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YOUNG GUITAR 2019年3月号

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今月号の表紙はDREAM THEATERのジョン・ペトルーシ(G)。そんなわけで、ドリムシの情報が満載です。というか、アルバム制作のインタビューについてはBURRN!とほぼ一緒なんですけど(笑)。ただこちらの方が詳しく端的に書かれていることは言うまでもありません。そこはBURRN!と違って褒められるポイントですね。




DREAM THEATERのスコアでは「The Spirit Carries On」のほか「The Enemy Inside」が掲載されています。これはぜひぜひ、マイIbanezでプレイしてみたいです。





他にはSYUのソロ・アルバムのインタビューですが、特に良い印象はなく、興味もなし。結局はメロディック・スピード・メタルを中心としている音楽性であることになんの変わりもなく、そこが彼の良いところであり悪いところでもあります。相当なファンでないと手を出さないかもしれません。私はそこまでメロディック・パワーメタル一辺倒のファンではないので(笑)。

レビューはBURRN!よりも簡潔に分かりやすく書かれているのでちょうど良いです。恐らく、点数が書かれていないこちらの方がBURRN!よりも信用性はあるかもしれない。だってBURRN!で好きなタイプの音楽に「90点」が与えられると、必ず釣られてしまうというのがこれまでのマニアの心境ですからね。

でも、だからといって”メロパワが主戦場の人”のように間に受けているわけではありません。そこは「へヴィメタル=16ビート」なのか「ファンク=”左右交互”に16ビート(8ビートの裏打ち)」なのか、という明らかな誤読に起因するもので、実は勉強ができる人というのは頭の良さではなく、精読力なのです。ひいては、その精読力が世の中の空気を読む力にも影響してくるのです。音楽は精読力がないといつまで経っても譜面がしっかり正しく読めるようにはなりません。

そして、今年はDREAM THEATERといいQUEENSRYCHEといい、プログレ・メタル・バンドが久しぶりに良い年ですね。新たにLAST UNIONもデビューして、あとはSYMPHONY Xがリリースされればプログレ・マニアに取っては完璧な1年ではないでしょうか。それはまさに私のことを言っているんですけどね(笑)。

BURRN! 2019年3月号

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今月の表紙はDREAM THEATERCHILDREN OF BODOMだろうな…とタカをくくっていたら、なんとまさかのHELLOWEEN! PUMPKINS UNITED TOURは終わったからもういいじゃねーか! …とツッコミの一つも入れたくなるのですが、どうやらハンブルクまで飛んでいたようです。

インタビューは全40ページと長いし、どーでもいいような話題が続く。でも2019年のうちにニュー・アルバムの制作に入るようなので、東京オリンピックよりもこちらに関心が集まることでしょう。




次に今さらながら「基礎からのへヴィメタル内 サブ・ジャンル」が付いており、少なくとも”メロパワが主戦場”の人のような口だけ野郎よりは1000億倍も1000兆倍も詳しく、当サイトより100倍近く細かいです。ここまでやるかってぐらいに。

そもそも”メロパワが主戦場”の人は以前にBURRN!で紹介されるアーティストの音楽性と本人の興味に乖離があるようなことを愚痴っていたので、それが本音ということならHR/HMぜんぶダメじゃねーか(笑)!ってことになるわけです。

もし60年代〜70年代ロックに興味がある人がいるなら、それは他の雑誌で調べるしかないんですよね。あくまでBURRN!はへヴィメタル専門雑誌ですから。

モノクロ・ページではBEAST IN BLACKVOLCANOANCIENT BARDSがそれなりに興味を持てたので、あとは来日公演の情報を待つだけ。

次にカラー・ページでDREAM THEATER。今回はかなり良さそうです。また次のツアーで『METROPOLIS PT.2』(1999)を再現プレイするとのことで、壮大で大掛かりなツアーになりそうですね。

