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			<title>ラグビーおたくのラグビー三昧</title>
			<description>トップリーグ・大学・高校選手権・日本代表の試合を観戦して、ラグビー観戦記を紹介するとともに、ラグビーファンの増大を願ってラグビーに関する様々な情報や著者の思い入れを綴っていくブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rugbyotaku9757</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ラグビーおたくのラグビー三昧</title>
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			<description>トップリーグ・大学・高校選手権・日本代表の試合を観戦して、ラグビー観戦記を紹介するとともに、ラグビーファンの増大を願ってラグビーに関する様々な情報や著者の思い入れを綴っていくブログです。</description>
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			<title>日本代表決まる</title>
			<description>　ワールドカップ日本代表の31選手が発表された。ＦＷ18名、ＢＫ13名
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:12pt;&quot;&gt;▽FW　&lt;/span&gt;&lt;a class=&quot;yjDirectSLinkHl&quot; title=&quot;&amp;#x007a32;&amp;#x0057a3;&amp;#x005553;&amp;#x00592a;&quot; href=&quot;https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%A8%B2%E5%9E%A3%E5%95%93%E5%A4%AA&amp;amp;ei=UTF-8&amp;amp;rkf=1&amp;amp;slfr=1&amp;amp;fr=link_direct_nws&quot; target=&quot;_blank&quot; style=&quot;padding-bottom:1px;font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:medium;color:inherit !important;border-bottom:1px dashed rgb(124, 149, 168) !important;&quot;&gt;稲垣啓太&lt;/a&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:12pt;&quot;&gt;、木津悠輔、具智元、中島イシレリ、バルアサエリ愛、北出卓也、坂手淳史、堀江翔太、トンプソンルーク、ビンピー・ファンデルバルト、ヘルウベ、ジェームス・ムーア、ツイヘンドリック、徳永祥尭、&lt;/span&gt;&lt;a class=&quot;yjDirectSLinkHl&quot; title=&quot;&amp;#x0030ea;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030c1;&amp;#x0030de;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030b1;&amp;#x0030eb;&quot; href=&quot;https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB&amp;amp;ei=UTF-8&amp;amp;rkf=1&amp;amp;slfr=1&amp;amp;fr=link_direct_nws&quot; target=&quot;_blank&quot; style=&quot;padding-bottom:1px;font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:medium;color:inherit !important;border-bottom:1px dashed rgb(124, 149, 168) !important;&quot;&gt;リーチマイケル&lt;/a&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:12pt;&quot;&gt;、ピーター・ラブスカフニ、姫野和樹、アマナキ・レレイ・マフィ&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:medium;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:12pt;&quot;&gt;　▽バックス　茂野海人、田中史朗、流大、&lt;/span&gt;&lt;a class=&quot;yjDirectSLinkHl&quot; title=&quot;&amp;#x007530;&amp;#x006751;&amp;#x00512a;&quot; href=&quot;https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%94%B0%E6%9D%91%E5%84%AA&amp;amp;ei=UTF-8&amp;amp;rkf=1&amp;amp;slfr=1&amp;amp;fr=link_direct_nws&quot; target=&quot;_blank&quot; style=&quot;padding-bottom:1px;font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:medium;color:inherit !important;border-bottom:1px dashed rgb(124, 149, 