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Springboksのワールドカップ・スコッドが発表されました。
SOUTH AFRICA 2011 RUGBY WORLD CUP SQUAD
Forwards: (16)
Props: Tendai Mtawarira, Guthro Steenkamp, Jannie Du Plessis, CJ van der Linde.
Hookers: Bismarck du Plessis, Chiliboy Ralepelle, John Smit (captain).
Locks: Bakkies Botha, Victor Matfield, Johann Muller, Danie Rossouw.
Back-rows: Pierre Spies, Willem Alberts, Heinrich Brussow, Schalk Burger, Francois Louw.
Backs: (14)
Full-backs/wings: Francois Steyn, Gio Aplon, Patrick Lambie, Bryan Habana, Odwa Ndungane,
JP Pietersen.
Centres: Juan de Jongh, Jaque Fourie, Jean de Villiers.
Fly-halves: Butch James, Morne Steyn.
Scrum-halves: Fourie du Preez, Francois Hougaard, Ruan Pienaar.
2007年の優勝チームから18人が今回のスコッドにも含まれ、
30人のうち、10人は、50キャップ以上を保持ベテランだそうです〜。
詳しくは、こちらから〜。
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Springboks & SA
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Springboksの特徴のいいところのひとつは、なんといっても、熱狂的なサポーターがついている
というところでしょうか〜。
昨夜のAll Blacks戦でも、凄い盛り上がりでした〜。
また、ファンをラグビーの取り込むことにも、積極的なんでしょうね。。。
Springboks のマスコット、Bokkieのビデオが更に増えていました〜。 (今回の試合みたい…?!)
おまけ〜〜〜 Sharks のマスコット、Sharkie版も!
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来週末から始まる、Tri-Nationsに向けて、仮の”B"チームをオーストラリアとNZに送りこむことをみとめた、
Springboks.
今回のツアースコッドのうち、キャプテンのJohn Smit と フライハーフ Morne Steyn の2人だけが、
彼らにとって、W杯のオープニングとなる、対Wales戦に出場する予定選手だそうです。
ちなみに、発表されているツアースコッドはこちら〜。
そういえば、All Blacksも、England代表も、ロゴ入りクレジットカードがありますよね〜。
W杯では、そういうカードでの買い物客でいっぱいになるんでしょうかね〜〜〜。
Wallabiesの今年のキャッチコピーは、 ”One Team 2011"、
Springboksは、”Team of Millions"!
↑のビデオのビハインドシーン
もう1つ、Boksのアフリカ系選手の英雄、Chester Williams をフィーチャーした、マスタードカードのCM
… おまけ〜 …
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Super Rugbyのファイナルが、3年ぶりに、時差の少ない状態で見られます〜。
2009年、2010年と南アフリカ、そして、その前の2008年には、NZで行われ、Crusadersが優勝していますが、
Crusadersもファイナル進出は、3年ぶりなんですね〜!
ここのところ、Super Rugbyで盛り上がっていた、南アフリカのサポーターは、もう、気分を切り替えて、
スプリングボクスへと向けられているかもしれません〜。
でも…、先週末は、こんな話題もありました〜。
モナコのアルベール2世公と南アフリカの元水泳オリンピック選手、シャルレーヌ王妃とのロイヤルウェディング〜
自国の女性が、モナコの王室に嫁ぐ…となると、式の中継で国中が盛り上がり〜〜〜っと思ってしまいますが、実は、南アフリカでは、ちょうどこのレッドカーペットを歩く時間と、Stomers vs Crusaders のキックオフの時間がかさなり、のウェディング中継を行った、パブやレストラン等はガラガラだったそう〜。
ロイヤルウェディングより、ラグビー … というのは、試合のため、ウイリアム王子の結婚式を欠席した、リッチーやオドリスコル等、選手だけではなく、サポーターにも言えたんですね〜。
南アフリカのラグビーは、綺麗な女性ファンも多いですし〜。
それにしても、シャルレーヌ王妃、本当に本当に綺麗
ところで、Springboksのワールドカップ ジャージが発表されましたが、胸に、Springboksのエンブレムがありません…。右胸には、ワールドカップのロゴが入るため、左胸にプレトリアのエンブレムを残し、Boksのエンブレムは、左袖へと移されています。
そして、Boksのマスコットといえば、Bokkie!
アニメのフルバージョンもでていました〜。 何気に変わる背番号に、注目〜。
そして、長めですが、メーキングビデオも〜。製作側も力が入っています。。。
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今朝、ぱっと目に入った、ふらんそわ〜の写真と、”Steyn at Lions"の文字と写真〜。
えっ〜、ふらんそわ〜が、Lionsに〜?!っと思ったのもつかのま、記事は、単にSpringboks のコーチ、
Peter de Villiersが、Racing Metroでのシーズン終了前にSuper Rugbyに戻ってきてほしいと発言したことでした〜
以前、北半球で活躍中の選手は、キレが欠き、南半球でのプレイに対応できない…などと発言していましたが、とにかくFrancois Steynなどには、Lionsにかけあってでも、Super Rugbyに戻ってプレイを
させたいらしいです〜。
ところで、現在、Sprigboksと契約しているのは〜 以下の23人
Bryan Habana, (Western Province), JP Pietersen (Sharks),
Jaque Fourie (Western Province), Wynand Olivier (Blue Bulls),
Adrian Jacobs (Sharks), Jean de Villiers (Western Province),
Juan de Jongh (Western Province), Morne Steyn (Blue Bulls),
Fourie du Preez (Blue Bulls), Pierre Spies (Blue Bulls),
Juan Smith (Free State), Schalk Burger (Western Province),
Heinrich Brussow (Free State), Bakkies Botha (Blue Bulls),
Victor Matfield (Blue Bulls), Andries Bekker (Western Province),
Danie Rossouw (Blue Bulls), John Smit (Sharks),
Bismarck du Plessis (Sharks), Gurthro Steenkamp (Blue Bulls),
Tendai Mtawarira (Sharks), CJ van der Linde (Western Province),
Jannie du Plessis (Sharks).
このうち、16人は、2007年のW杯経験者〜!
更に50キャップ以上の選手は…
John Smit (102 caps), Victor Matfield (105), Bakkies Botha (72) Juan Smith (69).
参照記事:こちら〜
Super Rugbyでは、今年も強い南アのチームですが、Boks となると、去年のイメージが…
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