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京都山科付近で教室を捜されていましたら、ぜひご検討ください。

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住所 〒607-8451 
京都府京都市山科区厨子奥若林町1−66 (京都山科のショットバー Bar Four Seasons跡地)


連絡先 TEL090-7888-2786(泪の携帯)
    Mail cat.and.music147@gmail.com

ウェブサイト  http://rui-music.com/school/entrance.html


レッスン方針
音楽は人間にとって、切っても切れないもの。とりわけギターは誰しもが弾いてみたいと思う楽器の一つです。その手軽さ、どこにでも持ち運びが可能な利便性、そして弾いている姿のかっこよさ。デメリットを挙げるほうが難しいほど市民権を得た楽器です。
 しかし、その手軽さゆえに一度大きな困難に阻まれるとそこで、すぐ諦めてしまうのもこの楽器の大きな特徴です。Fのコードが押さえられなくて部屋のオブジェになってしまった方も多いのではないでしょうか?

私がレッスンしている生徒さんもそういう方がおられます。しかし、ちょっとしたコツを教えると早い方ならその日のうちに押さえられるようになったりします。
この教室ではそういうちょっとしたコツを個人に合った方法で教える事を狙いとしています。難しい事は2の次!まずは弾ける事が楽しいと思える事を感じても らいたい。まったくギターは初めてという方も、昔とちゅうでやめちゃったという方も「ギターって楽しいっ!!」って言えるようになってみませんか?

レッスン教科  アコースティックギター、エレキギター、ウクレレ 、ベースギター

レッスン日   第2,3,4、日曜日 10:00〜21:00

月謝 大人     月3回 ¥8000  
    小学生    月3回 ¥7000 
    ※月謝はすべて税込み価格です。 

レッスン時間  約45分(準備等含めて一人1時間を取っています)

入会費      ¥5000(税込み) ※入会費にはすべてのレッスン(アコギ、エレキ、ウクレレ)を自由に受けて頂ける為にあります。たとえば先月はアコギ、今月はエレキ、来月はウクレレなども可能です。 

無料体験教室を実施中です^^お気軽に遊びにきてください。

この記事に

アソーク駅近くの宿をとって初めての朝。

バンコク滞在4日目である。

10時すぎにホテルを出発して、街歩き開始。

グーグルマップを見ながら細い路地一本一本入っていく。

バンコクは意外に危険な香りのする路地が少ない。

バリなどは「ここはやばい」みたいな空気が漂っている路地があったが...。

きっともっとそういう所に入っていけばあるのだろうが。

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表通りは非常に都会的だ。

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しかし、ちょっと小道に入ると、このように傷んだ道路も多かった。



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大通りからちょっと入るとこのような雰囲気のある小道がたくさんある。

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道の隅にはけっこう猫がいる。トラ猫が多いようなきがするなぁ。

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国鉄の線路沿いだろうか。日本では見られない光景。

おなかが空いてきたので道路横にあるお店に入ってみる。

メニューを指さして頼むのだが、何か言ってる。

英語なんだろうが上手く聞き取れない。とりあえずイエスイエスと言っておく。

予定では鶏肉の入ったパッタイが来るはずだ。

もちろんビールも忘れずに注文する。

ビールはとりあえず「シンハー」と言っておけばシンハービールが来る。

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店の中にも猫はいる。

待つこと10分ほどで料理が来た。


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シーフードと卵とメンマと野菜を麺と炒めたやつ。


チキンと言ったはずだったがなぜかシーフードになっていた。

まあよい。

味は普通だ。量はそこそこあるのでこの一品で十分。

180バーツ(約540円)屋台だと60バーツほどだと思う。

ちょっと高い気がする。


お昼は2時までビールが販売されているので2本ほど買ってホテルへ帰る。

シャワー浴びてゴロゴロしながらビール飲んでたら部屋をノックされる。

何かなと思ってドアを開けると部屋の掃除に来たようだ。

仕方がないのでホテルのロビーに降りる。

なんか外に行くのも面倒くさいので、ロビーでうだうだと小一時間ほど過ごして部屋に戻ると掃除は終わっていた。

すこしぬるくなったビールを飲みつつお昼寝。


夜の9時ごろに起きて、バービアで生バンドのライブがないか探しに行くものの、してそうにない。

仕方がないのでまたコンビニでビールを買ってきて、呑んで寝る。

夜はほとんどこのパターンだ(笑)




この記事に

7:00に目覚ましが鳴る。

7:30までベッドでうだうだする。

シャワーを浴びて準備して、8時10分前にコミュニティールームで出発準備完了。

8時を回っても大学生は来ない(昨日のデジャブか!?)