168) !important;&quot;&gt;田村優&lt;/a&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:12pt;&quot;&gt;、松田力也、&lt;/span&gt;&lt;a class=&quot;yjDirectSLinkHl&quot; title=&quot;&amp;#x00798f;&amp;#x005ca1;&amp;#x005805;&amp;#x006a39;&quot; href=&quot;https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%A0%85%E6%A8%B9&amp;amp;ei=UTF-8&amp;amp;rkf=1&amp;amp;slfr=1&amp;amp;fr=link_direct_nws&quot; target=&quot;_blank&quot; style=&quot;padding-bottom:1px;font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:medium;color:inherit !important;border-bottom:1px dashed rgb(124, 149, 168) !important;&quot;&gt;福岡堅樹&lt;/a&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:12pt;&quot;&gt;、アタアタ・モエアキオラ、レメキロマノラバ、ウィリアム・トゥポウ、中村亮土、ラファエレティモシー、&lt;/span&gt;&lt;a class=&quot;yjDirectSLinkHl&quot; title=&quot;&amp;#x00677e;&amp;#x005cf6;&amp;#x005e78;&amp;#x00592a;&amp;#x006717;&quot; href=&quot;https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E6%9D%BE%E5%B3%B6%E5%B9%B8%E5%A4%AA%E6%9C%97&amp;amp;ei=UTF-8&amp;amp;rkf=1&amp;amp;slfr=1&amp;amp;fr=link_direct_nws&quot; target=&quot;_blank&quot; style=&quot;padding-bottom:1px;font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:medium;color:inherit !important;border-bottom:1px dashed rgb(124, 149, 168) !important;&quot;&gt;松島幸太朗&lt;/a&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:12pt;&quot;&gt;、山中亮平。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:12pt;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:12pt;&quot;&gt;　これで初戦のロシア戦メンバーを想定すると、&amp;#9312;稲垣&amp;#9313;堀江さんバルアサエリ愛&amp;#9315;トンプソンルーク&amp;#9316;ヘルウベ&amp;#9317;リーチマイケル&amp;#9318;ラブスカフニ&amp;#9319;レレイ・マフィ&amp;#9320;茂野&amp;#9321;田村&amp;#9322;福岡&amp;#9323;中村&amp;#9324;ラファエレティモシー&amp;#9325;レメキ&amp;#9326;松島と考える。堅実に守り、チャンスと見れば速攻でトライを狙う。そんな展開を期待する。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:12pt;&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:Kaku Gothic Meiryo, Pro UI Helvetica, Arial, sans-serif;font-size:12pt;&quot;&gt;　以後は、&lt;a HREF=&quot;http://rugtaku1111.livedoor.blog&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://rugtaku1111.livedoor.blog&lt;/a&gt;　でお会いしましょう。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rugbyotaku9757/65529472.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Aug 2019 15:05:35 +0900</pubDate>
			<category>ラグビー</category>
		</item>
		<item>
			<title>ワールドカップに向けて</title>
			<description>　ワールドカップに向けて、各国代表はレベルアップを続けている。先週フランスに3-32で完敗したスコットランド、24日の試合は17-14で雪辱を果たした。またアイルランドはイングランドに15－57と大敗を喫した。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　前哨戦は、あくまで自分たちのチーム力の弱点と強みを検証し、ワールドカップで全力を出すために行われる。そういった意味では、参考程度にしかならないが、それでも各チームの状況はある程度把握できる。ロシア、サモアを含め、日本代表があたるチームの情報は的確に把握して、試合に臨むに越したことはない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　網走合宿も終盤を迎え、29日には代表選手31人が発表される。合宿に参加している選手たちにとれば、選出されるためにはよりパフォーマンスを発揮する時期である。選手一人ひとりが全力を発揮し、その選手たちが最高のパフォーマンスを見せてくれることで、勝利の道は開かれる。活躍を心待ちに期待している。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rugbyotaku9757/65528844.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Aug 2019 15:48:55 +0900</pubDate>
