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廃墟探索で各地へ出かけていると琺瑯看板を時々目にする機会があります。
これまでは素通りしてしまっていたのですが、琺瑯看板も今では姿を消しつつありますし
懐かしい昭和の風景の一端を担っていたアイテムなので記録に残していこうと思います。
昭和30〜40年代に全盛期だった琺瑯看板もテレビの普及などから
急速に衰退してしまいました。現在ではレトロ趣味の代表的な物になっていますね。
ここのように琺瑯看板が何枚も残っている商店を看板商店と呼ぶらしいのですが、
商店の名前が入っている部分にはモザイクをかけています。
一部の心無い人間達が看板を盗んだりしているようなのです。
琺瑯看板が残っているような商店や家屋、その他建物などは
もちろん古い建物なので、廃墟ではなくても古い建物も見られて
廃墟探索の途中に寄るにはちょうど良い行動かもしれません。
今回の記事のように看板が何枚も残っているような看板商店に出会える機会は
少ないかもしれませんが、琺瑯看板を見かけたらなるべく写真に撮り記録として残し、
少しづつでもこの場にてご紹介できればと思います。 |
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こんばんは。
ホーローと読むんですよねぇ。
私のスマホでは変換されませんでした。
ボンカレーとかは、今も見ますね。
[ スィートアイス ]
2013/1/7(月) 午後 11:01
fmyさん
ポチありがとうございます!
これだけ琺瑯看板がついた商店も珍しいでしょうし、このいかにも昭和な雰囲気の商店が良いですよね(^^)
2013/1/7(月) 午後 11:37
あなざぁさん
ポチありがとうございます!
オロナミンCに限らず今では琺瑯看板が残っている場所自体が田舎になってしまっているかもしれませんね。こんな事を書いたらお近くに琺瑯看板がある方に怒られてしまいそうですがm(_ _)m
2013/1/8(火) 午前 11:12
マルモさん
『プラッシー』って話にはよく聞くのですが、おそらく私は飲んだことがないと思います。今、画像検索で写真を見てみたのですが、やはり記憶がありません^^;
どんな味なのかは興味があるんですけどね〜
現役の古い商店も今では滅多に見かけることもなくなってきていますので、
お近くにあるその八百屋さんは貴重ですね。私もそういう場所は好きです^^
2013/1/8(火) 午前 11:20
ちぴまろさん
一つ二つくらいなら時々見かけることもありますが、ここまでたくさん看板がある商店や家屋などはなかなか目にすることがないですよね。一つや二つだけの物でもどんどん撮影していこうと思っているのですが、やはりこういうたくさん看板がある」場所を出来れば撮影したいです^^;
2013/1/8(火) 午前 11:38
流浪の民さん
ポチありがとうございます!
廃業してしまっているのは残念ですが、
こういう古い商店は味があって良いですよね^^
2013/1/8(火) 午前 11:49
たあ坊さん
まだまだ全国各地を探せば色々なタイプな看板が残っているでしょうが、
それでも現在ではかなり少なくなってしまっていますし、少しでも記録として残しておこうかなと思ったんですよね。
さすがにこれメインで出掛けることは出来ませんが、廃墟探索の途中に見つけたものくらいは。
2013/1/8(火) 午後 0:07
たからったさん
これだけ看板がある商店は珍しいでしょうし、 なかなか見つからないと思うので、とりあえず看板を見つけたら次々と撮影しようと思っています。
こういう場所はネットで根気よく探して廃墟探索の途中に寄れればと。
2013/1/8(火) 午後 7:54
あつdesuさん
ポチありがとうございます!
昔は五日市街道で奥多摩方面へ向かうと本当に沢山の看板があったみたいですね。
奥多摩には今でも少し残っているようなので、廃校探索で奥多摩へ行くときに琺瑯看板も撮影しようと思っています。
私も以前に知り合いの骨董屋さんが看板をくれようとしたのですが、その時は特に興味もなかったので頂かなかったのが失敗でした。
2013/1/8(火) 午後 8:21
二星さん
私は正直知らない商品ばかりなのですが、昔の雰囲気が残っているこの状況が好きです(^^)
2013/1/8(火) 午後 8:28
スィートアイスさん
琺瑯で『ほうろう』と読みます。
知らないと難しいですよね(^^;;
ボンカレーとオロナミンCは比較的見かけることがあるかもしれませんね。
なるべく色々な種類の看板を見てみたいものです。
2013/1/8(火) 午後 8:41
こういった看板などはレトロ商品として売られてたりしますよね。
自然と昔からそこにあったものは、錆びも含めていい感じですよね!
建物もおのずと近代的でなかったりして・・・また楽しみが出来ましたね!
[ Me ]
2013/1/8(火) 午後 10:40
Meさん
そうなんですよね〜こういった看板が残っている建物はおのずと古かったりするので
それだけでも発見するとちょっと楽しいものがあるかもしれません。
さすがに看板だけを探しに行けるほどの気力はありませんが、
廃墟探索の途中に寄るには良いかもしれませんよね〜^^
2013/1/9(水) 午後 1:00
懐かしさを感じさせる琺瑯看板ですね!しかもこれだけ残っているのは凄いです!
このまま残って行って欲しいものですね。Wポチ☆
2013/1/14(月) 午前 11:29
下町おやじさん
ポチありがとうございます!
こういう看板がたくさん残っている商店などは珍しいでしょうし、
廃墟探索の途中に見つけるようなことがあれば写真に撮り記録として残したいですね。
本当にいつまでもこういう場所は残っていてほしいものです。
昭和を感じられる場所がなくなってしまうのは寂しいですよね・・・
2013/1/17(木) 午前 9:54
内緒さん
はじめまして。
この記事かゲストブックのほうに内緒コメントでアドレスを書いていただけませんか。
フェイスブックを拝見致しましたが素晴らしいですね^^
2013/3/7(木) 午前 1:24
初めまして!
私も趣味で大昔のホーロー看板を7枚持っております!
全て骨董屋で購入しました。
私の住まいの旭川市の骨董屋では、色々な
当時のホーロー看板が売ってます。
当時のホーロー看板は、ひとつでも多く残しておきたいです。
[ コウジ ]
2013/3/11(月) 午後 11:02
コウジの20世紀部屋さん
はじめまして。
琺瑯看板は私も欲しいのですが、一度買ってしまうと次々と
買いたくなりそうなので今はまだ我慢しています^^;
ブログを少し拝見しましたが、部屋に飾られれている昭和のアイテムが凄いですね。
2013/3/12(火) 午前 9:12
こりゃスゴイですねー。感動ですわー。こんだけ残ってると。
2016/1/20(水) 午前 0:58
> 莉都さん
コメントありがとうございます!
1つの建物にこれだけ多くの琺瑯看板が残っている場所も多くはありませんし、実際目の当たりにした時はテンションあがってしまいました(^^;;
もっとこういう看板屋敷を発見したいものです。
2016/1/20(水) 午後 11:24