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こんばんは。モモです。
今夜もジュリーネタ^^;
きのうの夜、そろそろ仕事切り上げて帰ろっかなって時、
ケータイが鳴りました。
反射的にケータイ開いて通話ボタンを押す瞬間に、
画面に「ジュリー」って出てるのに気づいた。
・・・・・。
もぅ遅い。
会話が始まる。
明らかに酔っ払ってるかんじのジュリーにあえて
「何してるの?」って聞いてみる。
案の定、飲んだ帰り。
会話の状況から察するに、
赤坂あたりの呑み屋でついさっき部下と解散して、
タクシーに乗り込んだとこっぽい。
まっすぐおうちに帰りたくない気分だったのかな。
「モモは何してるの?今から会えない?」って。
・・・・。
もぅ0時回ってるんですが。
企業戦士ジュリーにはカンケーナイみたい。
そして超ド級夜型のモモにもカンケーナイ。
タイミングもまぁまぁいいし。
それから20分もしないでジュリーが来た。
背ぇ高いから暗闇でも目立つ。目立つ。
モモ宅前のコンビニでビールとおやつ買ってもらって。
ジュリーはコンビニの中でも手ぇ繋ぎたがるだけど、
モモはそれちょっと困る^^;
ここのコンビニ一日2回は行くのに通いにくくなるじゃんね。
彼です!って言うにはアヤシすぎる風貌だし。
ジュリーが悲しまない程度に距離をおいてお買い物。
我が家で上着脱いでソファーでくつろぎ始めたジュリーは、
モタモタ片づけをしてるモモをすごくヤラシイ目で見てくる。
モモ、実は昨日スーツで出勤してたのね。
最近スーツの日多いんだけど、ジュリー的には意外だったみたいで。
「モモのスーツ姿たまらないよ。すごくヤラシイ。」
モモがジャケット脱いだ瞬間、後ろから抱きついてきた。
とゆーかお尻を擦ってきた。
スカートのスリットから手を入れて、ストッキングのお尻を撫でつつ、
もう片手でブラをずり上げて後ろからオッパイを揉みしだいてくる。
酔っ払ったジュリーの目のほーが100倍ヤラシイですー!!
って言うまもなく、ジュリーの手がどんどん奥のほうまで延びてくる。
モモももちろん気持ちよくなってきちゃって。
しかーし!
この日は新調したてのスーツだったからスカートがしわになっちゃうのだけは阻止したくて、
一旦中断。
スカート脱いだらこんどはストッキングとショーツだけになっちゃって、
またまたジュリーの股間を刺激しちゃって。
ゆっくり全部脱がしてくれました☆
昨日はそのまま四つんばいにされて、
後ろからモモの穴にくちゃくちゃ指を入れたり出したり。
モモ、気持ちよすぎてお尻プリプリ振っちゃう。
「ちょっと舐めて♪」っておねだりしちゃう。
しばらくモモの穴で遊んでたら、
ジュリー、なんとな〜くお尻の穴のほうに指を持ってきはじめた。
・・・・・・・。
そこは、
モモ、
未開拓です・・・・・。
普通のエッチは呆れるくらいしてきたけど、
何度もいろんな男性にお尻を求められたけど、
なんだかとっても怖くてそこだけは拒否し続けてきた。
なのでいくらジュリーが変態スケベでもそこだけは・・・
でもだめでした。
ある瞬間、ものすごい恐怖感に襲われて、
今までにない不思議な感覚になって。
ジュリーの指がモモのお尻の中に入って
コネコネしちゃってる!
もっと痛いもんだと思ってたし、
たしかに違和感もあるけど、
正直そこまで激しい痛みはなかった。
・・・・・う〜ん。
でもあんまりキモチよくないな。
どうやら指は1本だけみたいだけど、
そこまで細かく感じ取れない。
モモのお尻、鈍感なのかな。。
ジュリー、指で慣らして最後はMYちんちんでトライしようとしてたみたいだけど、
それはさすがにお断りしました。
だってキモチよくないんだもん。
へんな感じ。
でもちょっとエロティックな気分になっちゃったのはホント・・・☆
いつか慣れてしまうんだろうか。。
次はモモがジュリーに奉仕する番。
ソファーに腰掛けたジュリーのスラックスを脱がす。
ここでいつも疑問が。
ジュリーね、いっつもステテコ穿いてるの。
まぁそーゆーの穿いててもおかしくない歳なのはわかるんだけどさ、
夏はさすがに暑くない??