			<category>ラグビー</category>
		</item>
		<item>
			<title>ワールドカップに向けて・・・</title>
			<description>　ワールドカップ開幕まであと1か月余り。出場国は、どこもチーム力を上げるために全力を尽くしている。日本代表は網走で28日まで強化合宿、そして南アフリカ代表と9/6に大会前最後の試合に臨むことになっている。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　その南アフリカだが、昨日アルゼンチンとテストマッチを行っている。先週アルゼンチンで行われた試合では46-13でアルゼンチンを圧倒し4か国対抗で優勝を遂げた。ホームに戻ってきて、その雄姿を披露したかったところだが、アルゼンチンも連敗はしたくない。必死のディフェンス、そしてチャンスと見ればボールをつないでトライを目指す。19分南アフリカＰＧ成功、25分アルゼンチンＰＧ成功、31分南アフリカは右のスペースがあいたところをＷＴＢがパスをもらって走り込み右隅に先制トライ（8-3）。しかしアルゼンチンも負けてはいない、ハーフタイム寸前、攻められていたアルゼンチンのＬＯがインターセプト50ｍ近くを走り切り同点トライ、そしてゴールも決まり逆転（8-10）。なんとも緊迫した試合が続く。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　後半に入ると。ボールの支配率は南アフリカが上回ったものの、チャンスと見ればアルゼンチンも逆襲するで、48分南アフリカＷＴＢ2人のタックルを外してトライ（15-10）、55分アルゼンチンＰＧ成功、59分南アフリカＰＧ成功（18-13）と互いに譲らぬ攻防が続いた。そして65分アルゼンチンはラインアウトからパスをつないで同点トライ（18-18）。その後アルゼンチンは、あわや逆転トライかというシーンもあったが、オブストラクションを取られたこともあり、最後は南アフリカが2本のＰＧを決めて手堅く逃げ切った（24-18）。全体のチーム力としては南アフリカが優勢であったが、試合の流れによってはアルゼンチンの勝利もあったのではないだろうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ＮＺは先週オーストラリアに大敗したが、それを36-0という完勝でお返しした。この2チームの試合ぶりを見る限り、チーム力としてはＮＺが上回っていることを示した。また日本がワールドカップで対戦するロシアは15-85でイタリアに大敗、スコットランドは3-32でフランスに敗れた。注目のイングランドは6-13でウェールズに敗れた。あと一か月あると考えるのか、もう1か月しかないと思うのか、大会本番にチーム力を絶好調に持っていけるかどうか、期待は高まるばかりである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rugbyotaku9757/65527744.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Aug 2019 17:11:52 +0900</pubDate>
			<category>ラグビー</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本代表、米国に辛勝</title>
			<description>　フィジーで行われた日本代表と米国代表の試合は、前半20-13、後半14-7の合計34-20で日本代表が勝利した。前半3分ラインアウト→モールから&amp;#9317;リーチがトライ、さらには12分すばやいパス回しから&amp;#9322;福岡がトライを挙げて17-0とリードしたが、米国は17分日本ディフェンスのギャップをついて大きくゲイン、それを相手WTGがインゴールに運び17-7と迫られる。そこからは日本も攻めるがスクラムでコラプシングの反則を取られるなど、ちぐはぐな攻撃が目立ち、なかなか試合の主導権を握れない。前半を20-13で折り返した。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　後半に入り、42分にラックから→&amp;#9320;田中→&amp;#9321;田村から&amp;#9326;山中にボールが渡り、トライ。それでも米国のディフェンスも堅固で追加点が奪えない。日本もチャンスでノックオンのミスなどがあり、自分たちのペースに持ち込めない。ペナルティの数では14を数え、決して誇れない。前半に比し、後半はキックを多用してバックスをうまく使ってボールを動かし始めた修正能力は褒められるべきだが、試合が膠着した場合に焦ることなく切り返すためにも、ミスを減らす、あるいは修正能力を高めるといった取り組めるようになれば幸いである。9月6日の南アフリカ戦は、そういった意味で試金石になりそうである。ワールドカップ直前に来て調子を上げている南アフリカ相手にどのような試合ができるか。楽しみである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　南アフリカは　フィジーで行われた日本代表と米国代表の試合は、前半20-13、後半14-7の合計34-20で日本代表が勝利した。前半3分ラインアウト→モールから&amp;#9317;リーチがトライ、さらには12分すばやいパス回しから&amp;#9322;福岡がトライを挙げて17-0とリードしたが、米国は17分日本ディフェンスのギャップをついて大きくゲイン、それを相手WTGがインゴールに運び17-7と迫られる。そこからは日本も攻めるがスクラムでコラプシングの反則を取られるなど、ちぐはぐな攻撃が目立ち、なかなか試合の主導権を握れない。