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迫力のある多様な演武を披露−見ごたえあり!!。
見事な切れ味!!。
奉祝行事 11月26日 ・詩吟奉納 ・剣道奉納演武 ・藤森甲冑流流鏑馬奉納 ・ハープ演奏奉納 11月27日 ・サウンドトラップオーケストラ ・舞楽雅楽奉納 ・七福神巡行 ・駆馬奉納 ・龍舞奉納 ・神輿巡行 |
京の祭・神事
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この後、大覚寺、直指庵を散策。 嵐山、嵯峨野一帯は観光客でいっぱい。嵐山周辺の道路は交通渋滞で身動きできない状態。なぜこんな時期に車で来るのか理解できません。 |
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第7代 斎宮代 竹林の小道 記念撮影(嵐山公園:中ノ島地区) 禊の儀−対岸から 撮った写真を見ると、なぜか斎宮の写真ばかり。 長い距離をサービス精神旺盛に行列。人は多いですが写真を撮るのに苦労はしません。 |
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神輿を船に 出発 上流で折り返し 対岸へ 女神輿巡幸 8:30 松尾大社 出御 櫟谷宗像社 到着 櫟谷宗像社 出発 船渡御(渡月橋上流) 野々宮神社到着 嵐山渡月橋通過 (中の島公園経由) 五木茶屋前 (物集女街道南行) 15時過ぎ 松尾大社 着御 |
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上桂川の河川敷に立てられた1000本余の地松(松明)が点火される。 上松と呼ばれる小さい松明に火をつけ、これを勢いよくまわし、高さ約20mの檜柱の頂上にある竹の 大笠をめがけて投げ入れる。 火の粉を散らして飛び交う上松が竹傘に入るたびに、観客から拍手と歓声があがる。 ”鑑賞の夕べ”のバス8台を含め、自家用車などで多数の観客 この日は奥深い山村も賑わう。 |




