安達太良連峰の空(地震予報)

春の空 行かふ人の 夢のように 流るる雲も 又旅人也

空の様子

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気象庁の天気図 2016/12/06 18:00 です。
高気圧と高気圧の間を低気圧が進み、地震の起こりやすい気圧配置です。
昨日と今日に続き虹を観測しました、数日は東日本で地震に注意と見ております。
今年も残すところわずかとなりました、多忙の日々が続いております。
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直径14センチのフライパンを買いました、コンロに乗るか乗らないかのサイズです。
ハムエッグが食べたかったのです、どこもやってるお店が近くに無かったのです。
キャベツの千切りも一パック買い、多すぎて半分しか食べられませんでした。
油はエキストラバージンオリーブオイルで、小さいながらも本格的過ぎです。
お味は新婚の雰囲気でしょうか、新鮮な香りにそう感じました。

鳥取県倉吉市の皆様へ

鳥取県倉吉市の皆様へ。
大陸から高気圧が南下しており、やがて強風と秋晴れとなる事でしょう。
そうなれば大きな余震の心配は要りません、過去の観測結果は皆同じです。
大地は大きな地震の修復のため、余震を繰り返しているのです。
どうかお心を強く持って、どんな地震でもやがて治まる事を信じていて下さい。
気象庁は一週間程度は震度6程度の余震に注意と言っておりますが、何の根拠も
無い毎度の官僚答弁なのでしょう。

気象庁の天気図 2016/10/23 12:00 です。
高気圧と高気圧の間を低気圧が進み、地震の起こりやすい気圧配置です。
鳥取中部地震の影響もあると思いますが、秋雨前線は鹿児島県の南にあります。
発達の程度も大きくないので、大きな地震の心配は無いと見ております。
南海トラフを起源とした、東南海地震・南海地震が現実味を帯びて来ました。
しかし海底の隆起・陥没地震によって起きる、日向灘・奄美群島・福岡県西方沖
に続き鳥取中部地震によって、日本海中部でも観測の強化が必要と思いました。
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昨日の夕方に東京都小笠原村父島で、グリーンフラッシュが観測されました。
やや大きな地震の前兆と考えている、大気光学現象の一つです。
水平線上に見られているので、地震の震源方向は父島の西方と考えます。

気象庁の天気図 2016/10/09 06:00 です。
台風が二つあり、それぞれ地震の震源方向に引き寄せられると考えます。
その周りには高気圧は無く、今のところ地震の起こりやすい気圧配置では
ありませんが、今後高気圧が見られた場合には地震に警戒と見ております。
沖縄県では台風に十分警戒をして、油断の無いようにと願っております。
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九州地方の地震活動

インターネット自然研究所 紀州加太からみた紀淡海峡 2016/10/05 08:00 です。
やっとライブカメラが復旧しました、これで九州地方の地震活動が見られます。
層積雲[Stratocumulus]から、深いところでの地震活動の影響でしょう。
大きな地震の心配はなく、台風18号も九州地方には上陸しなかったのでしょう。
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気象庁の天気図 2016/10/05 15:00 です。
台風18号は、北陸地方から東北地方に進みそうです。
高気圧と高気圧の間を通過すると、地震の起こりやすい気圧配置です。
今後の気圧配置に注意して、地震に備えたいと思います。
温帯低気圧に変わっても、勢力が強いので暴風雨には十分警戒です。
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気象庁の天気図 2016/09/29 18:00 です。
大陸から高気圧3兄弟がやって来て、数日は地震活動が穏やかと見ております。
台風18号の進路が気になります、今後の動きに注意しております。
高気圧と高気圧の間を進んだ場合に、震源に向かって進むと考えております。
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インターネット自然研究所のライブカメラが閲覧出来なくなっております。
北日本と西日本の地震活動が全く読めなくなりました、早く復旧してほしいです。
熊本地震についで、津波を伴う地震が奄美群島を震源とするのではと考えており
ますが、ライブカメラの復旧無くては予測はほぼ不可能と思います。
桜島の噴火活動とも連動していると考えます、常に陸の次に海底の活動です。


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