前半を20-13で折り返した。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　後半に入り、42分にラックから→&amp;#9320;田中→&amp;#9321;田村から&amp;#9326;山中にボールが渡り、トライ。それでも米国のディフェンスも堅固で追加点が奪えない。日本もチャンスでノックオンのミスなどがあり、自分たちのペースに持ち込めない。ペナルティの数では14を数え、決して誇れない。前半に比し、後半はキックを多用してバックスをうまく使ってボールを動かし始めた修正能力は褒められるべきだが、試合が膠着した場合に焦ることなく切り返すためにも、ミスを減らす、あるいは修正能力を高めるといった取り組めるようになれば幸いである。9月6日の南アフリカ戦は、そういった意味で試金石になりそうである。ワールドカップ直前に来て調子を上げている南アフリカ相手にどのような試合ができるか。楽しみである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　南アフリカは南半球四か国対抗でアルゼンチンを46-13でくだし、NZが26－47で豪州に敗れたこともあり、久々に優勝を飾った。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　トップリーグカップ戦決勝は、神戸製鋼が選手層の厚さで前半4トライ、後半4トライとFW,BKで圧倒し43-7で勝利し。優勝を飾った。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rugbyotaku9757/65526545.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Aug 2019 16:40:24 +0900</pubDate>
			<category>ラグビー</category>
		</item>
		<item>
			<title>トンガ戦は快勝、トップリーグカップ戦は神戸製鋼－クボタ</title>
			<description>　日本代表－トンガ代表の試合は、危なげない試合運びで日本代表が5トライを挙げて41-7で勝利を挙げた。なんといっても勝因はトンガを自由に走らせなかったことに尽きる。素早いディフェンスで、前で止めていたことが良かった。自陣ゴール前での攻防でも、しつこいディフェンス力を見せてトンガ代表になかなかゴールラインを越えさせなかった。ボール支配率は日本代表60％、トンガ代表40％と試合をコントロールできたことが良かった。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　次のアメリカ戦も、堅実に勝利を目指してもらいたい。堅実なディフェンスを続け、折あらば攻める。それだけのフィットネスとフィジカルは身についているはずである。福岡、レメキ、松島のバックスリーは相手チームにとって脅威であろう。FWもブレイクダウンでのボールの絡みに自信を持って良い。LOに高さの優位性がないのは気になるところだが、ラインアウトはあまり崩れていない。スクラムに関しても強豪チームに比べてそん色ないように思われる。アイルランドやスコットランドとの対決では、相手チームに主導権を握られないことが大切であろう。自分たちのペースで試合を運ぶことを心がけて挑めば勝機は得られるのではないか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　国内トップリーグは、カップ戦の準決勝2試合が行われた。残念だったのは、大阪ではヤンマーフィールドが舞台になったこと。キャパが小さいところを試合会場にしなければならない台所事情がつらい。風が吹いていたことが救いであった。2試合とも緊迫した試合となったが、結構どのチームもノックオンなどのミスが目立った。それでも緊張感が持続したのは、ゴール前の攻防で、必死のディフェンスにより相手ゴールラインをなかなか越えられなかったことか。神戸製鋼－サントリー戦、前半に4トライを挙げた神戸製鋼がなんとか32-26で逃げ切った。みどころは19分にSOエリスのキックパスを内に返してFL橋本がトライしたシーンと、後半38分サントリーＳＯギタウが狙いすましたようにインターセプトし独走トライを挙げたシーン、真夏の夕べの観戦が無駄ではなかった。クボタ31-24東芝。決勝は8/10、花園で18時キックオフ予定である。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rugbyotaku9757/65525349.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 Aug 2019 16:20:27 +0900</pubDate>
			<category>ラグビー</category>
		</item>
		<item>
			<title>トンガ戦は負けるわけにはいかない</title>
			<description>　8月3日花園で日本代表---トンガ代表戦が行われる。フィジーに勝利したことで、ワールドカップ決勝トーナメント進出は50％の確率である。前哨戦はアメリカと南アフリカを残しているが、完全に力が上なのは南アフリカだけである。それ以外は勝つことが至上命題である。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　連戦連敗のサンウルブズの戦いぶりに、まず決勝トーナメント進出はありえないものとなってしまったのが、フィジー戦でその可能性を大きく取り戻した。後半失速してしまったが、前半の戦いぶりを継続できれば、十分ワールドカップでは戦える印象を取り戻したのは大きかった。ディフェンスからの切り替えし、ボールを継続し続ける力はずいぶんと上がっている。あとは不利な状況でも慌てずにすばやく修正できるかという問題であろう。ボールを支配し、ゲームを支配し続けることである。SO田村、SH流のゲームプランが試される。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　一方トップリーグカップ戦の準決勝が神奈川・ニッパツでクボタ---東芝戦、そして大阪ヤンマ―フィールドで神戸製鋼ーーーサントリー戦が4日に行われる。東芝が危なげなくヤマハ、NTTコムを撃破してきたグループ戦の戦いを見る限り安定しているとみる。クボタはCTB立川のでチームを引っ張る力を見たい。一方サントリーはマットギタウの司令塔に対し、ダンカーターが存在しない神戸製鋼、残念ながらサントリーが試合の主導権を握るのではなかろうか。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rugbyotaku9757/65524781.html</link>
