|
こんばんは。
まずはじめに悲しいお知らせ。
なんとモモ、記念すべき8000HITを自ら踏んでしまいましたヽ(≧Д≦)ノ ウワァァン!!
なんだかとっても、
「やっちまった」的な気分です。。
って話はおいといて。
今日、モモが昔働いてた某ホテル中華料理部の仲間とゴハンしてました。
その当時の料理人が、六本木の一等地にある中華料理店の料理長になってるので
顔見せも兼ねて久々に集まろうって話で。
行ったら、
当時好きで好きでたまらなかった人が来てました(*/∇\*) キャ
広東料理一筋の料理人さんです。
もう36歳になってました。
かなり久々の再会でしたが、
今でもステキな人だなぁ〜って思います。
さすがにもぅ恋愛感情はないけど。
当時のモモはまだ若すぎて、
ジュリーと遊ぶ(遊ばれる?)もっと前のことで、
直球勝負上等なアクションばかり繰り広げてて、
結局モモのただの押し付けで終わった恋だったわけで。
ちゃっかりエッチしてましたが。。
今思えば、それもモモが彼の身体を欲したから
やむを得ず期待に応えてくれただけ〜みたいなもんで。
今思えばかなり苦い思い出なんだけど。
帰りの電車がおんなじ方面だったので、
途中まで一緒に帰りました。
モモと彼の身体の関係は誰にも知られてないので、
みんなでいる時はフツーの仲間として会話してましたが、
二人になると当時のことが頭をよぎってしまって、
モモはかな〜りキマヅイ気分でした。
でも、これはモモの勝手な思い込みかもしれないけど、
彼とは身体の関係だけじゃなく、
モモは、彼の夢の話し相手だったので、
二人でいると自然と彼の将来の夢の話になるのです。
今日ももちろん。
「モモに負けないように俺も早く覚悟決めないとな」
って言ってました。
モモは、彼の夢の話を聞くのが大好きです。
どんなに突拍子のないことでも、
堂々と自分の夢を語る男の人が大好きなのです。
男の人が自分の夢を語るときって、
必ず目がキラキラしてて、
とってもカッコイイと思う。
今日もやっぱりカッコイイと思いました。
うまくいってほしいな〜と純粋に思います。
帰り際、
ちょっと誘惑したい気分に駆られましたが、
やめました。
まっすぐな人なので、
申し訳ないので。
二人で会うことはもう二度とないと思うけど、
1年に1回は会いたい人の一人です。
・・・・・。
うん、
また会いたい。
頑張ってる彼を見たい。
|