20分を過ぎたころ大学生が起きてくる。

昨日遅くまでしゃべっていたので寝坊したようだ。

よいよい。

時間はまだまだあるのだ。


9時前にすいかハウスを出発。とりあえずオンヌット駅へ向かう。

今回一緒に同行するのはマレーシアの大学に通っているHちゃん。

日本人だが英語はペラペラの才女だ。

英語のほぼしゃべれない僕には心強いパートナー^^

昨日と同じようにBTSでファランポーンへむかう。

ここから国鉄に乗り換える。

アユタヤまでは普通車両が15バーツ(約45円)と恐ろしく安い。

この列車で約2時間30分の鉄道旅行。

列車は町中を進む。線路沿いには人々の生活が垣間見える。

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線路内に普通に人がいる。散乱した生ごみに鳥が群がる。

本当は電車の窓から色々景色を取ったんやけどなぜか消えてる

というか保存できてなかったのかな?

列車は無事アユタヤに到着。


駅から川へ向かって歩き、5バーツの渡し船に乗ればアユタヤ市街地に到着。

もっと田舎を想像していたけど以外に町である。

まずはレンタル自転車屋さんを探す。

すいかハウスで仕入れた情報をもとに町を歩く。

しかし、暑い。バンコクより体感5度くらい高い気がする。

レンタル自転車屋さんに到着。

食事もできるようなので昼ご飯も食べる。

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僕は鶏肉のカレーを注文。ごはんがハート型(笑)

辛さもいい感じで、美味しく頂けた。ただ量は多かった。

おなかを満たしたら、いざアユタヤ観光へ。

自転車が段付きのやつとそうでないのがあったので段付きをチョイス。

値段は一緒。一日借りて50バーツ(約150円)

漕ぎだしたらなんと変速しない(笑)

Hちゃんもそうだという。


壊れてんのがデフォルトかーい!

流石、タイである。

まぁ、坂道とかもなく問題なく乗れるのでいいんだけどね。

まずは、ワット・プラ・シー・サンペットを目指す。

ところがなかなか、場所が把握できないうえ、方向もままならない。

うろうろと自転車で町を探す。

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町なかに唐突に現れる遺跡。

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あっちこっちうろうろしながら、やっとこさワット・プラ・シー・サンペットに到着

しかしアユタヤは野良犬が多い。いたるところで寝ている。

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当然ここも入場料がかかる。Hちゃんと議論の結果ここは入場料払ってまで入らなくてもいいのではないかという事に。

次にアユタヤの涅槃仏があるワット・ロカヤ・スターへ向かう。

天気が少し怪しい。パラパラと小雨もあたる。

ちょっとやな感じだ。なんとか持ってほしい。

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ワット・ロカヤ・スターへ行く途中にある遺跡。

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ワット・ポーにくらべると少し迫力に欠けるなぁ。

ここは無料で見られる。



そして最後にワット・プラ・マハタートへ向かう。

途中、道をわたるぞうさんに出会った。

やはり大きい!道に落ちてたうんこの大きさもビッグサイズだった。


無事ワット・プラ・マハタートに到着。

入場料50バーツ(約150円)を払って遺跡に入る。


ワット・プラ・マハタートといえばやはりこれでしょう^^

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記念撮影^^

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どこにでも野良犬がいる。基本おとなしい。

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全体的に神秘というより、廃墟感が強く、人間同士の争いのむなしさみたいなのを感じるほうが強かった。

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売店の屋根には猫がいた。

大方の目的を達成し、時間もいい感じ。何とか天気も持ってくれた。

自転車を返しに向かう。

途中道を間違え少し遠回りしたが、無事到着。

Hちゃんは自転車で足が疲れたといっていた。

おじさんはこの程度ならへのカッパだぜぇ^^若いもんにはまだまだ負けんわい。



帰りは15人乗りのハイエースでバンコクへ帰る。

予定では約1時間30分の旅。料金は60バーツ(約180円)

途中まではいい感じで進めたのだが、バンコクの幹線道路に入るところで大渋滞。

全く動かない。バンコクの渋滞は有名と聞いてはいたがなっかなか強烈だ。

結局出発して3時間後にBTSモーチット駅に到着。

モーチットは始発駅だったのでBTSには座ることが出来た。

BTSも20分以上乗らなければいけないので助かる。

何とか無事に、すいかハウスに到着。

今日がチェックアウトなので管理人のこうせいさんや皆さんにあいさつ。

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記念写真をパチリ。


スーツケースを持って次の宿泊先へ。

次からはゲストハウスではなくホテルだ。

アソーク駅のすぐ近くの安宿を取ったので交通の便はいい。

9時過ぎにホテルに到着。

フロントのおねいさんもいい感じだし、ホテルも綺麗

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ただ一つだけ残念なことが。

冷蔵庫がない

つまり

ビールが冷やせない。

タイのコンビニは24時間酒類を販売していないのに(前ブログ参照)

これは痛い。

ま、しかたないか。


とりあえずシャワーを浴びてすっきりしようとバスルームに行ったところ。

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3in1 !?

