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そもそも、何で幸福の科学が政治の世界に出てくるの〜?と思っている方が沢山いらっしゃると思うので、大川総裁の講義の中でも、特に解りやすいと思うものを引用してお伝えしたいと思います。 【この国の2つの国難】 1.外交上 (1)直近 北朝鮮 (2)中国 オバマ‥大統領候補の頃から危ういと思っていた。国際情勢わかっていない。北朝鮮のことをわかっていない。乗り出して解決すると思えず、知識も欠落している。ヒラリーも同じ。この世的な頭脳はあるが、いつ中国と軍事同盟を結んで戦わなくていいかを考えている。中国は10年間に三倍以上の軍事費増。世界第二位。これは仮想敵国が無いと出来ないこと。(日本は世界7位)仮想敵国はどこか‥。少なくてもアメリカとの戦争を考えている。太平洋の覇権を握ろうとしている。 中国は北朝鮮に味方している面がある。本気でないから北朝鮮を止めない。中国が本気になれば北朝鮮を止められるが、外交カードとして北朝鮮を脅威にしておきたい。連続して核実験やミサイルを打っている国のミサイルはもうすぐやってくる。 これを止める事が出来ない自民党、民主党は本当に外交音痴。民主党が政権を取ったら本当に危ない。日米安保を破棄される可能性がある。 税金を取っているなら国民の命を守るのは世界の当たり前のこと。スイスは永世中立国だが、軍隊を持ってどことでも戦えるようにしている。小さな国だからこそ戦えるようにしている。 実際に日本に落ちて来たら大パニック。大都市が核ミサイル攻撃を受けたら10万人以上が死ぬ。それから対策本部を立てても二発目が飛ぶほうが早い。麻生さん、頑固。言うこと聞かない。プライドとメンツだけで生きている。ダメだとみて政治的な力を持つことにした。 2.経済問題 後手後手の間違った判断。消費税12%に引き上げると言っているが、不況の最中、狂っている。脱出してから言ってもいい話。地球温暖化、CO2削減 自動車、エネルギー産業を冷え込ませる。GDPを7%以上下げる。海面上昇して沈没するという一仮説を信仰して不況を拡大しようとしている。気象学者はあり得ないことと言っている。 〜短く言えば『この国の政治家は統治能力を失っている。国民が不幸になるのを黙って見ていられない。政治を任せられる人がいないなら、勇気のある人が立ち上がるしかないではないか。』と繰り返し仰っていたのでした
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