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今週でヤフーブログ更新終了。ありがとうございました!

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ロードレース、ヒルクライムレース、グランフォンドやサイクリングイベント、通勤に絡んだモノ
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イメージ 1
日曜日は6時起床、7時頃から平湯大滝の撮影。
9時受付、9時半ブリーフィング、10時スタート。


スタート前にはYさんとしばらく話ができた。
引っ越しの影響で3か月で20kmほどしか
走れていないそうな。それでいきなり乗鞍って…(^_^;)

この日は快晴で雲一つない青空だった。
気温は26度くらい?太陽の下は暑かったが日陰は涼しかった。

前日より参加者は少なそうだったが、スタート直後の車が多い区間をストレスなくクリアしたいので、最前列に並んだ。
イメージ 2
スタート直後、県道に入るまで全力で走って
県道からは落ち着いて走る作戦。
県道に入る50m手前で先頭をゆずり、一気に10数人にごぼう抜かれ。ここまでは予定通り。

イメージ 3


県道に入ると、平湯峠までは激坂が続く。
がまんの連続。Hさんに追いつかれないように無理しない程度に頑張る。
平湯峠で27分くらい。

峠には駐車場があり、結構な車が停められていた。来年はここに停める事にしよう。

イメージ 4
警備員さんのいるゲートを越えスカイラインへ。

前はもうとっくに見えないし、後ろからどんどん追い越されるし外来種の種子除去のための散水区間はやたら怖いし坂は延々続くし、バスは来るし、下山するローディーは涼しそうだし…。

イメージ 5
などといろいろ考えつつ現実逃避。
後半、つづら折れが見えるあたりから腰が少し痛み始めお尻の筋肉も痛くなってきた。
足が攣らないようにペースダウンして走っていたので呼吸は問題なかったが、景色が流れないのはつらい。

まっすぐ走れないので、意図的に蛇行してつらさを紛らわせる。
前日は足つき1回しているのでこの日は足は着きたくない。
何とか踏ん張って106分くらいで頂上到着。
ゴールはそこから先に進んだバスターミナル。
全力で踏んで時速20km。おいおい・・・。

イメージ 6ゴール後、荷物を受け取り、カメラを取り出して撮影開始。この日もYさんの奥さんが頂上に来ていて、ご主人が上がってくるのを待ってられた。
ご主人が上がって来てからはお別れ。
自分はしばらく撮影を続けていたが、突然、
アイサイとは関係ないローディーが目の前に止まり、「もしかしてるみちゃん?」と声をかけてくれた。

サングラスとマスクとしていて紫外線対策ばっちりな女性が
一体誰なのかさっぱり分からず、・・・ダレ??の状態。

サングラスとマスクを取ってもらうとまさかのエンドウマメさん!イメージ 11
10数年ぶりかな?2006年とか2007年あたりに遊んでもらっていた方。
ご無沙汰しております〜!!\(^o^)/

かなり久しぶりに会ったのだが、当時と全然変わらずの美人さん。
やっぱり趣味やっている人は老けないのかな?
しばらく近況を話し合い。toyoさんの名前も出てきてびっくり。まだつながっているそうで。またtoyoさんにも会いたいな〜。
今回豆さんは初乗鞍で一人で来られたんだとか。
それはすごいです・・・(^_^;)
いろいろ話ができてとてもうれしかった。

イメージ 10お別れを言い、写真を撮りつつ下山開始。
登る時はいい景色だったのに、下山時はガスってきて遠景は見られず。残念。

Yさんと下りで一緒になり、二人で下っていく。下りは寒いくらいに涼しかった。
灼熱の大阪に帰りたくない・・・。


車を停めた所がYさんとは違ったので、
お別れを言えず、自然解散。また来年(ToT)/~~~
イメージ 9
自分は朝に奥飛騨コーンを予約していたので、車に戻って風呂に入らずそのまま着替えて奥飛騨コーンのお店へ急ぐ。
高山市街地の方に車で走ると、下り途中にお店がある。
トウモロコシや野菜を売っているのだが、
ここのコーンが絶品。何年か前に初めて食べて感動したので、ここを通る時は買うようにしている。

