(^・^) ベルギー滞在ドタバタ日記 (^・^)

すっかり放置してます・・。なんだか自分も読者になって、ときどき見に来る程度。毎日来てくださっている方に感謝&ごめんなさい。

♪PARIS パリ ぱり♪

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大好きな街 パリでの思い出やできごと♪
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雪の中・・・

今週末は冷え込むよ〜〜と聞いていた先週の土曜日。お友達の言った通り、ググッと冷え込み、雪もちらつく
寒〜〜〜〜〜〜い朝となりました。
 
で、その雪の中。

「パリ行かないの?」と平然とのたまう夫。   ・・・え?行くの?  こんな中、運手するのは嫌です〜。
 
が、とりあえず、車のガソリンが少ないから入れておこうよ・・・と、夫に引っ張り出され。
ガソリンスタンドを出る頃には、かなりの猛吹雪!おっきなボタン雪が視界をさえぎるくらいに吹雪いていました・・・

これは、パリは無理よね。さ、帰ろう! ・・・と帰る気満々の私。
夫は・・・ワーテルロー(車で10分くらい)あたりまで様子を見に行かない?

ワーテルローは、家の周りよりもさらに吹雪いていて、回りの家や木や畑も真っ白!   な、状態。
イメージ 1
 ↑ワーテルロー近くで撮った写真。 あんまり降ってないように見えますが・・・運転するのは怖かったです〜><


・・・にもかかわらず!

モンス(家から車で40分ほど)あたりまで行ってみようか・・・国境まで行ってみようか・・・ヴァランシェンヌまで・・・と
状況はますます悪化し、高速道路さえも真っ白で70km/hくらいでしか走れないというのに、行き先はどんどん
引き伸ばされ・・・・      結局、行ってしまいました・・・パリまで。 

まぁ、雪景色のパリもいいかな・・・と、パリに到着してみたら、途中の吹雪が嘘のような晴天っ!
 
前日にイルミネーションの点灯式が終わったばかりのシャンゼリゼ。両脇に各国のクリスマスグッズを売る
マルシェ・ド・ノエルが。 去年まで、こんなのあったかなぁ〜?初めてみた気がします・・・。
イメージ 2

今回は、夫がオークションで落とした品物の受け取りをする以外には、これと言った予定がなかったので、
久々にラファイエットとプランタンへ。(最近はいつもボンマルシェばっかりで・・)
 
この季節のウィンドウディスプレイは、とっても華やか綺麗で楽しみなんです♪

まずは、ラファイエット。
今年のラファイエットは、テーマカラーがピンク?店内に設置されているクーポルの下の大きなツリーも、売り場に
飾られているツリーもオーナメントやリボンがピンクで統一されていました。

そして、ウィンドウのほうは・・・カールラガーフェルドなど有名デザイナーたちが手がけた、とっても個性的なもの。
イメージ 3
かわいいクマやフラミンゴやウサギなど、子供の大好きなモチーフもふんだんに使われていて、いつもの数倍の
人ごみ&ウィンドウの前に陣取る子供たちのおかげで身動きできないほどの大渋滞!かなり疲れました。
 
そして、プランタンのウィンドウ。
イメージ 4
ラファイエットに比べると、ぐっとシックで大人っぽいさらに個性的なウィンドウでした。
バカラのシャンデリアをたっくさん使ってあったり、こっちのほうがお金はかかってそう〜な雰囲気。
 
ラファイエットほどではありませんでしたが、こちらも大渋滞でした〜。

そして、両方のデパートの外のイルミネーション。
イメージ 5
う〜ん。クリスマス〜〜って感じですね〜☆
 
そうそう、いつも行くお気に入りのジェラート屋さん、アモリーナ。(以前書いたバラのお花のアイス屋さん)
いつのまにかラファイエットメゾンからラファイエットグルメに移動していて、取扱商品がものすごく増えてました!イメージ 6
いつものごとく、ジェラートはとってもおいしかったのですが、かわいらしい色がとっても素敵なボンボンセットとか
ショコラとか高級バルサミコなんかもありました。(ただし、この写真のマンゴ+ピスタチオ+チョコの組合わせは
かなり微妙。お勧めしません。笑)

