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映画『ロッキー3』の主題歌としても知られるSURVIVORの「Eye Of The Tiger」を、フロッピーディスク・ドライブ、ハードディスク、スキャナーなどの機械音だけでカヴァーしたそうです。ユーチューバーのPaweł Zadrożniakが作り上げたコンピューター・ハードウェア・オーケストラ“The Floppotron”によるパフォーマンス映像が話題になっているとのこと。オーケストラはフロッピーディスク・ドライブ64台、ハードディスク8台、スキャナー2台ほかで構成されているそうです。
なんじゃこりゃ。表情なんてまったくない機械音にしか聴こえん。アメリカ人が考えそうなジョークではあるけど、オモロないな。
そうそう、やっぱこれでしょう。メタリックな雰囲気はなく、どちらかというと典型的なロックですよね。インパクトはあります。
● SURVIVOR
1977年 シカゴで結成
CHASEの元メンバーであったデニス・ジョンソンとゲイリー・スミスを誘って結成し、他のメンバーもさっぱり売れなかった前バンドから移籍してきたため、バンド名をSURVIVOR(生き残り、生存者)と名付けた。
1982年 名曲誕生
もともと浮浪者であった俳優のシルベスター・スタローンが依頼した映画『ロッキー3』のテーマ曲として「Eyes of the Tiger」が完成する。同曲は全米で6週連続1位という大ヒットを記録し、アルバム『EYES OF THE TIGER』も最高位、第2位を記録。
1985年には映画『ロッキー4/炎の友情』の主題歌「Burning Heart」もヒットさせている。同局は元ボクシングの亀田興毅と元オリックス・バファローズの小松聖投手(現コーチ)が自らの選手登場曲として使用していた。
● メンバー:それぞれリード・ヴォーカル、ギター、Keyとギター、ベース、ドラムス
一目瞭然で映像が古いと分かるな。1982年ったら、オイラが生まれた年やんけ。だいたいシルベスター・スタローンなんていったらウチの親世代…。
ボクシングで本当に友情が生まれるのか疑問に思ってしまった。一人一人だけの対戦だから、相撲のような階級制度とは違うんじゃないの?…とはいえ、そんなデブのスポーツと比較すること自体が滑稽に思えるよな。ボクシングはカッコ良くても、頭にポマード付けてハンケツ出して戦うデブのスポーツはあんまカッコ良くないしな(元フランス大統領、二コラ・サルコジ風)。
これまでをまとめたプレイリスト。31もあるやないかい。1日でなんて見切れん…というか、1週間でも無理なんじゃない?本当に見たい人は全部見るだろうけど。
【ニューソース】
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世界的に有名な曲でおもしろいことやるんですね。
[ ピアッツァ ]
2017/9/2(土) 午後 2:30
ただ単にガチャガチャギコギコ言っているようにしか思えません。
[ ジェシー=ハワード ]
2017/9/2(土) 午後 4:41
> ピアッツァさん
アメリカ人って下らない事思いつきますよね。
2017/9/2(土) 午後 7:04
> ジェシー=ハワードさん
機械音にしか聴こえませんよね。
2017/9/2(土) 午後 7:04
こんばんは😊🎵
有名な映画の曲を、機械音で表現するなんて、おもしろいですね😆🎵
私は好きですよ😆🎵
アメリカうさぎですから😁🎵
下らない事を思いつきまして、ごめんなさいねぇ😅💦
作ったアメリカ人にかわって、かわりに謝っときます😁🎵
[ パティ-ホープラビット ]
2017/9/2(土) 午後 8:05
> パティ-ホープラビットさん
いや、アメリカ人が下らない事を思いつくというのは決してイヤミではなく、褒め言葉なんですけどね(笑)。
私は以前シアトルに行ったことがあるのですが、実際には真面目な人も少なくなかったです。
2017/9/3(日) 午後 7:09