安達太良連峰の空(地震予報)

春の空 行かふ人の 夢のように 流るる雲も 又旅人也

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三陸沖 M6.9 の検証

気象庁の天気図 2015/02/12 15:00 から、東日本で地震活動が活発と見て
おりました。
高気圧と高気圧の間を低気圧が進むと、地震が起こりやすい気圧配置です。
低気圧が発達すると地震の規模も大きく、通過後の地震に注意です。

2015/02/17 08:06 三陸沖 M6.9 深さ約10km
イメージ 1

今朝の朝焼けをご覧になられたでしょうか、地震が迫っている時の特徴が見られ
高積雲[Altocumulus]のレンズ雲が、東の空一帯に広がっておりました。
紅色の朝焼けには、くれぐれも警戒をして備えられますように。
太古の昔には「地震」の概念が無く、そこで「朝焼けには川を渡るな」などの言葉が
伝えられております。

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