次にCHILDREN OF BODOM。アレキシ・ライホ(Vo&G)は「クラシック音楽を取り入れるのをやめたのはネオクラシカルをやっていたクソ忌々しいパワー・メタル・バンド連中と一緒にされたくなかったからだ」と述べていますが、正直こちらの方がアルバムの完成度に対してクソ忌々しいですよ。以前、前田記者が述べていた「あなたがどの作品から聴き始めたかによって評価が変わる」と言っていたのはこういうことだったのか〜と改めて感じざるを得ません。私が聴き始めたのはアメリカン・エクストリーム・メタルに進化する直前の『FOLLOW THE REAPER』(2000)だったので、それを踏まえて私が本当に”メロパワが主戦場”かどうかは、メタラーなら分かるはずです。

PIX&NEWSについては、特にKILLSWITCH ENGAGEのジェシー・リーチが16年以上連れ添った妻と離婚したのは初耳でした。2018年春に声帯の手術を受けたことで鬱病や神経衰弱になるなど、我々メタラーとしては予断を許さない状況です。最悪、前任者のハワード・ジョーンズ(Vo)と交代しても良いと思うのですが、そこは双方の都合なので活動が長期化することも念頭に置かなければなりません。






あっそうそう、あとALL THAT REMAINSのオリー・ハーバート(G)の件で遺書が見つかったそうです。生命保険証券も残されていたんだとか。これで自殺確定ではないですよね。もしかしたら妻が偽装したかもしれない。生命保険の受取人が妻宛てになっていたそうなので、ますます怪しいです。

広告には中野信子先生の『メタル脳』がしっかり入っていて思わずニンマリしました(笑)。私が今好きなのは文学・哲学/歴史/脳科学ですからね。

次にOVERKILLMEGADETHTESTAMENTKREATORなどと共に好調をキープしていますね。インタビューで脱線もなく、順調であることを改めて感じさせます。

最後にレビュー。マイ・マストバイはクロスレビューではCHILDREN OF BODOMBUCKCHERRYDREAM THEATERIN FLAMESですね。次に購入&レビュー済みのDARK MOORを除くとBEAST IN BLACKIRON SAVIORQUEENSRYCHESPRITS OF FIREと全9作品に及びます。これでも選び抜きましたから。

ちなみに、注目作としてパワーメタル系スラッシュならOVERKILLを、ソロ作としてはSYUの一択でしょう。また”メロパワが主戦場”の人のように普段はホラッチョで本音はブルース(とドゥーム/ストーナー系)しか興味がないというヘソ曲がりな人はⅬAST IN LINEを、LAメタルではQUIET RIOTのライヴ作が紹介されているものの点数は低め。あとメロディ重視のファンはSTARBREAKERも悪くないですが、やはり悪くない止まり。そのあたりは各自の好みに委ねられるのみですね。

BURRN! 2019年2月号

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今月の表紙はJUDAS PRIEST。いつになったら、次のインタビュー・ページのAVANTASIAが表紙になるの?と言わんばかりツッコミ入れたくなるぐらいどーでもいい話が延々と続く。ただ私個人的にもK.K.ダウニング(G)がいないのは寂しい思いがするし、間違いなくグレン・ティプトン(G)の後任だと思っていたんですけどね。

次にAVANTASIAは、ゲスト参加とレコーディング・メンバーというキャストの顔触れが並んでいる。これこそトビアス・サメット(Vo&B&Key:EDGUY)が思い描いた世界観なんですよね。

先日、初耳学を見たという人は分かるかと思いますが、社会にうまく溶け込めるかどうかは縦軸か横軸かしかないんですよ。


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やりたいことで少ない収入のままで良いのか、出来ることで多くの対価を得るのかはその人の自由です。私だってミュージシャンの方がやりたい放題やって過ごせるから良いとは思っています。しかし、ほどんど収入にはならない。ぶっちゃけ「メロパワが主戦場の人」は1981年結成のPANTERAを挙げてアメリカ合衆国のチャート第1位を見て「人気だ」と単純に思ったのかもしれませんが、特にHR/HMというのは一部のマニアだけにしか人気がなく、おもにIRON MAIDENとかMETALLICAが別格な以外はほとんどお金持ちにはならないんですよね。


