聖書
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教会にも言ってないおいらですが、(「教会学校」は行ったけど)、興味ある世界なので、
ここのところ日曜日更新できていません。ごめんなさい。
気が向いたときに更新する予定です。ここのところ日曜日更新できていません。ごめんなさい。
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古本で買ったんだ。
教会学校の先生、教会学校の先生は牧師さんとか神学生(牧師さんになるてめの専門学校といえばわかりやすいな)でなくても信者ならなれるみたい。
おいらの母親もやってた時期があったな。
興味があったので買ってみました。古本で安かったから。
普通の塾や学校とあまり変わらないですね。書いてあることは。
準備も大変そうですね。
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最後の第5章は「坂本直寛」だ。
坂本龍馬の死後20年もたたないうちに彼にまつわる本がたくさん出たとか。そんな龍馬の跡を継ぐ男として期待されたのが甥の直寛である。
彼は宣教師に論破され、キリスト教への道に進む。弾圧の嵐に巻き込まれ投獄生活に。その後、投獄された人の気持ちがわかるものとして伝道活動をする。
びっくりしたのは、三浦綾子著「塩狩峠」の主人公のモデルとなった「長野政男」氏とともに活動していたということだ。塩狩駅の坂の事故で殉職した人である。龍馬の甥と活動していたとは。
これで、すべての章が終わりました。このDVDのまとめと聖書レビューは新ブログでやります。
塩狩峠記念館
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当ブログはメインブログから撤退します。
聖書・キリスト教関連について新ブログが決定しました!
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来週には案内できるかと思います。
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第4章は「今井信郎」です。また、だれやねん?とか言われそうですね。あの「坂本龍馬」を斬ったとされる人物です。彼は斬首刑を覚悟しましたが命令されただけということで死刑にはなりませんでした。
欧米諸国の批判を受けキリスト教の禁教が解除されます。徳川時代に禁教だったものに対し侍であった彼は怒り、宣教師を斬ろういうほどでしたが・・・・
彼の変わっていく様が描かれています。あのクラークさんも出てきます。
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