10/12 “流れ橋”が流れました3連休最終日、鳥見休息です。ここたまに散歩する場所です。京都に戻ってきて16年になりますが、流れた橋を見るのは初めてです。野次馬根性で見に行ってきました。天気がいいこともあるのでしょうが、普段より人が多いように感じました。私と同じように野次馬も居るのでしょうね。水はなく川原には流れた橋を楽しむように人があそんでいました。 (ついでに)この子はいたる所でみかけます 花に5頭のチョウが遊んでいました (スポットライトを浴びて)-ご近所(大山崎山荘美術館)散策にて- コゲラ 以下、京都新聞:10月8日22時29分配信記事 8日午前10時55分ごろ、台風18号による大雨で木津川が増水し、京都府八幡市と久御山町を結ぶ上津屋橋(通称流れ橋)の橋板が流された。府山城北土木事務所によると、流出は1997年7月以来で、53年の建造以来16回目。同橋は全長356メートル、幅3・3メートルで、木造橋としては日本最長とされる。時代劇などのロケ地としても有名。激しい増水の影響で、ワイヤロープでつながれた橋板が「ミシミシ」という音を立てながら橋脚からはずれ、濁流に押し流された。同事務所によると前回の流出時は、復旧まで約10カ月かかったという。 関連記事:‘2007年7月15日の流れ橋’
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2009年10月14日
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