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Wii=900万台 PS3=400万台を突破 Wiiマリオは2週目で100万本突破 エンターブレインは16日、家庭用ゲーム機『Wii』(任天堂)の国内累計販売台数が900万台、『プレイステーション3』(ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン)が同400万台をそれぞれ12月13日集計時点で突破したと発表した。また3日に発売された『NewスーパーマリオブラザーズWii』(任天堂)の売上は140万1558本となり、発売2週目で100万本を突破した。
Wiiは2006年12月2日の発売以来、904万8012台を販売。PS3も2006年11月11日の発売以来、402万563台を販売した。Wii版マリオは発売から11日間で140万を達成し、発売2週目で108.2万本を記録した『大乱闘スマッシュブラザーズX』(任天堂/2008年1月31日発売)と並び、Wiiソフトの中で100万本突破記録最速タイとなった。 幅広い年齢層をターゲットにしたWiiの売上げ台数もすごいけど、PS3も大分売上げが上がってきたようだ。 俺もWiiは持っているんだが、もう2年以上眠ったままだなw
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ゲーム
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これも、Yahooの話題が中心。
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待望の『ドラゴンクエスト』『ファイナルファンタジー』最新作の発売日はどうなる…? スクウェア・エニックス決算説明会 スクウェア・エニックス・ホールディングスは、2009年3月期決算発表に併せて関係者向けの説明会を本日開催しました。質疑応答では『ドラゴンクエスト』と『ファイナルファンタジー』の気になる最新作の動向についても触れられました。 まずニンテンドーDSで7月11日に予定されている『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』について「本当に大丈夫か? 」という問いに対しては、「(少し考えてから)…さすがに出ると思います」(和田社長)というコメント。 一方で、プレイステーション3向けに開発中の『ファイナルファンタジーXIII』が今期中に本当に出るのか、という質問については、「神のみぞ知る。…ウソです(笑)。頑張ります! 」という返答でした。 一度は延期になってしまった『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』ですが、7月11日の発売は安心して大丈夫そうです。また、『ファイナルファンタジーXIII』についても今期中(2010年3月末まで)の発売を期待して良さそうです。 うーん、延期しまくって7みたいにバグ多しでも困るんだけどねw
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ポケモン金・銀が10年ぶりに復活! DS向けにリメイク決定 人気RPGシリーズの第2弾として1999年11月に発売されたゲームボーイ(GB)用ソフト『ポケットモンスター 金・銀』がニンテンドーDS向けにリメイクされ、『ハートゴールド』『ソウルシルバー』として今秋にも発売されることが7日、わかった。新要素を追加して、10年ぶりに“ジョウト地方”が復活する。 初代シリーズの『ポケットモンスター 赤・緑・青・ピカチュウ』に続き、初の新規シリーズとして全世界で2300万本という驚異的な売上げを記録した『金・銀』が遂に復活。GB版には登場しなかったモンスターをはじめ、様々な新要素が追加される。 ポケモンシリーズとしては、初代『赤・緑』が2004年に『ファイアレッド・リーフグリーン』としてゲームボーイアドバンス(GBA)向けに発売されて以来、今作がリメイク第2弾。またGBからGBAだった『赤・緑』とは異なり、今作はGBからGBAを飛び超えいきなりDSになることもあり、グラフィック、サウンド共に大幅なパワーアップになることは間違いなさそうだ。詳細は随時、公式サイトなどで公開される。 俺的に待ち望んでいたジョウト地方が遂に復活ですか。シリーズで唯一ジムバッジが16個ゲット出来るんだよね。 チャンピオンのワタルが、何故かLv.50のカイリュー(カイリューは、Lv.55でハクリューから進化)を持っていたり、プテラが(当時)覚えられなかった岩雪崩を覚えていたりと、今思うとCPU仕様もあったなw 当時の俺も、ヘラクロスを捕まえるために、木に100回以上は頭突きしていたよwww ちなみにイベント配布のセレビィは5匹持っていた。 なお、俺のYahoo!JapanのIDも銀のパッケージを飾っている'ルギア'から取っていたりする。
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スクウェア・エニックス、「ドラクエ9」の発売日を7月11日に変更 スクウェア・エニックスは2009年2月12日、3月28日に発売を予定していたドラゴンクエストシリーズの最新作「ドラゴンクエスト9 星空の守り人」(ニンテンドー DS)の発売日を、2009年7月11日に変更すると発表した。 発売日を変更した理由としては、開発中のソフトウェアに重大な不具合があったとしている。 同社では、不具合の改修・検証に努めてきたが、ユーザーに安心して遊んでもらえる製品とするためには、改修・検証に十分な期間が必要との結論にいたり、発売日を2009年7月11日に変更することになったという。 予想通りだね〜、、延期しなかったのって8だけだっけ?
ただ、延期に延期を重ねた割にはバグが多かった7のようなことだけはないようにして欲しいね。 |
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トヨタの5倍超、従業員1人で10億稼ぐ高収益企業「任天堂の究極目標」 消費全体が冷え込む不況にあっても任天堂は強かった。米調査会社NPDがまとめた2008年12月の米国内ゲーム機販売統計では、1位が任天堂の携帯型ゲーム機「ニンテンドーDS」、2位が据え置き型ゲーム機「Wii(ウィー)」で合計500万台以上を売り上げ、年間販売にも大きく影響を与える年末商戦で圧勝した。任天堂は29日、09年3月期の連結業績見通しを下方修正し、営業利益を6300億円から前年比8.8%増の5300億円に引き下げたが、これは為替が円高に推移していることなどを踏まえて見直したもので、営業益は過去最高益を見込んでいる。 またゲーム雑誌大手のエンターブレインの調べによるとWii用の健康ソフト「Wiiフィット」(任天堂)の国内累計販売本数が300万本を突破したという。07年12月1日の発売以来、58週目での大台突破だ。 財務諸表からも任天堂の好調ぶりが確認できる。任天堂の単体決算の売上は1兆4400億円。同じ日本を代表する優良企業であるトヨタ自動車株やキヤノンの売上がそれぞれ12兆800億円、2兆8900億円なので規模では下回るが、従業員1人あたりの売上高はトヨタの1億7400万円に対し、任天堂はその5倍強となる9億8000万と、10億円近く売り上げている。一人当たり当期純利益は1億3200万円でこれもトヨタの8倍だ。 任天堂とトヨタやキヤノンでは業態が異なるので、単純には比べられないが、最大限の高効率で利潤を追求し、しばしば日本企業のロールモデルとされるトヨタと比べても超が付くほどの高収益企業であるといえるだろう。 08年の世界のゲーム市場は2007年の水準を上回り、過去最高を更新したと推測されているが、09年は金融危機の影響もあり、国内市況がきびしくなると予想されている。だが任天堂が昨年11月に発売した「ニンテンドーDSi」はカメラ機能や音楽プレイヤー機能も盛り込み、ゲームユーザー以外の層に普及を狙った意欲作だ。アスキーメディアワークスによるとニンテンドーDSiの累計販売台数が11週間ですでに150万台を突破し順調に推移している。究極の目標として掲げる「1人1台」の普及に近づけば今年も同社は不況知らずの1年となりそうだ。 完全に戦略が大成功した、良い例だよね。
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