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@398!! あまり売れてないようだった…。 そういえば宝塚でまた再演するんだっけ?? |
大好き宝塚
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昨夜なんですけど、宝塚星組新潟公演を観劇してきました!!
久しぶりの宝塚です(*´ω`*人)・:*:
しかも、一番大好きな星組が新潟に来てくれたってだけで感動しまくりでした!!
ちえねねコンビが日本海のこんな田舎まで;;
演目は『琥珀色の雨にぬれて』と『Celebrity』です!!
新潟公演は水夏希&白羽ゆりコンビを見に行った事があるんですよ!!
その時は『星影の人』と『Joyful!!』でした。懐かしい…
見やすさなど、東宝とは比べものにならない程悪いし、
今回は後ろから2番目の席だったので、オペラグラス持ってって大正解!!
琥珀色の雨にぬれては、トップコンビが結ばれないいわゆる悲恋ものなんですけど、
冒頭のタンゴから迫力があり、今日来れて本当によかったなぁと感動♥♡♬☺(✿´∀`✿)
私、タンゴ大好きなんですよねー。
そしてちえさん♥♡♬☺(✿´∀`✿)青年貴族を好演!!
すごく優柔不断な役なんですけど、ちえさんが演じるとそんなに嫌な
感じは全然しませんねー。最初からシャロンへの愛を貫いてれば
こんな結果にならなかったのにーって、もどかしくてもどかしくて。。。
ねねちゃんの役柄はマヌカン(モデル)の役なので肢体の美しさが際立ってました!!
演技もすっごいうまいし。このコンビは美しすぎる(人´∀`)♡
それに十輝いりすさん、すっごいカッコイかったー!!
危険で影のある感じの男を好演してました。
音波みのりちゃんもかわいくて印象に残りましたね。
ショーの方は悲恋で終わった芝居を感じさせないほど、
パワフルで華やかだったー!!
プロローグではちえさんが7列目くらいまで、客席降り!!
超盛り上がってましたー!!この後もう一回降りてくれましたよ。
お気に入りは、やっぱり男役の群舞でしょうか♥♡♬☺(✿´∀`✿)
指の先まで華麗だったー!!
そしてねねちゃんのオレンジの衣装が、パサッとはがれて
中からナイスバディがあらわになった所も『おーーーーーー!!』って思いました。
あと、ちえさんがピンクの衣装を着てのジャケットプレイ!!
私、ジャケットプレイに弱いんですよねー。
クラッときちゃいましたー。
たしかその衣装でねねちゃんとのフラメンコ風のデュエットダンスに
突入したと思うんですけど、もうウットリして見てました(人´∀`)♡
絶品です!!
ねねちゃんがフワッフワのドレスの裾をまくりあげて踊る度に
すっごい色気を感じたー!!
(♡´∀`♡)
こりゃ殿方にはたまらんと思いますよ。
そしてここは新潟なので、しょっちゅうジェンヌさんがニイガターって
叫んでくれたり、
新潟と言えば『おいしいコシヒカリに、おいしいお酒、佐渡ヶ島も行ってみたいなー』って!!
ありがとうございます!!
新潟出身者もいました!!
新月咲さん(*´ω`*人)・:*:
新潟の誇りです!!ぜひ頑張って欲しいわー!!
またぜひ来て欲しい。
帰りは県民会館の裏手に車を停めたんですけど、早速大型トラックが何台も来て
さっきまで使われてた大階段(3段階段)を足早に積み込んでましたねー。
出待ちのファンもいたんだけど、明日は仕事だしムスコも待ってるんで
早めに帰ってきました。
次はどこの公演に行くのかな?とか
新潟のおいしいものは食べれたかな?とかいろいろ思いながら帰ってきました!!
宝塚最高です。フォーエバータカラヅカ!!
次は東宝へ行きたいな。
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なんと!!
9月11日に、星組が新潟にやって来ます(人´∀`)♡
今、CM大々的にやってるわ!!
