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越前福井
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母一人なので除雪もされていません。屋根の雪下ろしは行われていました。 |
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数十年欠かさず続けており、今年も突きに行きました。 以下、真宗教団連合HPより 真宗出雲路派本山"毫摂寺(ごうしょうじ)":福井県越前(武生)市清水頭町 天福元年(西暦1233)宗祖親鸞聖人が京都上加茂、下加茂の間の出雲路に一宇を草創されて以来、第五世善幸上人の御代、暦応元年(西暦1338)に越前水落の辺り山元の庄(鯖江市神明町)に移転された。ここに第十一世善秀上人の御代に至るまで在住されたが、同上人には御法嗣がないので京都柳原大納言より嗣子を迎え、第十二世善照上人として法灯を継がれた。 慶長年間、善照上人の御代(西暦1596)に現在の地、味真野地区清水頭に移転した。(ここには、もと太子堂があり、先に秀吉より除地朱印を頂いていた)これより漸次諸堂の再建成り、徳益広く伝わり、宗勢はとみに栄え、法灯綿綿として今日に伝承されているのである。 毫摂寺は光明天皇、後柏原天皇および後陽成天皇から勅願所の綸旨を賜っている。 昭憲皇太后のゆかりもあり、明治天皇のご料物が蔵されている外、第二十四世(前代)善解上人が渡印されたご因縁により、パンナティッサ大僧正より佛舎利が捧呈された。 |
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小さな柿木ですが、沢山の柿が実っています。 この柿を全部(約50個ほど)取り、京都に持ち帰りました。 家の横には雑草が覆い茂っています。ススキも元気にたなびいています。晩秋を感じます。 やはり、田舎はのんびりできます。 |
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このそれぞれの花の全てに群がっています。ここまでくると不気味です。 |