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そういうところで本人の仕事力は分かるんですよ。コイツなんにもできねーな、みたいにね。つまり解決力と創造力の二つしかなく、どちらかだけでもあれば「仕事ができる人」と言われ、両方があれば鬼に金棒なわけです。

ZOZOTOWNの前沢友作社長なんて高卒ですよ。だけど創造力はあり、インターネット通販ZOZOTOWNを始めたら、多くのファッションブランドをひとつのサイトで取り扱う(買い物が便利になる)という問題も解決してしまったわけです。女性はあちこち周る種族(?)なので、ひとつのサイトで済めばお手軽なんです。

こうして社会に求められているものを創り出し、問題点を解決させてしまったというわけです。成功するには空気が読めるかどうかと、あとは運勢に左右されるという2点です。自己主張の口だけ野郎ではなんの解決にもなりません。

私も今のような状態は運だと思っている節はあって、もし私が30年前に生まれていれば66歳だからTHE BEATLESPINK FLOYDを好きになり、30年後であれば6歳だから、まだ童謡ぐらいしか分からない年齢のはずです。

ぶっちゃけていうとRHAPSODY OF FIREEDGUYSONATA ARCTICAのような新世代バンドがリアルタイムで、だからこそ以前のANGRASTRATOVARIUSに遡ってみたり、2000年代にAVENGED SEVENFOLDCHILDREN OF BODOMTRIVIUMKILLSWITCH ENGAGEBULLET FOR MY VALENTINEなどが好きになったのは偶然だと思っているんです。

つまり世の中に絶対はないということで、もしHR/HMが好きだと豪語するのであればIRON MAIDENJUDAS PRIESTMETALLICAHELLOWEENまで遡ってPANTERAも含め(80年代はインディーズだったが)てすべてひっくるめて80年代HR/HMの音は古くせーなと感じるわけです。

しかし、それでも1980年代に生まれた一人として興味を今さら変えることは出来ません。誰しも10代後半〜20代前半という感受性の高い思春期〜青春期は忘れられないものです。脳の五感によるものだから人それぞれで当たり前であり、マンガだって美術だってスポーツだって同じでしょうが。以上。

次にSOILWORK。ベーシストが不在で5人編成のままレコーディングに入った経緯が中心ですね。また1月からAMORPHISとのカップリングツアーがあるので、そのまま来日公演をぜひ果たして欲しいです。

KAMELOTのライヴ・レポートといい、KALMAHのライヴ・レポートといい読んでいてその場にいる雰囲気の中のように楽しめますが、読むのが苦手な人にとってはもっと簡潔な方がいいですよね。

次にタワーレコード女好きエロ社長・嶺脇育夫氏が猛プッシュしているLOVEBITES。今回は冗談抜きで良かったです。彼女らは間違いなく成長していますね。







次にWITHIN TEMPTATION。解散も考えたというのはびっくりぽん!でした。燃え尽きてそのままMY INDIGOなるプロジェクトに専念していたら、2019年はまだこんなに明るくなっていなかったかもしれませんね(笑)。その理由の一つには2018年12月14日からのリリース延期もありました。

次にVEILED IN SCARLET。前任者のMiku(Vo)が脱退するという表向きの理由は何となく分かっています。本職があって、音楽性の違いやメンバーとの確執、金銭問題なのは明らか。以前にAT THE GATESのインタビューでもあったように好き嫌いよりもお金を優先するなら40代までミュージシャンをやっていないでしょう。


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Mikuというからてっきりこの人を想像していましたよね…。本音で言うとボーカロイドよりは人間の生演奏の方が失敗あり涙ありで、面白い。

最後にレビュー。今月号では来月リリースとレビュー済み含めてAVANTASIASOILWORKANCIENT BARDSLAST UNIONですね。それと先月号のWITHIN TEMPTATIONを含めてすでに5枚です。別にメロディック・パワー・メタルが主戦場でなくても、醜い妨害行為をしたとしても、購入枚数が一気に減ることはありません。妨害工作を考えた本人は中古でCD購入枚数を増やそうとしても、自慢したい所有枚数がなかなか増えて来ないので悔しいのかもしれませんが(笑)。

