは決して悪くなかったですヨ。この時期ですから、スワ移籍か?と感じるのは当然かも。ただ、彼は単調な名古屋の攻撃に変化をもたらす貴重な選手ですから、天皇杯を含め来期以降は、しっかりチームにフィットさせて彼の良さを存分に発揮できるよう、チームにも彼自身にも歩み寄りが必要だと思います。

2006/12/5(火) 午前 0:16 なっぽー 返信する

金魚鉢さん。毎度TB&コメありがとうございます。玉田投入後の感想は決して贔屓目ではないと思いますヨ。確かにボールが動くようになりましたし、相手DFが退場になる前からマンマークを付け出したくらいですからネ。スタメンかサブかはシステムや戦術の絡みで変わってくるでしょうが、敢えて選択するなら、ボールに触ってリズムを作るプレースタイルですからスタメンでガンガン行って交代!的なのが理想かナ?と考えます。紅葉見物の件は、これ以上刺激しないほうが身のためなのであしからず(笑)

2006/12/5(火) 午前 0:25 なっぽー 返信する

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お疲れ様でした。本当にJ1には石にしがみついてでもいなくてはいけないなあと実感しました。守備が安定していけば、大いに期待できそうな予感がしますね。(でも期待しすぎるとコケるのがグラなのですが・・・汗) 削除

2006/12/5(火) 午後 0:50 [ Rei ] 返信する

Reiさん。毎度コメありがとうございます。西京極での大ブーングと罵声を目の当りにし、そのことが痛感できました。たまたまかも知れませんが昨年のガンハ、今年の浦和と、優勝チームは豪華な攻撃陣もさることながら、リーグ1の守備力を誇ってました。守備を疎かにして「攻撃的に」と方向転換すればご指摘のような期待はずれの危険もあるかも知れませんネ。個人的には、そう言う名古屋も魅力なのですけど...ネ。←ちと不謹慎ですかァ〜?

2006/12/5(火) 午後 10:41 なっぽー 返信する

応援お疲れ様でした。J1とJ2では天と地以上の差があるように感じますよ。何が何でもJ1です。そのJリーグも終わってしまい残るは天皇杯!元旦の予定は国立!もちろんグラのV3信じています!

2006/12/6(水) 午前 0:28 かとひろ 返信する

ちょっと前、栄近辺でマレクらしき外国人を見かけました。 あれ?っと思ったんですが、声を掛ける事もできず190cmオーバーの大男は 友達3人とどこかへ消えていきました(笑) その後、初得点。良かった良かった。 7位入賞でフィニッシュですね。 来季こそ。。。。上位進出を狙って欲しいです。

2006/12/6(水) 午後 4:16 [ - ] 返信する

かとひろさん。毎度コメありがとうございます。降格はクラブに関わる全ての人間にとって百害合って一利なしでしょうネ。かたや天皇杯はサドンデスのトーナメントで運や勢いもなければ勝ち上がれない大会ですから、その運が名古屋に味方してくれるとイイのですが...少なくとも勢いは付いてきたかも?私も12/29&1/1は全ての予定をキャンセルするつもりでいます。鹿戦の課題は戦術的には本田不在の左サイド(対面の相手は野沢と内田)でしょうか?

2006/12/6(水) 午後 10:14 なっぽー 返信する

shige429さん。毎度コメありがとうございます。マレクに合ったんですか?選手を街中で見かけると声を掛けるよりは引いて見ちゃいますよネ。昔、私も八事のトイジャラスでPIXY家族に出合った時は緊張しましたから(笑)。天皇杯もありますが、チームの基盤が出来つつある今は、やはり来季の躍進に向けた組織的な進歩や現有戦力の強化、補強にも思いを馳せてしまう時期ですよネ。

2006/12/6(水) 午後 10:21 なっぽー 返信する

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秋田さん、お疲れ様です。彼の残した功績は大きいと思います、何もピッチで活躍してる選手だけでサッカーをしているわけではない、その下で出場機会が少なくとも腐らず明るく準備できる選手がいて、チームは成り立っていると。できれば切って欲しくなかったな〜。

2006/12/7(木) 午前 11:53 [ aki*pw*8 ] 返信する

京都戦お疲れした!来年に期待がもてるゲームだったようでうらやましいッス・・大量12名を解雇してしまった我がチームは最後に力尽きて3連敗。目標としていた7位には遥か届かずでした。この悔しさをフクアリでぶつけることにしました。泊まりの忘年会を断って参戦っす!

2006/12/7(木) 午後 9:38 オレンジ☆ 返信する

AKIさん。毎度コメありがとうございます。もしかしてAKIってHNは...ってくらい秋田に入れ込んでますネ(笑)。ホントにチームにとってはスタメン以外、否ベンチ外でも腐らずに努力し続ける選手がいてこそ競争意識も生まれ、チームワークも出来ると思います。選手が切られるのはプロの世界ですから仕方ないとも考えますが、そうした精神のベースが乏しいと言われる名古屋にとっては「いつでも闘う選手」が必要だったのかも知れませんネ。

2006/12/9(土) 午後 10:27 なっぽー 返信する

Orange☆さん。毎度です。京都戦は期待が持てるほどでもありませんでしたが、希望が持てるプレーもあった試合でした。アルビの静粛人事には唖然としましたが、逆に補強をどうしていくのかが不安ですネ。フクアリは残念でしたネ。お互いに地力はまだまだと言うことですナァ〜(遠い目)

2006/12/9(土) 午後 10:34 なっぽー 返信する

最終戦かてたのは最高に嬉しかったです!!7位と言う結果は来シーズンに期待が出来ますね!!

2006/12/9(土) 午後 11:35 ゆう 返信する

ゆうさん。毎度コメありがとうございます。どん底だった序盤から考えると、最終戦の闘いぶりは可能性を感じさせるものでしたし、プロのクラブとして賞金が獲得できる順位で終われたことは一定の評価をするべきでしょうが、来季に向けての課題は決して少なくありません。セフ就任以降、少しずつでも克服してきているので、今後も不断に取り組んで欲しいですね。←私としてはそこに期待です(天皇杯敗退をあって辛口です:笑)。

2006/12/10(日) 午前 5:59 なっぽー 返信する

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