エステティシャンだってエロいこと考えちゃうの!

『吉原の泡姫日記』改め『エステティシャンのエロ日記』に変更!

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

ある日ジュリーにデートに誘われた。

しかもお泊り。

・・・・。

ジュリーに奥様がいるのはもぅとっくに知ってる。

ジュリーにモモと同い年くらいの息子がいるのも知ってる。

これを不倫と呼ぶことも知ってる。

でも!

モモは二つ返事で『はい、よろこんで!』






デートの日、場所は銀座。

ジュリーと会うときはだいたい銀座。

赤坂じゃママにばれちゃうし。

六本木はなんとなくジュリーには似合わない。

いつもどおり並木通りの喫茶店『いちこし』で待ち合わせ。

いつもどおりジュリーは仕事で遅れてくるかんじ。

いつも蜂蜜ティーを飲んで、他のお客さんをボーっと見ながらジュリーを待つ。

19時のいちこしは銀座の蝶&オジサマの「待ち合わせの定番」みたいで、一人のお客さんが多い。

入口が開いてカラ〜ンッ♪てドアが鳴るたびに、みんながさりげなくそっちを見るの(笑)



その日はなかなかジュリーが来なくって、何組もカップルを見送って、小雨も降ってて、

ちょっと寂しくなりはじめた頃にやっと登場!

ジュリー、走ってきたみたいでゼェーゼェー言ってたなぁ。

そのまま腕を絡めて、今夜ジュリーとするだろう事をいろいろと考えながらレストランへ。

オシャレな野菜レストランだった。

若すぎるモモにはちょっと似合わないかんじだったけど、

野菜大好きなモモは大喜びで、終始モグモグ(笑)





食事を終えたジュリーと私は、ほろ酔いで店を出て、

さむーぃとか言いながら腕と腰を絡めて銀座の某ホテルへ。

ジュリーがささっとチェックインしてくれて、エレベーターに乗る。

モモはもうジュリーに触れたくてしょうがなくて、

それはジュリーも同じで、

お部屋に入った瞬間、貪るようにキスをした。

ジュリーの舌が激しくて温かくて、脳みそトロトロしちゃう。

もうキモチヨクなることしか考えられそうにない。



そのままもつれ合ってクネクネしながらベッドに倒れこんだ。

モモはいつも、あっとゆーまに脱がされてしまう。

そしてあっとゆーまにキモチヨクなってしまう。

ジュリーの指が、モモのキモチイイところをやさしく行ったり来たり。。

クチビルもオッパイも吸われて唾液まみれだし、

もぅ下のほうは指でクチャクチャ音してるし。




ぃやぁぁ。。




モモのアソコ、すぐ音がでちゃうの。

そしてその音でモモはとっても感じる。

すごくエロティックな気分になる。




モモも必死にジュリーのスーツを脱がしにかかる。

ワイシャツを放り投げて、スラックスをずり下ろして、

お目当てのイチモツとご対面☆

いたずら心でペロンッてひと舐めしてみたら、ジュリーの体がビクンッってなった。

今度はモモが攻める番。上と下が交代。




ジュリーのモノを両手で包んで、モモの目の前に運ぶ。

モモの手の中でみるみる大きくなるジュリーを、

やさしくギューギューしながらじーっと見ちゃう。

ホントはもっとここで焦らせたらいいのだろうけど、

どーしてもガマンできないモモはいつもすぐにパクッってしてしまう。

フーゾクで言う即尺ってやつ?

ウラスジをペロペロ。

フクロをペロペロ。

アタマとサオの境目をグル〜ッとペロペロ。

アタマの先をペロペロ。

そしてまたパクッとしたら、

こんどはウラスジに舌を当ててくわえたお口でしごく。

あとはもぅどーやってるかよくわかんない(笑)

