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年内投入ということは東京モーターショーの目玉かな?
 
SKY-Dの排気量とか気になる部分は多々ありますが、
 
マツダの店員さんにはまだ情報が降りて来ないそうな。。。

マツダ アクセラ 新型、世界5都市で発表イベント…国内投入は年内

レスポンス 7月8日(月)13時10分配信
http://amd.c.yimg.jp/amd/20130708-00000036-rps-000-0-thumb.jpg
新型マツダ3(アクセラ)のオーストラリア・メルボルンでの初公開イベント
マツダが6月26日、米国ニューヨークで初公開した新型『マツダ3』(日本名:『アクセラ』)のハッチバック。マツダは世界5都市で新型を初公開するという壮大な仕掛けを行った。

画像:世界5都市での新型アクセラの同時初公開の様子

世界5都市とはアメリカのニューヨーク、オーストラリアのメルボルン、ロシアのサンクトペテルブルグ、トルコのイスタンブール、そして英国のロンドン。

とくにニューヨークでは、新型アクセラの初公開イベントをマイクロソフト社のゲーム機「Xbox」を通じて、世界中にライブストリーミング中継するという趣向を凝らした。

イベントのタイトルは、「GAMECHANGER a Mazda Exclusive Live Event」。世界5都市での新型アクセラのワールドプレミアの様子を、全世界のファンにライブ配信するという試みだ。マツダによると、Xboxの動画ストリーミング機能を使った新型車の発表中継は、世界で初めてという。

世界5都市の発表会場には、新型アクセラを担当したマツダの開発スタッフが顔を揃えた。ちなみに、日本では、このイベントは開催されていない。これについて、マツダは、「海外とは市場導入のタイミングが違うという理由からです。日本での実車展示もお楽しみに」とコメント。

発表が行なわれた世界各地では今秋に新型マツダ3が投入される予定。日本投入は年内が予定されている。

《レスポンス 森脇稔》
最終更新:7月8日(月)13時10分
レスポンス
【マツダ アクセラ 新型、世界5都市で発表イベント…国内投入は年内】
高速道路メインの人はハイブリッドよりSKY-Dのほうが向いてそうですね。
 
ただ、車体が大きすぎて乗る人を選ぶので、
 
少なくともアクセラクラスが切望されている状況でしょうか。。。
 

燃費男、マツダ アテンザ SKYACTV-Dで無給油1600km超を走破

レスポンス 6月18日(火)7時0分配信
http://amd.c.yimg.jp/amd/20130618-00000001-rps-000-2-thumb.jpg
マツダ アテンザ SKYACTV-D 6MTでの1000マイル無給油チャレンジ
トヨタ『プリウス』などでの燃費走行のギネス記録を獲得したことのある“燃費男”こと宮野滋と、レーシングカーデザイナー由良拓也は、マツダ『アテンザ』のクリーンディーゼル「SKYACTV-D」を搭載する6MTモデルで無給油1000マイル走行にチャレンジし、成功させた。

[関連写真]

チャレンジは、6月12日・13日の2日間、東名高速道路の日本坂パーキングを基地にして、東名高速道路と第2東名高速道路をループ状に繋ぐ、1周223.8kmのコースを周回して行われた。

用意された車両は、フルノーマルのメーカー広報車両で空力パーツなどは一切付加せず。ただ、タイヤだけを純正装着されているブリヂストンのTURANZA 235/35R19に替えてヨコハマの『BluEarth-A』とした。タイヤサイズはノーマルと同一サイズだ。

アテンザの燃料タンクは62リットル。この燃料で1600kmを走破するには25.8km/リットル以上の燃費で走行する必要がある。チャレンジでは、ほとんど6速を使い、エンジン回転を1200〜1500rpmという低い回転域に保ちつつ、周囲の交通を乱さぬよう配慮しながら60〜80km/hの速度で走行した。宮野と由良が交代で、1周約3時間で走らせ、6月13日11時26分、由良拓也による8周目の途中、浜松浜北インター前で、1609.4km = 1000マイルを達成。

その後も走行を続け、13時15分に日本坂パーキングに到着した時には、1723.8kmに達し、ディスプレイは257km走行可能である事を表示していた。つまり、62リットルの軽油を使ってこのペースで走りつづければ、2000km近くまで走る事も可能だったということになる。

高速道路を降り、静岡市内のガソリンスタンドで満タンまで給油したところ、アテンザが飲み込んだ軽油は51.00リットル。スタンドへの移動も含め合計1735.5km走ったので、満タン法で計測すると、燃費は34.03km/リットルという数字になる。

各周回の平均燃費は、(1)31.3km/リットル、(2)36.0km/リットル、(3)32.2km/リットル、(4)36.4km/リットル、(5)34.2km/リットル、(6)36.9km/リットル、(7)34.6km/リットル、(8)37.2km/リットル。