また気が向いた時に感想を書きます(定期購読であるBURRN!は仕事の関係で読む時間だけに絞られることも増えて来ました)。

BURRN! 2019年1月号

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新年あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。

最近はこの定型文がだんだん嫌になって来ていますね。というのも昨年はもう最悪の年でした。まず西日本豪雨で福岡市早良区にある川(昔住んでいた場所とそれほど遠くない)で氾濫水域に達して溢れそうになったり、出張でよく行く大阪市の地震・台風と、他人事ではなかったような気がします。

また猛暑で仕事がはかどらなかったことに加えて当サイトへの内緒話による荒らし行為も、決して許すことのできない内容でした。私にとってリアルタイムのアーティストは青春時代を謳歌させてくれたわけです。その時にだいたい高校生〜大学生ぐらいの年齢で経験しなければ分からないこともある。例えば恋愛経験で付き合っても、別れる際には愛なんて信じられないという感情が芽生えてくるのも年を取ってからでは決して思うことが出来ないものです。ぶっちゃけ「メロパワが主戦場」の人も自分に自信がないからこそ自己主張を振りまいているわけですが、年齢が若い人ほど騙されませんし、あと女よりも男の方が信じることはほとんどありません。

だからこそ年寄りが振り込め詐欺に騙されやすかったり、子持ちのオバハンが犯罪列島のような番組に投稿して原一探偵事務所と一緒に詐欺犯を追いかけたりするんだよね。カルト教団の信者も女の人の方が多いでしょう。私は法律を取りあえず勉強しているので、これが分からないと大学で何をやってたのか上司に追及されてしまう。

では本題。今月の表紙はまさかのQUEENで、非HR/HMであるにもかかわらず銭ゲバの匂いがプンプン漂ったために話題に乗ったのが見え見え。あまりに丸見えなのでシンコーミュージックの担当者に「今月号は何部売れましたか?」と尋ねてやりたいぐらいです。次に恒例の「私の好きな5曲」をセレクト。








※ 「Bohemian Rhapsody」をあえて抜いた

このバンドで5曲を決めるなんてもうヨユーですね。私なんてベスト・アルバム1枚しか持っていないのにちゃんとセレクトできるのだから、いかに彼らが愛されているかがよく分かる。そして1位はもちろん90年代サウンド。私の年齢で理解してください。

フレディ・マーキュリー(Vo)のゲイだかバイだかでも今現在では大した問題ではないし、誰しも苦悩と葛藤はあるものです。私と同世代の人は音楽からしてV系ナヨナヨアハ〜ンの時代だったし、九州のいとこ(同い年)が大学の文化祭でアイドルやアニメのコスプレをしたからといって私も1度は女装させてもらったことがあるぐらいだしね(笑)。一度はやったことある人もいる(?)んでしょう(※ 以下イメージ)?


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福岡に帰っても楽しみな場所はあまりありません。次女で今は看護師とはいえ普段がコスプレ状態(?)だから、コスプレには慣れているのかもしれません(笑)。病院は4歳下の弟が継ぐ(予定)のでまったく問題なし。


次にDEF LEPPARD。名盤『HYSTERIA』の完全再現ツアーはうまくいったようです。行きたくても行けませんでした。

ANGRAなんてマルセロ・バルボーザ(G:元ALMAH)を知らなかった人にとってはビックリ仰天でしょうね。前任者で「超絶技巧」と言われたキコ・ルーレイロ(G:現MEGADETH)のパートを軽々と弾いているあたり、改めてただ者ではないです。CDの音源だけですぐ分かるぐらいですから。

JUDAS PRIESTのレポートも悪くなかったです(相変わらずまとまりに欠けますが)。ミュージシャンとしてほとんど参加することのないアンディ・スニープの立ち振る舞いは見事ですね。正式メンバーには…プロデューサーで有名な人なので考えられません。