なかなか突っ込みどころ満載だ(笑)

まぁ僕は、使わないでおこう。

この後、電話をしていたら12時前になってしまい

外に食べ物を探しに出るも屋台があまりない。


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結局コンビニでミートソースマカロニとビールで乾杯。

ビールのストックが冷やせない…。

そんな不安を胸に飲みつぶれて寝るのであった。

















この記事に

目覚ましが7:30になる。

とりあえず止めて、ベッドでうだうだしていたら8:00。

今日はアユタヤへ行く予定だったからな。

一緒に行く大学生相手に、大人が寝坊はカッコ悪い。

シャワーを浴びて15分前には準備完了。

大学生はまだ寝ている。

昨日は夜遅くまでみんなとはなしてたのかな?

急ぐ予定もないので起きてくるまで、ミーティングルームでゆっくりすごず。

朝ごはん、なんか食べようかな。


そうだ、昨日買ってきた、ジャックフルーツが残ってたんだった。

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独特のにおいがある。たとえるならばカサブタのにおい(笑)

味はさっぱりとしたカスタードみたいな感じ。

日本人には多分ウケないな、こりゃ。

食べきると時間は10時前。大学生は起きてこない。

起こすのもかわいそうだし、そっとしておこう。


アユタヤはちょっと距離があるので今日はやめとくか。

タイの3大寺院に行ってみよう。

話によると船でチャオプラヤ川を下り、寺院にいけるらしい。

なるほど。


11時ごろ出発しようとすると大学生が起きてきた。

今日のことは覚えてなさそうだ(笑)

行ってきますと挨拶をして、駅へ向かう。

オンヌットからBTSでアソークへ。

そこから地下鉄MRTのスクンビット駅に直結しているので、看板を頼りに切符売場へ。

地下鉄はカードではなくコイン型のトークンだ。

とりあえず終点、ファランポーンまで向かう。


ファランポーンで地下鉄を降りて地上へ。

タクシーを使ってもいいが、時間はまだまだあるし、歩けそうな距離だったので

歩いて向かうことに。

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この辺りは問屋街などがあり、歩いているだけで面白い。

仏具問屋、衣料問屋、おもちゃ問屋、乾物屋など。

デパート丸々一つが巨大なおもちゃ屋さんっていうのもあった。

バイヤーらしき人が電卓片手に交渉している。

なんかすごい。


うろうろ寄り道をしながら、王宮に到着。思ったよりも遠かった(笑)

王宮敷地内に入るにもボディチェックと持ち物チェック、パスポートの提示がいる。

超厳戒態勢だ。

王宮内建物を見ながら、ワットプラケオに到着。




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観光客でいっぱい

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みんな記念写真。

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広角レンズでとってみたがイマイチな映り(笑)

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門の向うがワットプラケオ。

しかし、さほど興味がないというのと、入場料が高いということで。

遠目からの見学のみであとにする。


そして今回の大きな目的の一つワットポーに到着。

入場料100バーツを払い、いざ寺院へ。

寺院の中にも猫がいる。

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タイにはけっこう猫が多い。

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仏さまがいるお堂の中にも猫がいる。

そして、涅槃仏とご対面。

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存在に圧倒される。


今回の旅のある意味、目玉的なところ。

時間をかけて存分に見る。

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背中側

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後ろ頭と枕


足の裏の部分が改修工事中で、近くで見られなかったのが残念。

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堪能した後、また歩いてファランポーンへ。

流石におなかが空いてきた。

何となくコンビニに入ってパイ生地の中にツナが入っているのを買う。


駅まではおおよそ3Kmくらい。もっと遠く感じたけどそんなもんか。

まぁ、寄り道しながらあるいているしなぁ。

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帰り道にであった男前。


無事駅に到着、MRTBTSを乗り継いでオンヌットへ帰る。

今日は流石に疲れた。足も痛いが腰に来ている。

昨日のようにビッグCでビールを買い、ついでに惣菜も買ってみた。

宿に帰ってシャワーを浴びて、夕飯


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焼きそばみたいなやつ(バリのミーゴレンっぽい)と焼き豚。