昨年は最後の一本を買えただけだったので、
昨年訪れた時に取り置きができるか聞いておいたのだ。
で、今年は朝のうちに予約をして8本取り置きしてもらっていた。
一番大きいサイズで200円/本(税込)。
2本は友人のお土産で6本は自宅用。
イメージ 8
早速帰宅してその日の夕食で食べたが、やはり何回食べても感動できる甘さ。朝採ったのを夜食べるという時間の短さも影響しているのかもしれないが、それを差し引いてもかなり甘い。
子るみもこのコーンでトウモロコシのおいしさを覚えたくらい。

帰りはコーンの事もあり、休憩なしで一気に大阪へ。
渋滞なしで18時に帰宅。
イメージ 7
これで今年のヒルクライムイベントは全て終了。
全盛期より30分ほど遅いタイム。毎年自己ワースト記録を更新し続けているが、また戻る日は来るのだろうか?
子るみが大きくなったらまたレースにも挑戦してみたいがいつになるのやら・・・。

 お し ま い

長野側 91分、足着き1回
岐阜側106分、足着き0回
令和1年8月17〜18日(土日)イメージ 1
アイサイ 乗鞍HC(長野・岐阜)
に行ってきた。

行程は昨年と同じく。
金曜20時半に高速へ。
小黒川PAで仮眠。
6時起床、6時半出発。
現地入りは朝8時頃だったかな。
イメージ 2
9時の受け付けを済ませ、アップ代わりに
一の瀬の林道の方へ行ってみる。
20分ほどうろうろ走って、9時半からブリーフィング。10時スタート。

人数が70人前後とそれなりの集団なのと、
コースがオープンなのでバスが普通に通る。
イメージ 3

集団の中にいてはまずいので、とりあえず前の方に移動。18番手くらいで登り開始。

登り始めの2つ目のヘアピンでイン側が大きく開いたので、インをついて一気に前へ。これで14番前後?
とは言え、練習なんかしてこなかったので、
当然、坂を上れる実力なんて皆無。
誰かを追うとか誰かをマークして追尾するとか
全然できない訳で…。
イメージ 4
とりあえずの目標は90分切りと前回の大平峠と去年の乗鞍でHさんに負けているのでHさんにだけは負けないように頑張る予定。

Hさんの走りは、ペースが落ちず、後半も一定ペースで走るので、ゴール手前で追いつかれる可能性がかなり高い。
序盤である程度差をつけておきたいところ。イメージ 5

ギアは34−27Tのくるくるギア。
27Tは保険ではなく、メインギアとなった。

きつい所では何度確認しても27T。
森林限界の2kmくらい手前でM野さんのいる4人パックが上がってきて、追い越された。

追う気力もなく、惰性で走るが足が攣りそう。一度止まって、靴のベルトを緩めて足の血流を確保。

足つき1回。ラスト2kmで後ろを確認しても
Hさんの姿は見えず。時速一桁でじりじり頂上を目指す。
景色はほぼ止まって見える。昔は・・・(以下略)。
イメージ 6
昨年頂上直前でタイヤのパンクに見舞われたので今回は石を避けて避けてパンク回避して頂上到達。
ジャスト91分。ガーン…orz。

アイサイのゴールはそこからさらに奥のバスターミナルのある駐車場。
下りを利用して加速。
トップスピードは時速25kmっておいおい…(^_^;)
90分切りの目標は達成できなかったが、
Hさんに勝つ目標は達成できた。良かった。

ゴール後、荷物を受け取り、すぐに走者の撮影へ。

イメージ 7アイサイの参加者だけを撮ろうとしたが、
ヘルメットのリボンが、みんな後ろにつけていて、正面から撮ると、個人で乗鞍に来ている人か、アイサイの参加者なのか判別できず(T_T)
とりあえず手当たり次第撮ってみたが、
後から見たら「これ誰?」の状態だと思う・・・orz。

ゴール地点ではYさんの奥さんがおられ、あいさつ。
Yさんは最近アイサイのイベントで全然見ないな〜と思って話を聞くと、
東京に引っ越されたそうな。
今回は早朝に東京から出発して乗鞍に来たんだそうな。まじっすか・・・(|||◇|||)
イメージ 8
撮影している間にガスが出てきて、あたり一面真っ白になる時間帯もあったが、ある程度撮影できたので下山開始。