でも直接聞けない小心モモで。
スラックスが汗で肌にまとわりつくのがイヤなのかなぁ。
んー。
でもまぁジュリーのステテコは毎度のことなのでさらっと流し、
ちんちんを手と口で丁寧に弄ぶ。
そのたびにジュリーの甘い声が響く。
ジュリーはお酒はいっててやや眠で、
モモはさっきのお尻攻撃で消耗してて、
お互いまったりモミモミモードなかんじで。
「ジュリーもうすぐバースデーだね〜」
「う〜ん、そろそろ僕のちんちんも店じまいかな〜」
「え〜!もうちょっとガンバッテよ〜」
「ん〜」
そんなテンションでまったり。
ジュリーがいびきかいてウトウトしはじめたから、
モモもモミモミペロペロしながら片手にビール^^;
ゆっくりゆっくり優しくご奉仕してあげる。
って思ってたら、
ジュリーいきなりがばぁって起きて、
モモの手を引いて二人でベッドになだれ込んだ。
添い寝するのかと思ったら、
激しくモモのカラダを求めてきた。
上から下まで全部。
さっきまでいびきかいてたくせに、
いつのまにかちんちんギンギン(笑)!
ナンデ?!
さっきまで店じまいとか言ってた人が!
ジュリーの回復力を見たらモモも急にムラッときてしまって。
ジュリーがモモのアソコに指を這わせてくる。
モモもその手を素直に受け入れる。
優しく撫でられたり、
激しく抜き差しされたり、
かと思ったらまた優しく撫でられたり。
カラダがどんどんリラックスしてきてるのが自分でもわかる。
そしたらジュリー、またお尻を攻めてきた!
でも、さっきほどの恐怖感はもぅない。
・・・もしかしたらお尻デビュー?!
モモのエッチ履歴書にとうとう「お尻経験有り」って項目が増える??
ってちょっと思ったけど、
やっぱりやめました。
まだお尻はとっておきたい。
指は入ってしまったけども。
その先はまだ守っておきたい。
お尻をあきらめたジュリーは、
もいちどアソコの穴のほうに戻ってきた。
さっきより激しく柔らかく絶妙なピッチでモモの中を掻き回す。
モモもたまらず腰を反らす。
ヤラシイ音がモモのお股から聞こえてくる。
その音でさらにヤラシイ気分になってしまう。
しばらくして、
音のかんじが変わった。
クチャクチャピチャッ・・・って。
それと同時にジュリーが一言、
「あ〜!モモ潮吹いた〜!」
って。
え。
潮???
たしかに全然ネバついたかんじがないし、
ジュリーが手を抜いたら、
ジョバ〜って、
サラサラしたあったかい液体が出てきた。
そしてベッドシーツが濡れた・・・(T_T;
モモ、生まれて初めて潮吹きを経験しました!
潮吹いたモモを見て興奮したっぽいジュリーと
そのあとすぐちんちんを合体させて、
(もちろんゴムつけました!)
しばらくしてジュリーが絶頂を迎えて果てたんだけど、
実はモモ、
イッてないの。
いつもは、よっぽどぎこちない相手でもないかぎり、
エッチすればほぼ100%の確率でイケルんだけど、
今回はキモチイイのにイケなかった。
潮吹いた瞬間も、イッたわけじゃないの。
あとちょっと!って時に、
なんてゆーか、とってもオシッコしたいよーなキモチになって、
オシッコじゃない穴から潮が出てきた。
なんだかとっても変な気分。
できればもう一度試してみたいかんじ。
お尻はもぅ当分カンベンなかんじですが。。
帰り際、
昔から気になってて今日確信したことを直接聞いてみた。
「ジュリーはお尻が好きなの?」って。
ひとつ返事で「うん!」って返ってきた。
素直だなぁ、この人は。
小学生みたいに目を輝かせて、
すごく嬉しそーな顔して、
「うん!」って。
確かに前からさりげなくお尻を攻めようとしてる気配は感じてたんだよね。
まぁそれをうまくかわしてたんだけど。
次はいつジュリーに会うんだろ。
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