この季節、普段はあんまりお買い物しないといわれるヨーロッパ人が、思いっきりお財布の紐を緩めてプレゼントを
買いあさる季節。両手に抱えきれないほどの荷物を持っている人もたくさん!当然、お店もめっちゃ混んでます。
 
でも、自分がクリスマス気分で浮かれているのか、華やかさに惑わされているのか、イルミネーションにだまされて
いるのかわかりませんが、みんな楽しそうに見えて、すごく幸せな気分になります。
 
今年はそんな悠長なこと言ってないで、さっさと荷造りしなきゃ・・なんですが、そんな「帰りたくな〜い」気分さえ
ほんのひと時忘れ去れてくれる、パリの街なのでした・・・。  帰国までに後何回行けるかな〜?

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United Nations Educational, Scientific and Culture Organization
       ↓イメージ 1
国際連合教育科学文化機関と、正式名称を言われても、
すぐにはピンとこない(←え?私だけ?)、UNESCO
 
アポイント制で内部の見学ができる・・・と知ってから、
ずっとずっと行きたいと思っていた、ガイドツアー。
 
しかし、平日のみ(しかも曜日限定)しか、開催されて
いないこともあって、これまでなかなか行けず・・・
 
帰国が近づいてきた焦りもあり、10月頭の学校が振替で
お休みの月曜日を利用して、ようやく参加してきました。

フランス軍養成学校の敷地の一部を譲り受けて、建設された建物。 
イメージ 3
フランスの歴史的建造物にも指定されて
います。
 
軍と言う「戦争に向かうもの」の、専有する
面積を減らし、UNESCOと言う「平和へ向かう
もの」へと変貌した事に、より大きな意義が
あるんですよ・・  
とは、当日案内してくださったガイドさん談。

ニュース等でよく見る、地球形の彫刻と、風にたなびく加盟国の旗。
イメージ 2
ここからは、エッフェル塔が綺麗に見えます。


20分ほどのユネスコの成り立ちについての簡単なビデオ上映後、いよいよガイドツアーの始まり・・・。

イメージ 11まずは、建物から出て外へ。
 
芝生の上に、カルダーのオブジェ「渦巻(La Spirale)」。
 
その向こうに見える「寛容の広場」(Square de la Tolerence)には、
10カ国の言葉でユネスコ憲章の序文が刻まれた、コンクリートの
壁。
 
数々の戦争は人々の心の中で生じるものなので、
人々の心の中にこそ、平和の砦を築かなければ
ならない。

Les guerres prenant naissance dans l'esprit des hommes,
c'est dans l'esprit des hommes que doivent etre elevees
les defenses de la paix.
 
その脇には、1本のオリーヴの木。ユネスコのシンボルですね。
 
 
さらに奥へ進むと、イサム ノグチさん設計の日本庭園が広がっています。
イメージ 5
10月頭と言うことで、ちょっと紅葉した桜の木や落ち葉が、風情があっていい感じです♪
当日のガイドの女性は、春先のこの庭が大好き!とおっしゃってました。満開の桜は、綺麗でしょうね☆

イメージ 4
その日本庭園の片隅にある、「和の噴水」
 
写真だとちょっと見にくいですが、石に刻まれた文字は
「和」という漢字を裏返したもの。
 
足元の水面に映ると、ちゃんと「和」になるんです!
(かなり崩した書体ですけどね。)
 
 
私たちが参加した回のツアーに、いかにも建築ファン!
って感じのフランス人男性が参加してらしたのですが、
どうやらイサム ノグチのファンらしく、噴水の説明の
時には、夫に、「和」とは何か?とかいろいろ聞いてました。
 