			<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 15:55:13 +0900</pubDate>
			<category>ラグビー</category>
		</item>
		<item>
			<title>これで面白くなる</title>
			<description>　日本代表はサンウルブズとウルフパックの二本立てで強化を続けてきた。しかしサンウルブズは2勝しか挙げられず、強豪チームと対戦しただけで、ブレイクダウンの厳しさは体験したものの、接戦での勝利をてにできないままに終わっていた。そういう意味では、昨日釜石で行われた日本代表－フィジー代表の対戦は、9月20日に開幕するワールドカップの前哨戦として試金石となるものであった。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　フィジアンマジックとも呼ばれる、ボールを手にしてからトライに持ち込む技は世界でも脅威の目で見られる試合巧者として知られる。日本代表は、相手にボールを渡さないように小さくつなぐことを心がけ、自分たちのペースを作り出したことが勝利へつながったようである。ラグビーは、ボールポゼッションを上げて、できるだけ相手ペースにならないように、主導権を握り続けること。そのことの大切さを忘れずに、ひたむきにタックルに行っていた日本代表が、最後までフィジーの得意な形を作らせず、防御力でフィジーの攻撃力を封殺したことが勝利につながったのではなかろうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　これで、少なくとも決勝トーナメント進出の可能性は出てきた。サンウルブズの惨敗を何度も目にしていただけに、あきらめかけていたベスト8の道が広がったのではなかろうか。ワールドカップまであと2か月を切ったというのに、盛り上がりがあまりないラグビー日本代表。ともすれば高校野球予選と同等の評価しかないトップリーグの報道を見ていると、ラグビーファンとしては寂しい限りである。少なくとも4年前南アフリカを破った時の熱気は取り戻したい。そしてそれはベスト8に入ることによって、さらなる進化を始めるのではなかろうか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　8月3日のトンガ戦、8月10日のアメリカ戦に勝利してパンパシフィック全勝優勝、そして南アフリカ戦がさらなる試金石となる。ワールドカップは、開幕戦となるロシア戦でつまずくことは許されない。アイルランド、サモア、スコットランドと一か月余りの気が抜けない試合が続く。決して平たんではないが、一歩ずつ前進することでベスト8進出を実現させてもらいたい。それが日本のラグビーの夜明けにつながっていく。健闘を祈るばかりである。ボールをつなぐ、自分たちのペースに持ち込む、そのためにはディフェンスで穴を作らない。執拗に守り続ける、それができれば、決勝トーナメント進出も決して夢ではない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　開始直後のPG成功（3-0）、6分モール→ラック→&amp;#9321;田村のキック→&amp;#9322;福岡キャッチしてトライ（8-0）、12分フィジーターンオーバーから鮮やかにボールを展開CTBレバニがトライ（8-7）、18分ラック→&amp;#9320;茂野→&amp;#9325;松島トライ（15-7）、23分ラインアウトからパスをつないで&amp;#9324;ラファエロトライ（22-7）、31分ラインアウト→モール→&amp;#9317;姫野トライ（29-7）、39分フィジー、ラインアウト→モール→トライ（29-14）、57分フィジーボールのパスが乱れたところを&amp;#9325;松島がキックで奪い、そのままインゴールまで追走して押さえてトライ（34-14）、65分フィジー、ラインアウト→モール→トライ（34-21）。最後までフィジーに得意な形を作らせなかった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rugbyotaku9757/65523849.html</link>
			<pubDate>Sun, 28 Jul 2019 15:59:44 +0900</pubDate>
			<category>ラグビー</category>
		</item>
		<item>
			<title>決勝トーナメント進出決定</title>
			<description>　第5節が終了して、決勝トーナメント進出の4チームが決まった。8月4日に行われる準決勝には、神奈川三ツ沢で行われる試合には、クボタと東芝が、大阪ヤンマーで行われる試合にはサントリーと神戸製鋼が進出した。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　5節の結果は次の通り&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（Aグループ）サントリー23-19パナソニック、ホンダ24-19日野、栗田工業21-10清水建設。この結果サントリー、パナソニック、ホンダ、日野、栗田工業、清水建設の順位が決まり、サントリーが準決勝に進出した。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（Bグループ）東芝62-17九州電力、NTTコム36-6NTTドコモ、ヤマハ52-7サニックス、この結果最終順位は東芝、NTTコム、ヤマハ、NTTドコモ、サニックス、九州電力となった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（Cグループ）キャノン22-8三菱相模原、コカコーラ52-12釜石SW。