ちょっと強弱つけるだけで、ジュリーから声が漏れるの。

ジュリーのキモチイイときの声、大好き♪




モモが好き放題ペロついてると、こんどはジュリーが反撃してくる。

仰向けにしたモモの脚をおっきく広げて、

じーっとモモのアソコを見て、、、

ガバァーッて顔をうずめてくる。

ペロ〜ッってしてくる。

ペロペロペロペロペロペロペロペロ・・・




モモも思わず声出ちゃうょ。。

モモ、お口でしてもらうの大好き。

アタマ真っ白になるくらいキモチイイの。

いつも、新たにキモチイイところが見つかる。

ジュリーはそれを全部覚えてるみたいで、

モモが一度でもキモチイイって言ったところは必ず攻めてくる。

そして私は狂ってしまう。






モモのペロペロも執拗だけど、ジュリーのペロペロもかなり執拗で。

いつもお口で先にイカされてしまう。

この日も当然の如く、すぐにイってしまった。。

そしてすかさずジュリーのモノをモモの中に沈めて、

ジュリーとモモは一つに重なった。

モモの中で激しく動くジュリーが愛おしくてたまらなかった。






そしてジュリーが果てた頃、モモはもぅとっくに果てていたけど、

頑張ってカラダを起こしてキレイにしてあげて、

ぐったりだけどなんとか二人でシャワー浴びて、イチャイチャして、

ジュリーの腕の中にもぐって眠った。

カラダを洗った石鹸の香りより、

ベッドに残ってるジュリーと私のイヤラシイ匂いのほうが100倍心地よくて、

私の心は満たされていた。











ジュリーとお泊りしたのはコレが最初で最後。

お泊りに誘われることはその後も何度かあったけど。

あやふやに断った。

泊まらずに帰るようにしてた。

翌日、一人になった瞬間に襲ってくる寂しさは耐えられたもんじゃない。

一緒にいる時間を幸せだと感じれば感じるほど、反動も大きい。





モモは当時、本気でジュリーの事を好きだと思ったけど、

ジュリーからしてみたらただの遊びだったわけでさ。

若いモモと腕絡めて出掛けて、食事して、SEXして。

それは若造のモモにも分かってた。

後半、ジュリーといるのが辛くてどーしょーもなくて、

モモからフェードアウトした。







ココからは今思うことね。

モモはジュリーのことが好きだったんじゃなくて、
成熟した大人の男性の包み込むような優しさや、SEXの気持ちよさに夢中になってたんだと思う。
その区別がつけられなかっただけ。だから辛くなった。
あれからモモは数回「不倫相手」というポジションの経験を積んで、
いろいろと学習した。
今なら、ジュリーの「不倫相手」としてもうまくやれると思う。






良くも悪くも、ジュリーら殿方のおかげでモモは少し大人になった。

器用に遊ぶことを覚えてしまった。

でも正直な話、

それが悪いことだとは思えない。

良いことでもないけど。

器用に遊べることで心が救われることもあるって知ってるから。

こんばんはー。

モナさんのニュースはいいかげんもぅ収まったみたいね。

でも!

モモの不倫願望はあいかわらずメラメラしてるのであります!!!






そうそぅ、ジュリー。





・・・・モモは独身だから、お相手が不倫ってことよね?





モモにとっては、

ちょっと屈折してるかもだけど

世間の奥様たちを敵にまわしてしまうかもだけど





いつでも『恋愛』。






好きになった人がたまたまケッコンしてただけ。

ケッコンしてる人が好きなわけじゃなくて。



気持ちが傾いてから知ることが多いから厄介なんだけどさ。。

だからいっつも

え、いまさら止まれないよ〜。。  ってことになる。




年齢とか、職業とか、体格とか、年収とか、加齢臭とか、顔の造りとか、家庭とか

そんなの気にできないくらい

好きで好きでたまらなくなる。

そりゃ〜たしかに若くてお金もあってイケ面なのがいいけどさ、

本当にカッコいい人ってそんなものはどーでもよくなっちゃうくらい

雰囲気がカッコいいじゃん??  そしてエロいじゃん?(笑)



そーそー!カッコイー人はエロい!!




ジュリーはねー、

かなりオジサンだし

ちょっとスッパイ香りする日もあるし

家庭もあるし。

フツーに考えたら当時ハタチそこそこだったモモが

本気で恋をしてはいけない相手なんだけど。

とにかくエロくてカッコイーのだ!

明るいエロなのだ!




東京でお酒とSEXの気持ちよさを知り始めたモモには

たまらなくドキドキさせてくれる人だった。

だってジュリーは明るいエロだからね!




あージュリーのこと書きたくなってきた!
一旦ここで切って書き直そう!
じゃ!

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事