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酒と泪(るい)とギターと自転車
ミュージシャン泪(るい)のお気楽ブログ
前からいつかほしいと思っていたサザンジャンボを買ってしまった。

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2002年製のやつなのだが、なかなかウブなやつで新品のような音。

要するに鳴らん(笑)

とりあえずはビシバシ使って鳴るようにしてやらなきゃならん。

一度ミサハマさんとこにメンテに出して悪いところを洗い出してもらおう。

あと、ピックアップも付けないとなぁ。


メインのJ−200が2001年製なので一年後輩になる。

そういえばJ−200も鳴り始めるまで3年はかかったっけ。

とりあえずこれからよろしく頼むよ。





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元職場でもあり、古巣でもあるFM東近江81.5Mhzラジオスイートに出演してきました。

最近始まったコーナー「あなたのズキューン!」ですが

なかなか、おもしろいです^^

他のミュージシャンはどのような視線で選曲するのかたのしみです。


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奥田民生

僕の好きなミュージシャンの一人に奥田民生がいる。

何がいいかと言われたらむつかしいのだけど

たぶんメロディー進行の受け取りやすさ

コードワークの面白さ

ゆるさ

これかなと思う。

ユニコーン時代は実はよく知らないし

それほど好きじゃない。

ソロになってからおいしいところを持ってかれまくったミュージシャン。

はじめその才能の面白さにひかれたのがコーヒー


18歳の僕には刺激的かつ難解なコード進行でした。

それからイージューライダー。ベタよね(笑)


それから、手紙。auのcmで使われてたかなパフィーが出演してたっけ


そこからちょいと時間が過ぎて

ガソリンガタリン・custom・快楽ギター…etc

最近知った「エンジン」

民生節炸裂ですごい好き。



音楽なんて、良いか悪いかなんてわかんない

大事なのは自分が好きか嫌いか。

それだけでいいだろ。


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京都山科付近で教室を捜されていましたら、ぜひご検討ください。

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住所 〒607-8451 
京都府京都市山科区厨子奥若林町1−66 (京都山科のショットバー Bar Four Seasons跡地)


連絡先 TEL090-7888-2786(泪の携帯)
    Mail cat.and.music147@gmail.com

ウェブサイト  http://rui-music.com/school/entrance.html


レッスン方針
音楽は人間にとって、切っても切れないもの。とりわけギターは誰しもが弾いてみたいと思う楽器の一つです。その手軽さ、どこにでも持ち運びが可能な利便性、そして弾いている姿のかっこよさ。デメリットを挙げるほうが難しいほど市民権を得た楽器です。
 しかし、その手軽さゆえに一度大きな困難に阻まれるとそこで、すぐ諦めてしまうのもこの楽器の大きな特徴です。Fのコードが押さえられなくて部屋のオブジェになってしまった方も多いのではないでしょうか?

私がレッスンしている生徒さんもそういう方がおられます。しかし、ちょっとしたコツを教えると早い方ならその日のうちに押さえられるようになったりします。
この教室ではそういうちょっとしたコツを個人に合った方法で教える事を狙いとしています。難しい事は2の次!まずは弾ける事が楽しいと思える事を感じても らいたい。まったくギターは初めてという方も、昔とちゅうでやめちゃったという方も「ギターって楽しいっ!!」って言えるようになってみませんか?

レッスン教科  アコースティックギター、エレキギター、ウクレレ 、ベースギター

レッスン日   第2,3,4、日曜日 10:00〜21:00

月謝 大人     月3回 ¥8000  
    小学生    月3回 ¥7000 
    ※月謝はすべて税込み価格です。 

レッスン時間  約45分(準備等含めて一人1時間を取っています)

入会費      ¥5000(税込み) ※入会費にはすべてのレッスン(アコギ、エレキ、ウクレレ)を自由に受けて頂ける為にあります。たとえば先月はアコギ、今月はエレキ、来月はウクレレなども可能です。 

無料体験教室を実施中です^^お気軽に遊びにきてください。

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アソーク駅近くの宿をとって初めての朝。

バンコク滞在4日目である。

10時すぎにホテルを出発して、街歩き開始。

グーグルマップを見ながら細い路地一本一本入っていく。

バンコクは意外に危険な香りのする路地が少ない。

バリなどは「ここはやばい」みたいな空気が漂っている路地があったが...。

きっともっとそういう所に入っていけばあるのだろうが。

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表通りは非常に都会的だ。

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しかし、ちょっと小道に入ると、このように傷んだ道路も多かった。



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大通りからちょっと入るとこのような雰囲気のある小道がたくさんある。

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道の隅にはけっこう猫がいる。トラ猫が多いようなきがするなぁ。

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国鉄の線路沿いだろうか。日本では見られない光景。

おなかが空いてきたので道路横にあるお店に入ってみる。

メニューを指さして頼むのだが、何か言ってる。

英語なんだろうが上手く聞き取れない。とりあえずイエスイエスと言っておく。

予定では鶏肉の入ったパッタイが来るはずだ。

もちろんビールも忘れずに注文する。

ビールはとりあえず「シンハー」と言っておけばシンハービールが来る。

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店の中にも猫はいる。

待つこと10分ほどで料理が来た。


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シーフードと卵とメンマと野菜を麺と炒めたやつ。


チキンと言ったはずだったがなぜかシーフードになっていた。

まあよい。

味は普通だ。量はそこそこあるのでこの一品で十分。

180バーツ(約540円)屋台だと60バーツほどだと思う。

ちょっと高い気がする。


お昼は2時までビールが販売されているので2本ほど買ってホテルへ帰る。

シャワー浴びてゴロゴロしながらビール飲んでたら部屋をノックされる。

何かなと思ってドアを開けると部屋の掃除に来たようだ。

仕方がないのでホテルのロビーに降りる。

なんか外に行くのも面倒くさいので、ロビーでうだうだと小一時間ほど過ごして部屋に戻ると掃除は終わっていた。

すこしぬるくなったビールを飲みつつお昼寝。


夜の9時ごろに起きて、バービアで生バンドのライブがないか探しに行くものの、してそうにない。

仕方がないのでまたコンビニでビールを買ってきて、呑んで寝る。

夜はほとんどこのパターンだ(笑)




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