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今回はかなり久しぶりの記事になりますが、琺瑯看板をご紹介したいと思います。
その1の記事にある商店ほどのインパクトはありませんが、
それでも琺瑯看板が何枚もあり見応えのある場所でした。
山深い場所にある集落の中で現役で営業している商店で、
この地域には欠かせない場所だと思い興味深く見ていたら
壁には看板が残されていました。
納屋などの壁に1枚だけ貼られているのは比較的見かけることが出来ますが、
こうやって複数枚貼られているのは貴重ですね。
廃墟探索に出掛けるときは車で行動しているのですが、
看板を急に発見しても停車出来なかったり、Uターン出来なかったりで
そのまま通り過ごしてしまうことがあるので、そういう時は機動性に優れている
バイクだと便利だと思ってしまうこともあります。
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2013年06月17日
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