実際に観たSINNER & PRIMAL FEARは本当に楽しませてくれました。80年代メロディアス・ハード・ロックと90年代正統派へヴィメタルという相反する音楽性を讃えたバンドのカップリングツアーは貴重な体験でした。そもそもCDを聴く時点でロックとメタルは明らかに異なっているので、リスナーの耳が遠くなければPRIMAL FEARの方が明らかに世界レベルであることがすぐ分かるでしょう(いまいちよく分からない人は『BURRN!2018年11月号』を参照のこと)。

次にSOULFLY。マックス・カヴァレラ(Vo&G)はポップミュージックと結びつく音楽が苦手なようで、彼いわくDISTURBEDLINKIN PARKが苦手だとのインタビューに思わずクスッと笑ってしまいました。何となく分かる。

リー・ドリアン総帥のSEPTIC TANKなんてプロジェクトがまさか24年後しにれっきとしたバンドとして来日するなんて思っても見なかったでしょうね。ドゥーム/ストーナー系の典型であるCATHEDRALとは違ってハードコアの要素も持っているので、これまた音楽の好みが分かれるところ。

最後にレビュー。今月号のマストバイはクロスレビューのトップを飾ったWITHIN TEMPTATIONですね(ただし2月リリース)。あとDISTURBEDは久しぶりに聴いてみたいと思って購入しておきました。あとでレビューします。まさに私の所有作品としては10年ぶり、一枚まるまる聴くのは実に8年ぶり。

他に注目作はメロハーならH.E.A.Tを(ベスト&レアトラックのオムニバス形式ですが)。ガールズならLOVEBITES一択でしょうし、アメリカン・パワー・メタルならMETAL CHURCHが高評価なので、チェックしてみてください。

SINBREEDのハービー・ランがンス(Vo)が2012年に解散したSEVENTH AVENUEのメンバーらと結成した新バンドRADIANTや、そのハービー・ランがンス(Vo)が抜けてニック・ホールマン(Vo:元VICIOUS RUMORSほか)に交代したSINBREEDもメロディック・パワー・メタル・マニアにとっては捨てがたい。

双方とも和田誠氏のレーベルからのリリースで2000円だもんね。ビクターエンタテインメントの標準定価がいつの間にか2900円になっていて、そこから来るべき消費税10%で計算したら3190円だったよ。もうCDが高級品になってしまった。

BURRN! JAPAN Vol.12

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今回のBURRN! JAPANの表紙は浜田麻里。…といってもお布施したようなものです。大学の先輩(この人は中退)なだけに買わずにはいられませんでした。これはウチの姉が村上春樹や俵万智などの文学作品を買って読むことと同じ行為だと思っています。違いは文学か音楽かだけだしね。感動は人それぞれ違うんだよ。

内容もBURRN!本誌では語られなかったインタビューを吐き出すのみ。制作までのいきさつはほぼ重複している。ハッキリ言ってJAPAN版を出す意味あんの?





HR/HM評論家の伊藤政則と対談する50過ぎのババア。まだまだ高音は枯れていませんね。80年代はあまり良く知らないのですが、そうなると作品史上でもっともメタリックだといっていいでしょう。80年代はロックでしたからね。

どうでもいいけど、ビクター・エンタテインメントもMVでショート・バーションしか出さないなんてケチ臭くね?

他にはANTHEMが2019年のうちにリレコーディング・ベスト・アルバムをリリースする予定だということが興味あるのみ。以降のネタに関してはあとで読みます。


P.S.

BURRN!2018年11月号を読んで思ったのですが、今回のレビューを見ると私的にはすでにレビューしているIMPELLITTERISEVENTH WONDER以外はRED DRAGON CARTELAMARANTHEDYNAZTYとあってマイ・マストバイが5枚にも膨れ上がってしまいました(笑)。

20代の時に5枚〜6枚いっぺんに買ったことがありますが、それに近い数に及びますね。11月はリリース枚数が少ないことを祈ります。でないと聴かずに置いてある(というかビニールすら剥がしていない)CDが何枚にも及んでしまいますからね。

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