奇数は九州在住の宮野、偶数は地元の由良の数値であり、アウェイの宮野はぶっつけ本番でアテンザの6MTを初めて運転するというハンディもあり、毎回数字を伸ばしたものの、地元の由良には及ばず。一方、道路状況も熟知していた由良拓也はハイレベルの数値をたたき出し続けた。

《レスポンス 編集部》
【燃費男、マツダ アテンザ SKYACTV-Dで無給油1600km超を走破】
最近、株価アゲアゲですなw
 
頑張って再建して、できれば手頃なサイズ(ファミゴンクラス)のクルマを発売して欲しい(笑)
 

マツダ「CX−5」ヒットで反撃 独自技術スカイアクティブに手応え

SankeiBiz 4月23日(火)7時10分配信
http://amd.c.yimg.jp/im_sigg61vyphvdTybrvdat5TLQVw---x200-y200-q90/amd/20130423-00000500-fsi-000-3-view.jpg
マツダの売上高最終損益(写真:フジサンケイビジネスアイ)
 マツダが、2013年3月期に最終損益で5年ぶりの黒字転換を果たす。08年秋のリーマン・ショック後、超円高による採算悪化に加え、米フォード・モーターとの事実上の資本提携解消で存亡の岐路に直面した同社。相次ぐ経営課題をはね返す原動力となったのが、独自の低燃費化技術「スカイアクティブ」を全面的に採用し、昨年2月に発売したスポーツ用多目的車(SUV)「CX−5」のヒットだ。中でもディーゼルエンジン車の販売が好調で、ハイブリッド車(HV)一辺倒だった国内の環境車市場に新風を吹き込んだ。

【マツダらしい走りと燃費】 新型「アクセラ」にハイブリッド搭載へ

 「6年間描いてきた戦略は間違っていなかった」。同社の山内孝会長兼社長は、06年から開発を進めてきたスカイアクティブの手応えをこうかみしめる。スカイアクティブはマツダ独自の低燃費化技術の総称。エンジンや変速機の工夫、車体軽量化など多様な技術がある。CX−5は、それらを総動員した。

 とくにディーゼルエンジン「スカイアクティブ−D」搭載モデルは、SUVながら軽油1リットル当たり18.6キロの高い燃費性能を実現。CX−5は今年3月末までの1年強の国内累計販売が当初予想の4倍近い4万6099台となったが、そのうちディーゼル車が8割に達した。環境意識の高まりや、ガソリン価格高騰という背景に加え、ガソリン車との価格差を抑えたことが高い人気につながった。

 日本では長く大気汚染の元凶のようなイメージが定着していたディーゼル車だが、技術の進化で欧州では環境車の代名詞となっている。CX−5の発売当時、社内では国内市場への投入について「懐疑的な声もあった」(山内社長)が、杞憂(きゆう)に終わった。昨年11月に全面改良して発売した同社の旗艦車種「アテンザ」も世界中で販売が好調で、国内では7割がディーゼル車だ。「マツダが国内ディーゼル車市場を創造する」(中峯勇二取締役専務執行役員)という目標が現実味を帯びてきた。

 同社は国内生産比率が7割と大手8社の中でもっとも高く、そのうち8割を輸出する。昨年まで1ドル=70〜80円台で推移した超円高で、「台数を売っても採算割れ」(関係者)となり、競合他社以上に大きな打撃を受けた。リーマン・ショック後、経営危機に陥った筆頭株主のフォードがマツダ株を段階的に放出。30年以上協力関係にあった後ろ盾も失った。

 昨年3月には1400億円を超える巨額の資本増強を実施。海外での生産・販売強化が目的だったが、市場では不信感が広がり、同6月には1964年以来の株価100円割れという事態を招いた。身売りや経営破綻などの声もささやかれたまさにその時、CX−5の快進撃で息を吹き返した格好だ。

 CX−5の強さの理由は、商品力だけではない。生産効率化による利益面での貢献が大きい。各車種共通の部品を増やしてコストを削減。ガソリン、ディーゼル問わずにひとつのラインでエンジンを生産できる技術も確立し、設備投資を抑えた。地道な努力で「1ドル=77円、1ユーロ=100円でも利益の出る体質となった」(同社)。さらに安倍政権によるアベノミクスで円安に転換したことが追い風となり、経営危機を脱出。黒字化を確実にした。

 「大きな変化の時期を迎えた」(山内社長)同社だが、一層の成長へ手は抜かない。ディーゼルを含むスカイアクティブ技術搭載車をさらに拡充する方針で、2016年3月期までに同技術を総動員したモデルを8車種に増やす。海外生産も増強し、同期には、世界販売台数を13年3月期見通しに比べて36%増の170万台に、営業利益を同3.3倍の1500億円に、それぞれ引き上げる青写真を描く。

 マツダは今年、同社初めてのHVも販売する予定だ。HV参入は最後発で、技術はトヨタ自動車から提供を受けるが、スカイアクティブと組み合わせ、いかに「マツダらしい」車に仕上げるか。市場の期待は高まっている。(古川有希)
【マツダ「CX−5」ヒットで反撃 独自技術スカイアクティブに手応え】
なんかスゴイことになってるようですねぇ。
 
