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ファイターズ戦は、何とか更新します。

ファイターズ応援記2009

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2009年北海道日本ハムファイターズの応援記
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この投稿で、ファイターズ応援記2009を終了します。

今年は2年ぶりのリーグ優勝、日本一は惜しくもならなかったものの、非常に良い年となった。
来年こそ、日本一奪還を目指したいところ。

ファイターズ基金設立

北海道日本ハムファイターズが誕生して6年が経過し、ファンの皆さまには多大なるご支援をいただいております。球団と選手は日ごろよりどのような形で地域への恩返しができるかを模索し、年に数回、チャリティーイベントを実施をしてまいりました。このたび日本球界では初の試みとして「ファイターズ基金」を立ち上げ、さらなる地域貢献の基盤を築くことになりましたのでお知らせいたします。

ファイターズ基金とは・・・ プロ野球球団の与えられた役割はチームの勝敗や個人成績など数字を超越し、地域に暮らす人々の心が豊かになるための行動を起こすことだと考えます。北海道の未来を支える青少年やそのご家族が、より健康的な日々を送るためのサポートをさせていただくことを設立の目的といたします。 北海道日本ハムファイターズが販売するチケット、グッズなどの売上の一部や、チャリティーオークションの収益を基金として積み立て、年に数回、球団と選手会が話し合いの上、支援先および支援方法を決定いたします。

 ※支援は原則、北海道に関係する事柄に限ります。
【3つの支援活動】
●生活環境・・・・・・地域防犯活動への支援、社会的弱者とのコミュニケーションなど
●スポーツ環境・・・・スポーツ施設の拡充、スクール

以上公式ページより。
http://www.fighters.co.jp/news/detail/1078.html
小谷野栄一選手(29)の背番号が、来シーズンより【5】に変わることが決まった。

小谷野選手コメント
「入団以来、井出さん(現福岡ソフトバンクコーチ)やセギノール、稲田さんという人間的にも素晴らしい方々がつけてこられた番号なので、責任を感じます。長く一緒にプレーさせていただいた稲田さんが移籍することになって、他の人がつけるくらいなら自分がという思いもありましたし、球団から提案をいただければ受ける気持ちでいました。プレッシャーはありますが、新たな気持ちで頑張ります。」

■小谷野選手背番号の変遷
53(2003〜2004)⇒31(2005〜2009)⇒5(2010〜)

■ファイターズ背番号5の変遷
高橋博士(1974〜1976)⇒古屋英夫(1978〜1990)⇒住吉義則(1991〜1993)⇒井出竜也(1994〜2003)⇒フェルナンド・セギノール(2004〜2007)⇒稲田直人(2008〜2009)
※1974年以降(1977年は空き番)


俺個人的には、前の31のままが良かったんだがねw
12月2日(水)、東京ヤクルトスワローズから移籍の木田優夫投手(41)、横浜ベイスターズからトレードで加入した加藤武治投手(31)、松家卓弘投手(27)、関口雄大外野手(24)と正式契約を交わし、札幌市内のホテルで入団会見を開いた。背番号は木田投手が「42」、加藤武投手が「49」、松家投手が「30」、関口外野手が「57」に決まった。

木田投手
「ファイターズは今年も優勝した強いチームという印象があります。昨日の夜、街を歩いていて色々な方から「ファイターズへようこそ」と声をかけていただき、本当に地元のファンに愛されているのだなと感じました。監督や山田GMからの若手選手の手本になってほしいという要望に対しても頑張りたいですが、まだ現役なのでプレーヤーとして少しでもチームに貢献したいです。」

加藤武投手
「北海道の熱烈なファンの前で投げるのは今から楽しみです。ファイターズというチームは選手一人ひとりが野球を良く知っていて、勝ち方を知っているという印象があります。自分は若いころスピードボールで押すのがアピールポイントでしたが、この2年ほど怪我で苦しみながらも変化球の使い方など若いころに出来なかったことが出来るようになってきました。ルーキーのようにキャンプの最初からアピールできるようにしっかりと準備をしていきたいです。」

松家投手
「ファイターズはチーム一丸となって全員で勝利に向かって行き、北海道のファンがそれをすごく後押ししているイメージがあります。自分の持ち味は真っ直ぐで打者を圧倒することと、どんな状況でも打者に向かっていくことだと思います。最初が肝心だと思うので、オフの間にしっかり準備していきたいと思います。」

関口外野手
「ファイターズはファンの声援がとても強く、選手はいつでも全力で最後まであきらめないという印象があります。それに負けないように自分も頑張りたいと思います。長打力だけでなく、足や肩、また正確性などトータルバランスでアピールして行きたいです。若手に休んでいる暇はないので、オフの間もがんがん動いて万全の状態でキャンプに臨むつもりでいます。」

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球団史上最多の7選手が選出された「第38回三井ゴールデン・グラブ賞」の授賞式が11月30日(月)、都内で開かれた。

■授賞式での各選手コメント

【遊撃手】金子誠選手(初)
「二塁手として2度受賞したこの賞ですが、受賞は10年ぶりでショートへコンバートされてから7,8年。パ・リーグのショートは華やかな選手が多い中、地味にコツコツとやってきた私を選んでいただき大変感謝しております。もう取れないかなとも思ったので、非常にうれしいですし、充実した一年でした。35,36歳になってもショートを守れるようこれからも精進していきたいと思います。」

【捕手】鶴岡選手(初)
「自分には縁のない賞だと思っていたので、とてもうれしいですし、ありがたく思っています。来年以降も続けて受賞できるよう頑張ります。」

【一塁手】高橋選手(初)
「一塁手という不慣れなポジションでこの賞を取れたのも、今隣に座っている田中賢介選手の協力あってのものだと思っています。この賞をいただいたことで図に乗らないよう、これからも頑張りたいと思います。」

【二塁手】田中賢選手(4年連続4回目)
「金子さんもおっしゃっていましたが、自分も地味な選手なので、選ばれて本当にうれしい気持ちでいっぱいです。」

【三塁手】小谷野選手(初)
「まさか自分がこの賞を取れるとは思っていなかったので、選んでいただいた方々に感謝の気持ちでいっぱいです。」

【外野手】糸井選手(初)
「初受賞で信じられない気持ちでいっぱいです。来年ももっと上を目指して頑張ります。」

【外野手】稲葉選手(4年連続4回目)
「選んでいただき本当にありがとうございます。同じチームから7人選ばれることはあまりないことだと思いますので、改めて野球は守備からだと考えさせられました。日本シリーズ優勝は出来なかったのですが、来年以降もこの賞を取れるように頑張って行きたいと思います。」


来年は初の独占を狙ってほしいと思うのは、ちと贅沢か?www

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