古都湖都写真日記

近場で&所用ついでの鳥見・・数日遅れの気まぐれUPです -右下+クリックで拡大-

京の滝

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ヒグラシの滝

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ヒグラシの滝に行く予定で家をでた。調べたつもりであるが完全ではなかった。結局、月輪寺を経由し、大杉谷道(これは事前に調査)を下って、あきらめた頃にヒグラシの滝の小さな案内板を見つけようやくたどり着いた。訪れる人もない薄暗い中にひっそりと落ちる清楚な滝である。一度行けば(結果的に)、比較的簡単に行ける所である。予定していた距離の約4倍の距離を歩いてしまった。全工程約3時間半もかかってしまった。わかってしまえば清滝から1時間ほどで行ける。地図にも記載されてなく、標識もなく、豪快でもないが、また訪れて見たい滝の一つである。

清滝バス停→高雄分岐→月輪寺・林道出会 →月輪寺→大杉谷出会→大杉谷道→ヒグラシの滝→大杉谷道→高雄分岐→清滝バス停

下記HP「リスキーマウス」もどうぞ!!
 http://www.geocities.jp/rskykms/index.html

音無の滝

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故郷へ帰る途中、音無の滝によってみた。大原三千院の裏の方にある滝である。正確には、三千院の横の道を歩くと来迎院があり、ここから数分でたどりつくことができる。標識もあり穏やかで広い道で誰でも手軽にいける。朝8時頃ということもあり三千院近傍にも観光客はまばらである。三千院には観光客の大勢来るが、ここまで足を延ばす人は稀と思われる。青葉が奇麗でついでに寄ってみる価値のある滝である。

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毘沙門の滝/滝又の滝

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 「毘沙門の滝」に再挑戦、及び「滝又の滝」
先週(4/16)最上流の滝に行けなかったので毘沙門谷に再度行く。
事前によく確認して登山道を登ることとした。R162の毘沙門橋の近くに登り口(川の左側の方)がある。標識などはないが、ガードレールがあるのでこれが目安になる。整備されていないが道であるので比較的簡単に目的の滝に着くことができた。
 次に、滝又の滝、ここはR162に標識がありこれを見落とさなければよい。車で少し走ると滝のカンバンがあり、ここから約1,2Km、平坦な道で標識があり迷うことなく簡単に行くことができる。水量が少なかったのがちょっと残念であった。京都府の自然「二百選」の立て札もあった。

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滝を見に行った。周山街道(R162)近傍にある3つの滝(毘沙門滝、菩提滝、滝又の滝)を予定。朝9時に家をでて嵐山経由で周山街道にでる。桜の時期も過ぎ、朝も早いためか道路はすいていた。久しぶりの周山街道を走っていると眼前に見事な桜の景色が飛び込んできた。
 山腹に”ミツバツツジ”と”山桜”が咲き誇っている。道路脇に車を止めてシャッターを押してみた。周山街道をこの時期に走ったことがなかったのでこのようなすばらしい風景があることを初めて知った。撮影場所は道路沿いであるが、おばちゃんがしっかりとお金を取っていた(もちろん、私は少し離れたところに無料であるが)。三脚を持ってこの桜を撮る目的で来ている人も沢山いる。
 毘沙門滝は毘沙門橋から登ってみた。どこから登るのかわからないので、道なき山林を川沿いに進む。「沢登りできる」または「小道がある」ということであるが、沢は倒木や雑木蜘蛛の巣で荒れ放題でとても歩ける状態ではない。また道もありそうでなさそうな部分もあるが全く歩けるような状態ではない。まさに”命がけ”の危険な道行であった。とても人に進められる所でない。もっとよい道があったら誰か教えてほしい。たどり着いた写真の滝もこれが最大の滝”毘沙門の滝”かどうかよくわからない。
 その後、菩提の滝へ向かう。ここは東海道自然歩道でありハイカーや家族連れも歩いている。車で走っていて気がつかず菩提の滝を過ぎてしまった。先に沢ノ池にした。
 沢ノ池にも数グループ(若者、おっちゃんおばちゃん、夫婦)や家族などがお弁当を食べたりして春の自然を満喫していた。静かでのんびりゆったりできる絶好の場所である。
 戻って、菩提の滝に行く。菩提の滝は雄滝と雌滝の2つがある。いわゆる「菩提の滝」は雄滝の方である。いずれも道路沿いにあるが雌滝は道路脇にあり道路から見ることができる。雄滝(菩提の滝)は道路脇の階段を下りる。
 予定では「滝又の滝」をみるつもりであったが、毘沙門滝で悪戦苦闘したので今日はあきらめた。
写真は、桜−毘沙門の滝−沢ノ池ー菩提の滝の順である。

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空也滝

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空也滝にいってみました。AM11:00頃家をでようとしたら用事(タイヤ交換)を言いつけられた。
清滝に2時頃、空也滝には3時半頃になってしまった。ハイキング、山歩きのコースとなっておりグループ、夫婦などが行きかう。空也滝でも2グループ、数組の夫婦が訪れていた。以前(多分8月頃)訪れたときより水量はあるように感じた。京都市にある滝としては見事な滝の一つであろう。
 滝を見終わって、月輪寺への道を登り始めたが片道40〜50分かかるので途中であきらた。次の機会に愛宕山も含めて散歩することにする。
[空也滝]京都市右京区清滝:落差約10m
空也上人が霊場として開いたと伝えられ、現在も滝付近は信仰の対象および修験道の霊場として参拝客が絶えない。蝋燭の火も絶えない。

お暇でしたら下記HPも・・!!
<<私「リスキーマウスのホームページ」です>>
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