13時くらいには車に戻ってきたが、睡魔に負けて14時頃まで車内でぐったり就寝。

風呂は白骨温泉の笹屋へ。イメージ 9
15時から日帰り入浴可と思って
店前で5分待って入ると、まさかの14時まで。ガーン。

次に近くの泡の湯外湯へ。700円。
泡の湯で汗を流し、木陰に車を停めて夕暮れまで時間つぶし。
                                 (↑天の川。南の空)
イメージ 10夕暮れになってきたところで、車を走らせ、白樺峠へ移動。写真を撮りつつ、天の川を待つ。

満月の時期なので月の出までしか撮影ができない。この日は20時過ぎがタイムリミット。
(←画面下の茶色の山が乗鞍岳。西の空)

案の定、月が山向こうに上ってくる時間になると
写真が白っぽくなってきた。
撮影を終了し、岐阜側に移動。TN560円(ETC)
就寝は22時半頃。

(2)へ

アイサイ 片知渓谷

令和1年7月21日(日)イメージ 1
アイサイ 片知渓谷(岐阜県美濃市)
に行ってきた。

前日は岐阜市役所から美濃町線の廃線散策。美濃市の夜景撮影などなどで岐阜周辺うろうろ。(前回は揖斐線谷汲線散策。レポ書きかけ・・・)

日曜は9時受付の10時スタート。
会場で面識のある方々とあいさつ。
8時前に会場に着いたので、アップも兼ねて5kmほどコースを走行。
渓谷というだけあって、川の水は綺麗。
イメージ 2イメージ 3

会場には小さい虫がわんさか飛んでいて
顔や手足にまとわりついてかなり気持ち悪かった。

前回、Hさんには勝てたのだが、アップ不足で
序盤かなりきつかったので、今回はしっかりアップをやった。

スタート前に雨が降り、体が冷やされたが、
気温が高めでさほど影響なし。
イメージ 4
道路はオープンなので時々車が通る。
スタート10時のジャストに車が通り、集団の真ん中くらいに一般車両が走る構図になった。あぶね〜(^_^;)

すぐに登りが始まり集団は分裂。
自分は第一集団が見える位置の末端あたりで走行。

20番手くらいか?速そうな人もたくさんいたので、
とりあえずH氏に勝てるよう、体が動くようになるまでH氏をマーク。

3km過ぎでH氏をパスし、前へ。イメージ 5
アップの効果でいい感じに走り始められたが、アップの影響で、足が売り切れ前??
練習やっていないので、アップをした時点で
足が削られた感じ。おいおい・・・。

それでも何とか勝ちたいので、前を追って走る。目標となる人が1人、自分と似たようなペースで30m位前を走っていた。
その人を目標にペースができるだけ落ちないように頑張る。

後ろを確認するとH氏がぎりぎり視界に入る。
カーブを使って加速したりするが、すぐにペースダウンしてしまい、
結局差は変わらず。

イメージ 10
4.8km〜6km区間は体感斜度が8〜9%?
今の自分には超激坂。蛇行したり現実逃避したりとあの手この手で、つらさをまぎらわす。



後半は雨がしっかり降り、視界も真っ白。
地面を見つつ進むが路面が荒れている箇所もあったりでなかなか難しい。

10.2km地点の大きな広場を過ぎ、さらに道は細く。
イベント開催前に掲示板に道路が崩落している箇所が
ありますよ〜と試走した方から書き込みがあった。
イベントの前の週にスタッフの方が穴を埋めて、
マットを敷いたとの事だったが・・・。
イメージ 6
10.4km地点くらいだったかな?
問題の個所が出てきた。
足もヘロヘロで、通れるラインはかなり限られている幅。前輪をのせてみるとやや沈み込む。無理矢理根性出してクリアしたが、結構怖かった。

で、そのすぐ直後にHさんにズバッと抜かれてジエンド(ToT)