その男性、他の案内はどうでも良くてこの庭だけを
見たかったようで、最初のビデオ上映の時も途中で
抜けて一人だけ庭を見に行ってしまいました・・・(笑) 

長崎の浦上天主堂のファサードに彫られていた、天使の像(の頭部)。
イメージ 6
原爆の爆風で、壊れてしまったものです。

 
安藤忠雄さん設計の、「瞑想の間」。
イメージ 7
水の流れる緩やかな斜面に渡された細い歩道を下り、円筒形の筒の中へ。 
いくつかの椅子が向かい合わせで置いてあるだけの小さな空間ですが、なんだかすっごく落ち着きます。


 
イメージ 8
 
カンファレンスルーム。
ニュースで見るあの議場です!
 
当然、会議中ではありませんでしたが、
各席のヘッドフォンからは、さまざまな
国の音声が流れていました・・・
 
会議中でもないのにぽつりぽつりと
離れた席ではありましたが、意外にも
たくさんの人がお仕事中でした・・・。
 
 
 
 
 
 
 
このカンファレンスルームの入り口にあるホールには、には、ピカソの巨大な壁画が。
これ↓は「イカールの失墜」(La Chute d'Icare)というタイトル。
イメージ 12 
「ユネスコ」というタイトルの、コルビジェの絵をもとに織られたタピストリー↑もありました。
 
ユネスコ内部、実は意外にも芸術作品が満載で、この他にもミロの「月の壁」「太陽の壁」や「水のリズム」と
名付けられたジャン バゼヌのモザイク画、さまざまな彫刻や絵画なども見ることができます。
 
子ども達に、「世界遺産を決めているところを見に行こう!」と誘い出したユネスコ見学ですが、実は
私の方が楽しんでしまっていました・・・。
 
イメージ 9
内部の見学は、基本的にガイドツアーでのみ
・・・ですが、ガイドさんの説明で一通り回り
終わったら、後はご自由にどうぞ・・・と言う
雰囲気で、かなりオープン。
 
庭や建物など、もうひと回り(ふたまわり?)
くらいうろうろして、十分に楽しんできました。
 
正面玄関を出ると、意外にもパリらしい素敵な
景色。
秋の気配のパリで、ちょっと芸術の秋・・な
一日でした。


おまけ・・・
フランスの航空産業100周年を記念したイベントが、シャンゼリゼ界隈で開催中。
運転しながら、凱旋門とともに1枚パチリ。年末のイルミネーションの電飾も取付中でした。
イメージ 10






ここから下は、覚書です・・・ こういうの、ぜんぜん覚えられなくて(*_*;・・・(後で調べて色々追加予定)

ユネスコ本部の建物設計  :マルセル ブロイヤー

地球型の円形彫刻   :rik Reitzel

寛容の広場設計      :ダニ・カラヴァン(Dani Karavan)
 
「スパイラル」(Spirale) :アレクサダー カルダール(Alexandre Calder)

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LADUREE LE BAR♪

久しぶりのパリの目的は、久しぶりに平日!と言うこともあり、平日にしかできないことを・・・ってことで
メインは「ユネスコ訪問&見学」だったわけですが、久しぶり・・・となると、やっぱり行きたい所は他にも
たくさんあるわけで…。(ユネスコのレポートは、また後日・・・)
 
もちろん、平日なので子ども達の第一希望はブックオフ(*_*;  そして夫の希望は・・・

先月オープンしたばかりのラデュレ バー。(LADUREE BAR) 
ラデュレ シャンゼリゼ店の奥にありますが、せっかくなので、脇の通りにある入口から入りましょう。

