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今回はかなり久しぶりの記事になりますが、琺瑯看板をご紹介したいと思います。
その1の記事にある商店ほどのインパクトはありませんが、
それでも琺瑯看板が何枚もあり見応えのある場所でした。
山深い場所にある集落の中で現役で営業している商店で、
この地域には欠かせない場所だと思い興味深く見ていたら
壁には看板が残されていました。
納屋などの壁に1枚だけ貼られているのは比較的見かけることが出来ますが、
こうやって複数枚貼られているのは貴重ですね。
廃墟探索に出掛けるときは車で行動しているのですが、
看板を急に発見しても停車出来なかったり、Uターン出来なかったりで
そのまま通り過ごしてしまうことがあるので、そういう時は機動性に優れている
バイクだと便利だと思ってしまうこともあります。
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琺瑯看板








こんちゃ〜!
私の地元にも未だに、古い木造家屋に琺瑯看板が貼られているとこありますね。今回の写真なんかは、私の地元の雰囲気と変わらず、心が和みました。
素晴らしい写真に感謝!
ポチっ。
[ amazia ]
2013/6/17(月) 午前 9:28
特に意識する事もなく、ごく普通に飾られていた看板も、ふと気づけば懐かしい物となりました。 子供の頃、大人の人達が『昔は〜』と思い出話に花を咲かせている姿を見て、昔の事ばかり・・・時代は流れているんだ〜(^^)なんて思っていましたが、今自分がその大人になって『昔は〜』と昭和時代を懐かしがり振り返っています(笑)
[ マルモ ]
2013/6/17(月) 午前 9:35
そうですよね 無意識に車を運転中 看板を発見することがありますが
車を停めて写真を撮ることはなかなか出来ないですね。
また知らない町で 細い田舎道を走っていて
行き止まりになった時…バイクなら簡単にUターン出来るのに…
バイクの利便性を感じますね(私 原チャしか乗れないのですが…)
Wポチ!
ボリショイは サーカスでしょう!
[ Tae ]
2013/6/17(月) 午後 4:20
このお店は現役でしょうか。電子マネーが使えたら面白いな(^_^;)
村ぽちナイス☆
2013/6/17(月) 午後 5:54
懐かしいですね。
昔は、あちこちに、看板がありました。
多かったのは、キンチョー、オロナミンC、アースベープマット等?
謎のキリスト看板とかも。
今も田舎の塀や建物にあるのを見るのは楽しいです。
2013/6/17(月) 午後 9:04
こういうときはやっぱりバイクでしょう。
車で止まれず通り過ぎてしまうのは悔しすぎる〜Wポチっと。
2013/6/17(月) 午後 9:40
すごいですね!pochi!
この看板たちと意思の疎通ができたなら、いつ頃ここに貼られたのか、
その頃の集落の様子はどうだったのか、色々と訊いてみたいですね。
それにしても…こういう立地を見るに付け、
人間、何処でも暮らしていけるもんなんだなぁ、と感心してしまいます。
[ Kitaro ]
2013/6/17(月) 午後 11:39
てんてつさん
ポチありがとうございます!
私の地元は子供の頃からこんな雰囲気ではありませんが、やはり日本人なのでこういう古き良き日本という感じの雰囲気には惹かれてしまうものがあります。
いつか中国地方も遠征で行ってみたいんですけどね〜
2013/6/18(火) 午前 0:49
マルモさん
そうなんですよね。
いつの間にか懐かしくなってしまった物って多いです。その分、歳をとってしまったという事ですね(^^;;
やはり子供の頃に慣れ親しんだものや感じた事というのは大人になっても自分の中にしっかりと記憶が残っているので、どうしても昔の事は多少美化しているかもしれませんが懐かしく思ってしまいますね〜♪
2013/6/18(火) 午後 8:36
Taeさん
WPありがとうございます!
バイクだと仰るようにUターンもすぐ出来ますし、路肩に寄せて停めることも簡単なので、このような看板を探すときには絶対に良いですね。
キリスト看板なども撮影したいのですが、やはり同じ理由でなかなか撮影出来ていません。
遠出するときはつい車で移動してしまいます。
2013/6/18(火) 午後 8:41
あなざぁさん
WPありがとうございます!
はい、現役で営業している商店です。
確かにここで電子マネーが使えたらビックリですし、話題をよび人気が出そうですね(^^;;
2013/6/18(火) 午後 8:46
たあ坊さん
琺瑯看板はなかなか見かけなくなりましたが、それでも金鳥やオロナミンCは比較的見る確立が高いかもしれません。
キリスト看板も撮影出来るときは撮影しているのですが、やはり同じような理由で素通りしてしまうことが殆んどですが…
2013/6/18(火) 午後 8:52
流浪の民さん
WPありがとうございます!
あくまでも廃墟探索のついでに寄ったり発見しているので、どうしても車の方が楽で車で行動してしまっているんですよね。
琺瑯看板だけを目的として出掛けるならバイクでも良いんですが(^^;;
2013/6/18(火) 午後 8:57
あつdesuさん
ポチありがとうございます!
確かに看板が貼られた頃の集落の様子などは気になりますし写真でも良いので見てみたいですね。
子供がこの商店に買い物に来ている様子など見られたら面白いところなんですが。
廃村巡りをしていると、本当によくこのような場所で生活していたものだと驚くことがありますよ。
2013/6/18(火) 午後 9:01