この結果最終順位は、クボタ、キャノン、コカ・コーラ、釜石SW、三菱相模原、トヨタとなった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（Dグループ）神戸製鋼47-26NEC、近鉄52-12豊田織機、リコー82-0マツダとなり、最終順位は神戸製鋼、近鉄、NEC,リコー、豊田織機、マツダとなった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　トヨタの出場辞退がなければ、少し様相が変わったかもしれないし、ワールドカップの出場がかかる選手の多くは今回のカップ戦には出場していないので、少しイレギュラーな結果になったかもしれないが、サントリー－パナソニック戦のように接戦を演じた対戦もあった。近鉄の善戦も記憶に残るであろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　U20の大会で日本代表が35-34で逆転勝利を飾り優勝し、来年度は上位グループで戦うことが決まった。健闘を祝したい。それでも今年度ワールドカップの日本開催が9/20から始まるが、新聞のラグビーに対する扱いは低い。高校野球の地方大会のほうがともすれば大きなニュースとして扱われている。日本協会の広報はもっと頑張ってほしい。どんどんマスコミに露出していかなければ、開催まで2か月を切ったのに盛り上がりにかけるような気がしてならない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rugbyotaku9757/65522708.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 Jul 2019 20:28:27 +0900</pubDate>
			<category>ラグビー</category>
		</item>
		<item>
			<title>カップ戦も残り1試合&amp;#8252;</title>
			<description>　トップリーグカップ戦も第4節を終えた。ここ2週間ほどは梅雨のさなかで蒸し暑い気候の下行われている。体力の消耗はいつものシーズンと違ってずいぶん大きいと想像される。それでも日本代表に選出される可能性を残している選手たちにとっては、練習の成果を見せるとき、それこそ熱い戦いが繰り広げられている。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（Aグループ）パナソニック〇39-10栗田工業、サントリー39〇-3日野、ホンダ〇42-14清水建設という結果になり、戦前の予想通りパナソニック－サントリー戦が結局決勝トーナメント進出を決める戦いとなる。司令塔山沢（笹倉）対マットギタウ、選手層の厚いチームの対決はいやがおうでも盛りあがるだろう。19日19：30キックオフの秩父宮は楽しみである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（Bグループ）東芝〇35-15NTTドコモ、ヤマハ19-31〇NTTコム、サニックス〇27-22九州電力という結果になり、本命ヤマハの敗退が決まった。ヤマハ、コムを下した東芝が決勝トーナメント進出を決めた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（Cグループ）クボタ〇27-21キャノン、釜石SW〇28-14三菱相模原という結果になり、本命トヨタの不在で、クボタかキャノンのいずれかが決勝トーナメント進出かという点が注目されたが、クボタが逃げ切った。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（Dグループ）近鉄〇38-26リコー、NEC〇24-5豊田織機、神戸製鋼〇85-12マツダとなり、神戸製鋼は最終戦NECとの対決を待たずに、ほぼ決勝トーナメント進出を決めた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　カップ戦は、8月4日準決勝（ニッパツ）&amp;#199;1位－B1位（ヤンマー）A1位－D1位、いずれも17：00キックオフ、決勝は10日花園で18：00キックオフの予定である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rugbyotaku9757/65521131.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 Jul 2019 16:38:41 +0900</pubDate>
			<category>ラグビー</category>
		</item>
		<item>
			<title>トップリーグカップ戦第3節結果</title>
			<description>　リーグ戦も折り返しCグループを除き、各チーム3試合を終了した。簡単に結果だけを羅列する。（Aグループ）サントリー55-7栗田工業、パナソニック40-7ホンダ、日野76-12清水建設となり、いよいよサントリーとパナソニックの最終決戦で決まることが確定的になった。（Bグループ）ヤマハ36-12NTTドコモ、東芝42-5サニックス、NTTコム67-14九州電力という結果で、東芝の決勝トーナメント進出が濃厚である。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（Cグループ）キャノン33-17コカ・コーラ、クボタ12-7三菱相模原（Dグループ）神戸製鋼19-13リコー、豊田織機26－24マツダ、近鉄56-19NEC。近鉄が頑張っている、NECに土がついたので神戸製鋼が優位に立ったようである。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rugbyotaku9757/65519594.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Jul 2019 18:55:01 +0900</pubDate>
			<category>ラグビー</category>
		</item>
		</channel>
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