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かなり〜、久々のブログ更新です! (アップのしかた、ちょっと忘れちゃってるかも〜)
突然休止をし、ご心配して下さってかたもいらっしゃり、すみませんでした〜。諸事情(?!)により、しばらく、ラグビーは封印していましたが、今は、12年に一度のBritish & Irish Lions vs. Wallabies戦。 しかも、先々週、先週の2戦とも、両チームサポーターにとって、ハラハラ、ドキドキの好ゲームで、1勝1敗となると、もう目が離せません〜!
ラグビーの試合は、こんなに大きな試合でも、サポーター同士が入り混じって、楽しく観戦して、いいですね〜。しかも、今回の
しばらく、Super Rugby もテストマッチも見ていなかったので、事情に乗り遅れていましたが、前2戦を観戦し、久々に見た、James O'Connorの髪型が???かわいくない…など、低レベルなところが、目にいきつつも、David Pocockが、怪我のため、出場できなかったということを後から知りました〜。
そして、数日前のニュースによると、明日の3戦目には、George Smithが召集されているんですね〜。12年前のBI&L戦に出場した、唯一のWallaby。ということで、同じく、12年前に出場をしている、Brian O'Driscollと対戦ですね。。。
ここまできたら、どちらが勝っても…、という気持ちもありつつ、やっぱり、Deans’s Wallabiesを応援します〜!
明日のスコッド;
Australia (15-1) - Kurtley Beale; Israel Folau, Adam Ashley-Cooper, Christian Leali'ifano, Joe Tomane; James O'Connor, Will Genia; Wycliff Palu, George Smith, Ben Mowen; James Horwill (capt), Kane Douglas; Ben Alexander, Stephen Moore, Benn Robinson.
Replacements: Saia Fainga'a, James Slipper, Sekope Kepu, Rob Simmons, Ben McCalman, Michael Hooper, Nick Phipps, Jesse Mogg.
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B & I Lions
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少し先の話ですが、2013年の the British & Irish Lions のオーストラリア・ツアーの前に、
Lionsが香港で、the Bar Barians との試合をするそうです〜!
以前から、このプランはありましたが、今回、正式に決定したようですね〜。
Lions のHPから〜
Bledisloe杯 といい、この B & I Lions & Barbar 戦といい、やっぱり、東京よりも香港なんですね。
Barbariansのスコッドにもよりますが、観てみたいですね〜。
でも、どうせなら、the British & Irish Lions vs Wallabies 戦を観たいかな〜。
ちなみに、2013年のLionsの監督を誰がやるのか、っというのも、話題になってきています。
Planet Rugby の投票だと… (今現在)
Who should lead the B&I Lions in 2013?
という結果になっていて、さすがに、Sir Ian McGeechan監督の人気は、高いですね〜。
一方、2013年のWallabiesの監督は、誰になっているんでしょうか〜。
このままDeans監督で、Lions戦を観てみたいです。。。
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All BlacksのHPに気になる記事が〜。
2013年のB & I Lions ツアーでの一試合を香港で行うlことになるかもしれない、ということです。
記事によると、Lionsが、Wallabiesと他のOZチームとの試合(計9試合)を行うためにオーストラリアに向かう前に、香港に立ち寄り、バーバリアンズと試合をするという案があるそうです。
日程まで、提示されていて、2013年の7月1日!(暑そう…
ただ、確定はしていませんが、3回予定されている、Wallabiesとのテストマッチの日程は、6月22日ブリスベン、一週間後にメルボルン、そして、7月6日にシドニー。 ということで、日程が合わないですね〜。
いずれにしても、香港では既に、IRBセブンスのワールドシリーズ、そして、今年2回目になる
Bledisoloe Cupなど、国際的にラグビーの試合を行っている実績があり、次はB&I Lionsがツアーで行く
というのも、ありえそうですね〜。
どうせなら、日本でもいいのに…。 まだまだ、先の話ですけどね。
記事はこちら〜。
ハッピー・サプライズ〜
さあ、何が出てくるでしょうか???
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と,行っても、今回の南アフリカではなくて、4年前の2005年のニュージーランド戦。 そして、見たのは、オークランドで行われた、オールブラックス vs B&I ライオンズ の第3戦でした。 でも…、 この試合が、"贅沢にも!” ラグビー生観戦2回目の私のラグビーの知識はほぼゼロに近く、トライをすれば点数が入るのはわかっていても、何点はいるのか、その後にコンバージョンがあることも、何もわかっていない状態でした。ラグビーに対して、正直まだ、全く興味もなかったですし…。 周りの状況をみて、12年に一度の凄い試合というのは、理解していたのですが、ラグビー選手よりも、”ウイリアム王子がきてる〜”っということにドキドキしていたぐらいです。今考えると、本当にもったいないというか、申し訳ないというか…。 "オールブラックス”という単語を知ったのも、この試合を見る数ヶ月前。それも、オールブラックスと聞いた時は、”へ〜、覚えやすいチーム名だね。”という感想で、小さいアマチュアのクラブチーム名だとばかり思っていました。逆に、ほとんどラグビーを知らないはずの友人達が、オールブラックスのことは知っていて、驚いたほどです。 これが、その時のスコッド。今見ると…凄い選手が出ていた試合だったんだと理解できます。 http://www.lionsrugby.com/history/593.php?section=lineups&fixid=58568 …っと、なんとこの試合では、Luke McAlisterが10番だったんだ〜!今更、びっくり! 試合の様子。(見てもどうせわからない…と思っていたので、ほとんど試合中の写真は撮っていません) 私の前はライオンズサポーター御一行様。今見ると、一勝もできずに、かなり落ち込み中。 そして、後ろを向くと、真っ黒!オールブラックスサポーター軍団でした〜。(つくづく…いい席だったんですよね〜。) 試合当日、赤いジャージのライオンズサポーターが街中にいっぱい!そして、港は、昼間からビールを飲んでるライオンズサポーターで、溢れ返って、真っ赤に染まってました〜! これは、定番! と、4年前までこういう状態だった、私も今はすっかり、ラグビーファン!試合やラグビーの事はよくわからなくても、迫力のある試合を見たことで、影響されたのは事実です〜。 ぜひ、こういう体験をブレディスローカップ観戦で、たくさんの方にも〜!
明日から、先行販売開始ですよね! (きれいにまとまった?!) |
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昨日のブリィッシュ&アイリッシュ・ライオンズの第3戦。すでにを2戦を落としていたライオンズでしたが、この最終戦を28−9の大差で、スプリングボクスを下すことができました〜。 |