街中を走っててもかなり見かけるようになりました。
 
まあ、相当目立つ車ですし(笑)
 

マツダ山内社長「CX-5のディーゼル比率が9割超に」…一部改良受け

レスポンス 2月7日(木)7時30分配信
マツダの山内孝社長は、『CX-5』の国内でのディーゼルエンジン比率が、12月に行った一部改良を機に90%を超えたことを明らかにした。

[関連写真]

山内社長は2月6日に都内で開いた決算会見後、一部報道陣に対し「CX-5は去年1年間のディーゼル比率が8割強だったが、12月にキックダウンスイッチの採用など一部改良をして以降、一段と上がって91〜92%にまで上がってきている。そして受注台数は全く落ちてない。『アテンザ』が出てもさらに増えている」と述べた。

さらに「アテンザも70%強がディーゼルで、これも当初の予想を大きく超えている。日本でディーゼル乗用車は、一昨年まで年間9000台程度しか売れていなかったが、CX-5だけで2〜3万台と、まさに市場が3倍に拡大している。それだけに我々は非常にこの技術を大事にしていきたいと思っており、色々な車種に搭載する準備をしている」とも語った。

また、輸入車でもクリーンディーゼルエンジン搭載車が増えていることに関しては「非常にウェルカム。やはり、マツダだけではこのマーケットは作れないと思っているので、是非どんどん輸入車のメーカーも入ってくれば良いなと思う。(そうすることで、クリーンディーゼルエンジンの)認知度が広がるのではないか」との考えを示した。

マツダのウェブサイトによると、2月1日時点におけるCX-5ディーゼル搭載車の注文分の工場出荷めどは3月後半以降、またアテンザディーゼル搭載車は3月末〜4月以降とされている。

《レスポンス 小松哲也》
【マツダ山内社長「CX-5のディーゼル比率が9割超に」…一部改良受け】
 

マツダとアルファロメオ、密月に至った理由

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 マツダは1月18日、伊フィアット傘下のアルファロメオ向けに、2人乗りオープンスポーツカーを供給する契約を結んだと発表した。昨年5月に発表したフィアットとの事業提携計画に基づくものだ。

 アルファロメオ向けの新型車は、2015年に投入される予定のマツダ「ロードスター」(=タイトル下写真=)の次期モデルをベースに開発され、広島県の本社工場で生産される。ただし、車体のデザインとエンジンはマツダ、アルファロメオがそれぞれ独自に開発したものを採用するため、クルマとしてはそれぞれユニークなものとなる。

 マツダのロードスターといえば、1989年に初代が登場、2人乗りスポーツカーという特殊なカテゴリながら、90年にはグローバルで7.6万台を販売するヒット車になった。現行車は、05年に登場した3代目で、米欧を中心にグローバルで年間約1.6万台、国内では1000台程度が販売されている。

■ マツダの“象徴”を外部に供給

 もともと量産効果が効きにくいニッチ車種であり、アルファロメオの生産も請け負うことで生産台数を拡大、コストダウンを進める。ただ、ロードスターは大手メーカーとは、一線を画した技術・商品展開を得意とする中堅メーカーとしてマツダを“象徴”するようなクルマだ。そっくりそのままではないにしても、マツダの中核となる存在を外部に供給するというのは、ある意味で画期的なことでもある。

 フィアットとは、スポーツカーOEMを第一弾として、引き続き業務提携の拡大については検討を続ける計画だ。

 マツダはフィアットだけでなく、このところ大手自動車メーカーとの事業提携を広げている。
【詳細画像または表】
 国内ではトヨタ自動車との関係を深めている。今年中にもトヨタからハイブリッドシステム提供を受けた新型車を発売するほか、15年からはメキシコに建設中の新工場で、トヨタ向けにOEM(相手先ブランドによる生産)供給を開始する。OEMするのは「デミオ(海外名Mazda2)」をベースとした小型車で、年間5万台規模で開始する。トヨタは北米市場向けに販売する計画だ。マツダはトヨタから生産台数分に応じた設備・開発資金の提供を受ける。

■ フォードとの資本関係縮小で後ろ盾失う

 マツダはかつて米フォード傘下にあったものの、リーマンショックを受けたフォードの経営悪化により、10年に資本関係を大幅に縮小した。生産の合弁なども順次解消しており、その結果、マツダは、大手資本の後ろ盾を失った格好になっている。グローバルでの競争が一段と加速する中で、新たな資本的な提携の観測は絶えないが、山内孝社長は「さまざまな事業提携は進めるが、資本的な提携は考えていない」と、独立路線の維持を強調している。

 マツダはグローバル販売シェア2%(現1.5%程度)という、顧客層を絞ったニッチ戦略を標榜し、独自の地位を確立しようとしている。大手に寄りかからずにそれを貫くための一つの答えが、トヨタやアルファロメオなどとの緩やかな連携を築いていくということにありそうだ。
【マツダとアルファロメオ、密月に至った理由】

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