イメージ 7スピード差が結構あり、追おうとも思わない勢いだったので少しだけペースアップしてみたが、足が攣り始め、その後ゴールまでの
2kmの間に、複数人にごぼう抜かれ。
あう〜(TへT)



イメージ 9



景色は真っ白でカーブも続くので、先が分からない。昔だったらお構いなしに踏んでいったが、今はそれをやると完走できなくなるので、抑えて抑えて。

ゴールは12.5km地点くらいかな?
順位を見ると、20数人前にいたよう。

とりあえず、A4の1ページ目の下の方に名前が書かれたので、まあいっか。

一応一眼レフも荷物に入れてきたのだが、
小雨が降り続いて、ガスも濃く雨装備もなかったので早々に下山開始。


下る途中でも登ってくる人がいるので声をかけながら下る。
Gっちゃんと対向したが、後輪パンクしたよう。ペコペコのタイヤで登っていた。
声をかけると、このまま上がるらしい。大丈夫??(^_^;)

イメージ 8下り切ると雨は降っておらず、気温も高めでじとっと暑い。
着替えて、風呂へ移動。
岐阜市内ののはらの湯。420円+駐車場100円。岩風呂の銭湯で、温泉を毎日輸送しているんだとか。
歴史のある銭湯だったが、自前の駐車場がないのがちょっと残念かな・・・。
イメージ 11
下道でのんびり帰路へ。19時半頃帰宅。
お疲れ様でした〜!

 片知渓谷の位置 →
今回はガスで渓谷の様子がほぼ何も見えなかった。残念。

アイサイ 大平峠

令和1年7月7日(日)イメージ 2
アイサイ 大平峠(長野県南木曽町)
に行ってきた。

金曜夜9時頃出発。
下道→南阪奈→西名阪→国1号→国23号→道の駅南濃泊
土曜10時頃から岐阜市役所デポ。

名鉄揖斐線、谷汲線散策、夜金華山夜景撮影→南木曽へ移動。
道の駅賤母泊。

日曜イメージ 3
7時起床。8時過ぎ移動。
朝から雨が降り始め、地面はびちょびちょ。
9時受付時にちょうど雨が止み、何とかセーフ。路面ウェット。

ナビに入れたマップコードから駐車場が少し変更になったようで、若干右往左往。
スタートが10時なので、のんびり準備。
9時半ブリーフィング。アップなし。

10時スタート。
今回は練習なしのいきなりのヒルクライムなので、
目標は特に設定せず、何とか離されたくないHさんをマーク。

イメージ 4
スタート直後から10人ほど先行。
自分がそのペースでは走れないのは
分かっているので無理に追わない。

国道を走る間に2回下りあり。トンネル1回。
カーブのタイミングで前を数えると7〜8人ほど見える。自分が8〜9位くらい?

自分のレベルがさっぱり分からないので、
若干オーバーペースと分かりつつも
やっぱり登りは無理して走ってしまう。
イメージ 5
県道に入るまでにHさんに追い越される。
県道に入る分岐で200m差でぎりぎり視界に入るくらい。

後ろは離れているが、前はHさんが視界に入っている状態で6km過ぎまで単独走行。追いつきたいけど追いつけない。

コースの勾配は一定で、ペースは作りやすい感じ。眺望はなく、ひたすら木々の間を縫うように走るのみ。

景色が良かったらもうちょっとペース上がったんだけどな〜(^_^;)

6.4km地点で勾配が緩くなったのと、
Hさんが少しペースを落としたのが見えたので、
イチかバチかアタック。とは言え、もっさりした体なので
ゆっくり加速。静かに近づき、ペースを落とさず抜く。
イメージ 6
カーブを利用して死角になった所でもう一回だけ加速。後ろは確認せず、できる所までペース維持。前から落ちてきた人をパスして6位前後くらいかな?

