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今日クリストファー・ノーラン監督の「メメント」と「フォロウィング」が一つになった『CHRISTOPHER
NOLAN 2−TITLE BOX』 てDVDを衝動買いしてしまった。
以前観たメメントがどうしても気になったのでついつい購入。帯に≪リバース・シークエンス再生≫収録!て書いてあったのが決め手となった。
この映画、ラストシーンから始まって、最後には謎が解けるどころか余計増えるって作品で、一回観たくらいじゃちょっと分かりにくいです。リベンジの意味も込めて挑戦しようと思います。
≪リバース・シークエンス再生≫とは?
時間軸にそってプログラム再生するDVDならではの機能です。この機能で再生すると、出来事が起こった順番通りに並び直された「メメント」を観ることができます。
↑当たり前のことを誇らしげに書いてますが、結構この機能は重宝すると思います。期待!ワクワク
ではでは、みなさん良い休日を♪
以下アマゾンより
およそ10分間しか自分の記憶を保てなくなった男レナード(ガイ・ピアース)。彼は妻をレイプし殺害した犯人を捜し出すため、ポラロイド写真を撮り、メモを取り、大事なことは身体に入れ墨で書き記すなどして必死の行動を始める…と、ストーリーを書いてしまうとこうなるのだが、実際はドラマの展開を逆転させ、いわば連続TVドラマの最終回からいきなり見せられ、ラストが第1話に相当してしまうという、ユニークな構造で推し進めていく新進クリストファー・ノーラン監督によるクライム・サスペンス。
まるでコロンブスの卵のようなアイデアの勝利がきわだった作品だが、予備知識なしで接すると何が何だかわからなくなる危険性も大いにあり。記憶や思い出(=メメント)というものの不確かさを痛感させる心理学論的おもしろさが楽しめる。(的田也寸志)
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この映画CMでみたことある!見たいなぁとは思ってたやつだぁ。見てみようかな。。
2006/4/2(日) 午前 1:21
「記憶を信じるべきか、あるいは、記録を信じるべきなのか」ってやつね 面白い??私も見てみようかな・・仕事中は 時々メメントになりたくなるけど・・
2006/4/2(日) 午前 1:30 [ kei*t*nda ]
Dさん>レンタル期間だけで理解できるかしらん?あたし不安…って方は思い切って購入して間違いないと思います。ただしかなり好みが別れると予想されますので苦情はすべてDさん宛てにお願いいたしますNE。
2006/4/2(日) 午前 2:00
Keiさん>最初僕はよく理解できませんでした。半分寝てたってのもあるんでしょうけど笑 時間の経過を知らない人間になっても周りには内緒で仕事したいですNE笑 よくよく観てまたコメします。
2006/4/2(日) 午前 2:07
ああ 、そうか!!レンタルの期間で把握しなきゃいけないんだ!!・・・。なぜ俺のところに苦情!?
2006/4/2(日) 午前 11:32
Dさんのもとに匿名の苦情が殺到しますように…ナムナムナム
2006/4/2(日) 午後 7:21