イメージ 1
大理石の壁と、シルバーの文字が高級そうな雰囲気を醸し出しているこのお店。

外から見ると、蜘蛛の巣みたいな模様の変な模様のステンドグラスの裏側?って感じの模様が見えていて
ちょっと???な感じなんですが、中はロンドンのラデュレも手掛けたRoxane Rodriguezさんの、
アールヌーヴォーな雰囲気の、素敵な内装。
イメージ 5

まだまだ外は明るい時間なのに、とってもムーディーな空気が漂ってます(笑)。
イメージ 2

バーでしか出していない(ショップにはない)デセール色々とカクテルは、意外にも種類がたくさんあって、
どれにしようかあれもこれも目移りしちゃいます☆
イメージ 3
 
散々悩んだ挙句、結局、スイーツを一つづつとカクテルを1杯づつ戴いてきました。

見た目も美しいし、さすがラデュレ〜♪って感じ。
カクテルもおいしいし、ラデュレのシャンパーニュもグラスでいただけます。
 
イメージ 4・・・が。ちょっとお値段高すぎ(*_*;
ラデュレの価格設定はもともと高い!と、勝手に思っては
いるのですが、それにしても高〜いっ。
 
ちょっとしたホテルのバーやラウンジよりも、お高いかも・・・。
 
写真のスイーツが9ユーロ、カクテルはだいたい20ユーロ
前後ってところでしょうか・・・。2人だと約1万円(*_*;
(今はちょっとユーロが下がってますが・・・)
イメージ 6






 

オープンして間もない・・・と言うことも
あるのでしょうが、カウンターの隅では、
日本の雑誌か何かの方が取材中で、
たくさんのデセール達とカクテルが
ずらっと並んでいてカメラマンの方が
撮影中。
 
反対側ではフランスの雑誌の取材も
同時進行中でした。
 
・・・それ、経費で落ちるんだったら私たちにも分けて〜・・・とずうずうしくも思ってしまうくらいの、
凄い量。あんなにたくさん、ずら〜〜〜〜〜〜〜っと並べて、思う存分食べてみたいものです。 

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公園でクリスタル!?

イメージ 9先日、パリのランチに行った日。
 
子供を学校に送ってからすぐに向かったので、
ランチの時間には、あまりにも早過ぎる・・・
・・・ということで、バガテル公園で開催中の
ジャルダン・ドゥ・クリスタルを見に行って
きました。

このバガテル公園、パリのはずれのブローニュの森の中に
あるのですが、[バガテル=小さくてかわいい]という名前
とは裏腹に、か〜な〜り!広〜〜〜ぉ〜い公園。
 
ジャルダン・ドゥ・クリスタルとは、この広い園内に、
バカラ、サン・ルイ、ドームラリックなどの有名な
クリスタルメーカーが、それぞれの作品を庭園に
配した企画展。
 
公園に・・・クリスタル!?
一体、どんな風になっているのか、早速見てみましょう♪
イメージ 1
入口からほど近いところにあるのは、
サン・ルイのクリスタルの噴水。
 
え・・・っと。。。なんだか地味ですね。
水があんまり流れていないせいかも
しれませんが。
 
でも、この傍に「水琴窟」があるのか、
とっても澄んだ水の雫の音が響いて
いました☆ この音、好き♪
 
 
 
続いては、棕櫚の木に飾られた、たくさんのクリスタル。南国風?でしょうか?
イメージ 2
でも・・・棕櫚の木とクリスタルは・・・はっきり言って合いませんね(笑)か〜な〜り!地味。
最初、どこにあるのかわからなかったくらい・・・(*_*;
イメージ 3
公園の池で泳ぐ白鳥も、クリスタル。
 
もちろん、本物の白鳥もたくさん
浮かんでいましたが、本物の白鳥
たちの邪魔にならないのかしら?
 
敵だと思って、つついたりしないの?
 
イメージ 4
 
公園内、白鳥もたくさんいたのですが、なんと
孔雀もたくさん!
 