以前だったらそのままのペースで行けたが、当然今は無理。オーバーペースがたたって、ペースダウン。
カーブを使って後ろを確認すると
やや離れてHさんがぎりぎり見える。イメージ 7

抜き返されるのは嫌なので、できるだけ前を見てペースを落とさないように頑張る。

残り距離1〜2kmくらいで何とか視界からHさんがいなくなり、このまま行けるかと思っていたら、落ちてきて抜いた2人が猛ペースでズバッと自分を抜き去り一瞬で前の方に・・・。
さっきのペースは何だったの??>△<;

ゴールは単独でゴール。距離11.3km、
タイム42分。
名前を記録する紙では8位だった。走行中に数えた順位で大体合っていた。
イメージ 8
コース的にはヒルクライム初心者向きのコース。
勾配は6%前後で一定。ペースを作りやすく
路面も枯れ枝は多いが、まずまず綺麗。
きつい所でも一瞬11〜12%(体感)くらい?


ゴール後、Hさんや面識のできた方々と少し話をしイメージ 1
しばらくデジイチで走者撮影。
11時すぎ下山開始。
途中の展望台で撮影し、車に戻ったのは12時前。
その後の予定を何も考えていなかったが、
近くに渓谷があるのを思い出し、撮影に行くことに。

イメージ 9
で、柿其渓谷を撮りに行って、阿寺荘で風呂に入り、名古屋高速と南阪奈道だけ高速を使い、下道で帰路へ。21時すぎ帰宅。6時間。

心配された雨も問題なく、落車も足攣りもなく無事に終えられた。
ありがとうございました〜(^^ゞ

 お し ま い
伊良湖岬への登りピークまでとりあえずイメージ 1
集団で走る事を目標に走ったので、
ピークを越えて下ったところで、離脱宣言。
完全オーバーペースだったので、
このままだと完走すらできない。

お礼を言い離れようとペースダウンしたが、
微妙に待ってくれるような感じ?
もうちょっとだけついて行くことに。

それでも54km地点の小さい丘越えで
結局ついて行けず、ぷちっと集団から切れてしまった。

イメージ 2



そこから一人旅開始。
コースは昨年と同じなので、写真は少な目。

77km地点くらいで1人前から落ちてきて
しばらくペアで走行。
たまに日が射してきて暑い。

ボトルの水分も残り少なくなってきた。イメージ 3
ペアになった人もボトルは空になっている
らしく次のコンビニで補給するとのこと。
そこまでは一緒に走る事にした。

途中、長めの渋滞に巻き込まれたが、
何とかクリア。去年も同じ区間で渋滞が発生していた。
昨年走った時に話を聞いたが、国道へつながっているため、いつもここは渋滞ができるんだとか。

イメージ 7

ペアになった人とローテーションしていくのだが、あきらかに向こうの方が速い。

きるだけペースを崩さないよう頑張って回していくが、コンビニが見えた時はちょっとほっとした。お礼を言いお別れ。
ありがとうございました〜(^^ゞ


浜名湖も曇り空だったので、見た目は感動少な目。
風は微風で影響はほとんど無し。

浜名湖をぐるっとまわり、弁天島から西へ向かう。
東海道新幹線と並走するので、ビューン!と走る
新幹線を見ながら並走する事ができる。

潮見坂は一番の難所。距離は1.5kmほど?イメージ 4
斜度は6%前後かな?後半で足が売り切れているので激坂にしか感じない。時速一桁でちんたら登っていく。

登り切ったら渥美半島の南岸のアップダウンをクリアしていく。
ゴール近くなり、スマホのナビが効かなくなった人とペアになり、ゴールを目指す。
話を聞くと誤差が大きく、かなりコースを逸脱してしまったらしい。
プラス10kmほど?走りすぎ・・・(^_^;)

イメージ 5ゴールまで一緒に走り、14時20分ゴール。
最後まで雨は降らず、灼熱になる事もなく、
強風もナシで気象コンディションは抜群。
撮影ポイントはほとんど無かったが、
しっかり頑張れたので良かった。

帰りに石巻湯という銭湯に寄り、
伊勢湾岸道と南阪奈道以外は全て下道で帰路へ。
イメージ 6
4時間半ほどで帰宅。

撮影ツーリングというコースではないが、
前半の50kmは和気あいあいと走れたので楽しかった。
後半の100kmはよれよれだったのできつかった・・・。

遊んで頂いた皆さん、ありがとうございました〜(^^ゞ

  お し ま い

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