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既に2位を決めている。今日から3位を狙うオリックスとの対戦。先発はケッペルとオリックスが中山。 試合ポイント 【1回表】
二死1,3塁とピンチを作るものの、バルディリスをショートゴロに打ち取って無失点に切り抜ける。 【1回裏】 二死から、陽、小谷野、二岡、中田の4連打が出て2点を先制する。 【4回裏】 中田の四球、スケールズのセンター前安打で無死1,3塁のチャンスを作ると、次の鶴岡はセカンドゴロも、これを野選し中田が生還すると、更に金子、杉谷の連打や陽のタイムリー等で一気に4点を追加する。 【6回裏】 一死2塁から、杉谷のレフトオーバーの二塁打、更に陽のレフト線への二塁打で2点を追加。8点差とした。 【7回表】 イスンヨプに、ライトへ本塁打を打たれ1点を返される。 1点を失ったものの、7回1失点とケッペルは好投。 8回9回は榊原、石井の継投でオリックスに快勝した。 久々に見る打線の繋がりと投手陣の好投でオリックスに快勝した。 先発のケッペルは7回1失点の好投で14勝目。 打線も久々に見る繋がりで8得点を取るなど、最近の内容からすると予想外の試合となった。 雑感
ソフトバンクに今日のような試合を続けられると痛快なんだけどね。 |
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