こんなにたくさんの孔雀を一度に見たのは
初めてかも。
 
しかも、とっても人に慣れていて傍を
通っても、全く動じません(笑)
 
イメージ 5
 
 
小さな滝の傍には、「バカラ」の白熊。
 
ちょっと熊には見えませんが、「熊」って
書いてありました(笑)
 
クリスタルを氷山風に配してあるので、
たぶん白熊だと思われます。
イメージ 6
池のほとりには、「ドーム」の
アマリリスの花園。
 
 
地味〜だけど、実はとっても
綺麗でした。
 
微妙なグラデーションの花が
ずらりと並んで、水面に映って
いるのは、写真で見るよりも
かなり感動します。
 
 
 
他にも、想像上の生き物や、池から生えたシャンデリアなどなど、まるでオリエンテーリングのように
作品の配置図とにらめっこしながら見学してきました。

イメージ 7入口近くまで戻って、トリアノンを見学。
 
この建物の内部では、各クリスタルメーカーの製造工程の
ビデオの上映と作品の展示。
 
天井からしずくが零れ落ちるような素敵なシャンデリアや、
いわゆる定番ものを使った作品などがあり、結構(意外と?)
楽しめました。
 
  
でも・・・正直なハナシ、やっぱり庭園でクリスタル・・・は、
無理があるかも。
 
クリスタルは、ショーケースの中でスポットライトを浴びて
キラキラしてるのが、合ってる気がします。
(あくまでも、個人的意見。)
 
中には、素敵!と思えるものもありましたが、せっかくの
クリスタルも、自然の中にあるとやっぱり負けちゃうもの。
 
超快晴!の、お日様キラキラの日ならもっと綺麗なのかも
しれませんが、これから先の季節は・・・難しいかな〜?

イメージ 8
バガテル公園にて 11月2日まで開催中です。(公園への入場料がかかります。)

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美術館あれこれ

日本から遊びに来ている長男クンを連れて、パリの美術館巡り。
 
イメージ 1まずは定番、ルーブル美術館へ(ただし今回は地下のみ見学)。
続いては、こちらも大定番オルセー美術館。
どちらも、2年ぶりくらいの訪問です。
イメージ 2
オルセーでは、前回貸し出し中で
見ることができなかった、アングルの
「泉」←と、わざわざブルターニュの
ポンタヴェンまで実物を見に行った
ゴーギャンの「黄色いキリスト」→を
見ることができて大満足☆
 
 
オルセー、相変わらずの大人気で朝一番でも
凄い行列でしたが、子供連れだったので
並ばずに入れてもらえてラッキーでした♪
 
イメージ 3
 
続いては、恥ずかしながら初訪問の
マルモッタン美術館へ。
 
こちらは、プライベートミュージアムなので、
第一日曜日でも無料にはなりませんが、
やはり大人気。
 
 
イメージ 4
 
 
 
  
 
 
行列こそできていないものの、ひっきりなしに
人が吸い込まれていきます。
 
入口の小ささとは裏腹に、内部は広く、収蔵の
コレクションはかなり充実。
 
特に、モネのコレクションは秀逸。
オランジュリーが再開されて以来、モネは
オランジュリーって感じになってますが、
やっぱりここも外せませんね〜。
 
お天気も良くて、こちらも大満足でした♪ 
 
イメージ 5
こちらは、美術館の絵画ではなく、街角の
アパートの壁に描かれているイラスト。
 
帽子を脱いだ紳士の頭の中は、パリでいっぱい・・・
 
・・・という、まるで夫を現しているかのような絵。
思わず、笑ってしまいました。
 
 
 
パリにはまだまだまだまだまだまだまだ…
た〜〜〜〜っっくさんの美術館がありますが
やりたいことや行きたい所が多過ぎて、なかなか
足を運べません(*_*;
 
でも・・・今のうちにいっとかなきゃねぇ〜。
 
お勧めの美術館、ここは行った方がいいよ!
なんていう美術館の情報、教えてください。

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