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ヒグラシの滝に行く予定で家をでた。調べたつもりであるが完全ではなかった。結局、月輪寺を経由し、大杉谷道(これは事前に調査)を下って、あきらめた頃にヒグラシの滝の小さな案内板を見つけようやくたどり着いた。訪れる人もない薄暗い中にひっそりと落ちる清楚な滝である。一度行けば(結果的に)、比較的簡単に行ける所である。予定していた距離の約4倍の距離を歩いてしまった。全工程約3時間半もかかってしまった。わかってしまえば清滝から1時間ほどで行ける。地図にも記載されてなく、標識もなく、豪快でもないが、また訪れて見たい滝の一つである。 |
京の滝
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故郷へ帰る途中、音無の滝によってみた。大原三千院の裏の方にある滝である。正確には、三千院の横の道を歩くと来迎院があり、ここから数分でたどりつくことができる。標識もあり穏やかで広い道で誰でも手軽にいける。朝8時頃ということもあり三千院近傍にも観光客はまばらである。三千院には観光客の大勢来るが、ここまで足を延ばす人は稀と思われる。青葉が奇麗でついでに寄ってみる価値のある滝である。 |
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「毘沙門の滝」に再挑戦、及び「滝又の滝」 |
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滝を見に行った。周山街道(R162)近傍にある3つの滝(毘沙門滝、菩提滝、滝又の滝)を予定。朝9時に家をでて嵐山経由で周山街道にでる。桜の時期も過ぎ、朝も早いためか道路はすいていた。久しぶりの周山街道を走っていると眼前に見事な桜の景色が飛び込んできた。 |
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空也滝にいってみました。AM11:00頃家をでようとしたら用事(タイヤ交換)を言いつけられた。 |



