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話題の映画「プラチナデータ」の原作を読んだ。
正しくは読み返した。
おもいっきりマヌケな話だけど読んだことを忘れていた(笑)
去年実は読んでいたのだ。
図書館で借りた本にちゃんと載せていたんだよねえ。
何故思い出せなかったのか?
あれだけ映画の宣伝がばんばん出てるのにっ
でも原作はあんなにアクションシーンってないんだよなあ。
バイクで逃走するとこくらい。
まあ私の記憶力が悪いのは事実なのでいい訳だ(^_^;)
さて、再度読んだので途中で犯人は思い出したけど
それでもやはり面白い作品は何度読んでも面白い。
映画も観たいなあ。
内容
国民の遺伝子情報から犯人を特定するDNA操作システム。警察庁特殊解析研究所・神楽龍平が操るこのシステムは、現場の 刑事を驚愕させるほどの正確さを持って次々と犯人を特定していく。検挙率が飛躍的に上がる中、新たな殺人事件が発生。殺さ れたのは、そのシステム開発者である天才数学者・蓼科早樹とその兄・耕作で、神楽の友人でもあった。彼らは、なぜ殺されたの か?現場に残された毛髪を解析した神楽は、特定された犯人データに打ちのめされることになる。犯人の名は、『神楽龍平』――。 追う者から追われる者へ。事件の鍵を握るのは『プラチナデータ』という謎の言葉。そこに隠された陰謀とは。果たして神楽は警察 の包囲網をかわし、真相に辿り着けるのか。
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図書館は予約待ちだらけでしょうね〜。
2013/3/21(木) 午前 9:11
ありますあります!読んだこと忘れてる本!
私も手持ちの本ですら、普通に犯人が誰か忘れてドキドキしながら読み直すことあります(;^ ^)何度も楽しめてお得!と前向きに考えましょう。
映画も面白そうですよね、私もこれ読んでいないので、古本屋を狙っています…(-_☆)
2013/3/21(木) 午前 10:51
アハ(^∇^)、昨年、読まれていたんですね〜。
私も同じ本を2冊買ってしまう事、あります^_^;
そうなんですよ、だいぶ原作とは違いそうですよね。
予告を観るだけでその違いが明らかですよね。
原作では逃走劇はあんなに激しくないし。
プラチナデータの意味も少しニュアンスが違うような。
でも、映画を観た方達は面白かったみたいなので是非観たいです。
2013/3/21(木) 午後 7:40
そうなんてしょうね、ueastさん☆私は予約したことないんですけども。待つのが嫌だから(笑)
話題の本はやはり借りるのが大変ですね。
2013/3/21(木) 午後 8:18
ありますか〜、UMIさん☆良かった、私だけじゃないんだ〜(笑)
でもUMIさんほど数を読んでいればそりゃ忘れることもありますよね。
あっ、それ思います。時間を置くと忘れるので何度でも楽しめますよね。また本当に面白い本は内容を覚えていても面白いです。
映画もいい出来らしいですね。
2013/3/21(木) 午後 8:23
トラックバックさせてください<m(__)m>
2013/3/21(木) 午後 8:34
実は読んでました、koalaさん☆忘れっぽくて困ったものです。
でもあれ?koalaさんも二冊買うことあるんですね。仲間がいて嬉しい(笑)面白い本でしたからまた改めて読めて楽しかったです。
映画とはかなり違う感じはしますが、それぞれに良いところがあるのでしょうね。映画はたぶんテレビ放送で見ることになるでしょう。
トラバありがとうございました。逆トラバさせていただきました。
2013/3/21(木) 午後 8:46
前回のコメントのまままだ半分しか読んでません。観てから読むか?読んでから観るか?皆さんのコメントを読みながらまた悩んでしまいました。
2013/3/21(木) 午後 9:00
映画を観るなら読まない方がいいかも、rubyさん☆かなり違うみたいではありますが、原作読んでから観ると先入観持ってしまうので、映画を純粋に楽しむなら映画が先の方がいいように思います。
私みたいに映画はテレビで観る派ならその頃はもう忘れてますから(笑)先に原作をじっくり読むのがいいと思いますね。
2013/3/21(木) 午後 9:47