昨晩から来た女の子がアユタヤに行くというので明日、同行することに。

管理人さんのアドバイスだと早めに出たほうが良いらしい。

明日は8時に出発することにする。

そして僕も明日がチェックアウトだ。

コミュニティールームで皆さんの話を聞きつつ呑む。

途中でビールが切れたのでさらに買いに行って呑む。


気が付いたら寝てしまっていた(笑)

時間は1時過ぎ、みんなはまだしゃべっている。

僕は明日の事もあるので先にベッドへ行く。

ここにお世話になるのも今日が最後か。

この記事に

何だかんだ熟睡して目覚めたら8時。

シャワーを浴びて、さっそく出かける。


まずはスマホのSIMカードを手に入れなくてはいけない。

とりあえずインターネット環境を構築しなければ

グーグルマップも使えん。

事前情報ではTRUE(トゥルー)という会社のが安くていいらしいので

それを買いに行く。

ホテル近くには「BIG C」というスーパーがあってそこにも売っているらしい。

とりあえず行ってみて探す。

あるにはあったが、自分が探しているインターネットオンリーのカードが探し出せない。

当然会話もおぼつかないので、ここはあきらめてセブンイレブンへ

セブンイレブンもシムカードが売っているらしい。

道沿いのセブンイレブンを探す。

入って中を見てみるがネットの前情報のようにコンビニの目の届くところにない。

レジカウンターの中にはあったが、遠くてよく見えない。当然会話もおぼつかない。

うーん。TRUEのアンテナショップを探そう!

昼間の感じはふつうに都会だ。

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とりあえずBTSスカイトレイン沿いに2駅ほど歩いてみる。

まだイマイチ方向が分かっていない。

オンヌットからエカマイ駅に到着。

ここで反対の通りにわたってオンヌットまでもどる。

アンテナショップはないようだ。

次にBTSに乗ってみる。何もかもが初めてなのでいちいちとっても不安(笑)

とりあえず駅にある両替所で両替(後で聞いたらあまりレートが良くなかった)

何とか切符(クオカードみたいなやつ)を買って繁華街の中心地アソークへ。

いざBTSに乗ってみる。

日本と違いモニターからはガンガン音が聞こえる。

十数分でアソークに到着。

駅直結でターミナル21という巨大なデパートがある。

とりあえず入る。

ここはフリーWi−Fiが使えるようだ。名前とパスポート番号を入力すれば使える。

きちんと入力するのは怖いので、偽名とパスポートナンバーはTRの後は適当な数字6つを入力。ちゃんと使えた(笑)

下から順にみていく。

あらゆるものがあるなぁ。

最上階にTRUEのアンテナショップがあった。

店員さんにつたない英語と、ほしいSIMの種類の画像を見せる。

さすがは外人慣れしているだけあって僕のほしいものがわかってくれた。

インターネットパケット1.5ギガ分をチャージしてもらい

晴れてネット回線の構築完了。

とりあえずひと安心。

せっかくアソークに来たので付近を散策する。

歓楽街なのでバービアと呼ばれる飲み屋があり、白人たちがビールを飲んでいる。

交通量も多い。

きょろきょろしながら十字路をわたっていたらタクシーに轢かれた(笑)

徐行スピードだったのでケガなどはなかったが、タクシーに乗ってたお客さんが

「わーーー!!」って車内で言ってたのが聞こえてなんか笑えた。

気を付けないと本当にひき殺されるな(笑)


アソークからチットロムまでBTS沿線を歩いて往復し時刻は3時過ぎ。

アソークからBTSに乗り、宿のあるオンヌットまで帰る。


オンヌットはマッサージが安めということなのでタイマッサージを1時間受ける。

これが結構いたい(笑)

一日歩いて足の筋肉が張っているのもあるだろうな。

してもらった後はすっきりいい感じ。

ビッグCでビールを買って宿に戻る。

タイではアルコールの販売が

11:00〜14:00、17:00〜24:00までと決まっている。

酒飲みとしてはこれはちょっと辛い。


とりあえずシャワーを浴びて、夕飯を買いに行く。

よく考えたら、朝昼と何も食べてない。ペットボトルの水600mlのみだ(笑)

屋台で気になったものをとりあえず買う。

この3品。

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皿に盛ってみる。

手前は揚げた鶏むね肉と野菜を甘辛ソースで和えたもの。

奥は鶏肉と香草の煮込み。死ぬほどからい。

袋のはソーセージっぽいの。

どれも美味しい^^

宿泊している皆さんも外出先から帰ってくる。

食べきれないのでみんなとシェア

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大学生の男の子が明日アユタヤに行くといっていたので一緒に行くことに。

9時出発ということなので、10時ごろに就寝。















この記事に

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