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PL花火の高野線下り臨時準急が2018年の今年、久々に運転されました。時刻は18:35ではなく16:23という早い時間に、上りは大阪狭山市臨時停車急行および臨時準急の運転・各駅停車の北野田接続が白鷺退避に変更されるなど南海のホームページに時刻表が公表されました。しかし、下りは時刻が公表されませんでした。
前日の中百舌鳥駅を見て、16時台の運転。18:35ぐらいと思っていた人もいたかも。
会社を早退して見に行きました。
下りの高野線準急は平日終電間近に三日市町行きが1本あるだけ。明るいうちに走るのは久しぶり。
やっぱ、6両なのか。どうして、16:23なのか?
1.泉北特急の増発などで18:35に走らせるのはきつい
2.撮り鉄対策?一番前もめてた?降車側にいた人も見たが・・・・
難波を出ると、新今宮、天下茶屋で乗ってくるが、泉北準急と思って乗ったひとがすぐ降りていく。
住吉東で定期の各駅停車を追い抜く。花火興味ない人は3分遅れになるから迷惑?
白鷺で急行の通過待ち、いつも思うけど・・・北野田各駅停車接続の急行に追い抜かれるので混雑緩和の意味が薄れている。
そのあとは河内長野まで先着。金剛で下車。この後は1年に1回だけ運転されるバス系統に乗りに行く。 |
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