先程、夕方の部のチケットを取りました!!
遅かったのに一応S席とれたけど、あまり期待してないです。
いい席でというよりも、この大好きなコンビが来てくれる事が感動。
花組の匠ひびきと大鳥れいのを再演です。(再々演?)
どんな話だったか忘れましたが;;
かえって忘れている方が楽しめるかも♡
内容はあえて調べないでおこう。
今年は東京公演に行こうか?と思ってましたが、
新潟に来てくれるんで、また今度にしようっと!!
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※警告※マニアックな為、スルーOK!!
去年の11月公演のをやっと、スカステでやってくれました!!
と、言っても、最後の1時間ちょっとしか観れなかったのですが、(寝過ごした;;)
物語の佳境のところでしょう。映画は観た事ないんですが、ストーリーはだいたいわかりました。
すごくおもしろくて、祐飛さんがカッコよすぎて、
興奮覚めやらぬ間に記事にしたいと思い、パソコンを開けました。
名セリフ、『君の瞳に乾杯』出たーーーーーー
アカデミー賞受賞作ですからねー。
時代は、戦時中カサブランカ。
過去に付き合っていたリックとイルザが偶然再会して
ストーリーが始まるんでしょうね。。。
私も最近、10年目の失恋をしたので、
リックの切ない気持ちがわかって共感した。
思い出だけで生きれるって…。
映画も観たくなりましたよ。
サブリナのハンフリー・ボガード主演ですからね。
彼の功績はすごいです!!
また、スカステでやるんで最初から観てみます。
それにしても祐飛さん、足が長い!!
セリフの間の取り方とか表情とかGOOD。さすがトップだ!!
すみかちゃんは、髪型が似合っていて、丸顔が強調されてなくて可愛かったー。
あーーー早く観たい!!
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先日、藤原紀香がBSで日中合作の楊貴妃のドキュメンタリに出ていて、
楊貴妃ゆかりの地の長安(今は西安)を旅してた。楊貴妃に扮してすごく綺麗だったー。
実際もっと綺麗だったのかなぁ?
楊貴妃
(719年〜756年)
楊貴妃は唐王朝中期に玄宗皇帝の寵愛を一身に受けながら、
最後は彼の命令で命を奪われることになった絶世の美女。
玄宗が彼女への愛に溺れている時に内乱が起こったことから、
”傾国の美女”とも称されるが、彼女の美貌に罪はない。
楊貴妃は蜀の下級役人の娘に生まれたが、親と死別後は
叔父の養女となる。やがてその美貌から、玄宗の第一皇子の
妃となったが、玄宗の妃の死によって新しい運命がひらける。
玄宗は、息子の妃である楊貴妃を自分の後宮に呼んだのだ。
二人を引き合わせた宦官の高力士という人だった。
このときはまさに玄宗のひとめぼれだったが、後宮にたくさんの美女を
呼んでいた彼を虜にしたのだから彼女の美しさの程が想像できる。
息子の嫁をいきなり愛妾に迎えるわけにはいかないので、
玄宗は彼女をいったん女冠という道教の女導士にしたあと、745年に後宮に招きいれた。
そればかりか34歳という年の差がありながら、すぐに『貴妃』という正妻に次ぐ地位の称号を与えて
かわいがった。その愛し方は尋常ではなく、楊貴妃の服を仕立てる為に700人もの職人を宮廷に
迎えたり、彼女の好きな果実のライチを広東から長安の宮廷にまで運ばせるのに早馬を使ったりするほど
だったともいわれている。とはいえ、玄宗は楊貴妃の美貌だけを愛したのではない。彼女は優れた歌い手、
そして踊り子であり、玄宗はその芸術的才能も愛していたのだ。後世になって綴られた白居易の『長恨歌』には
そんな二人の愛の生活ぶりが詠まれているが、それを読むまでもなく玄宗の楊貴妃への寵愛ぶりが
わかるのが、楊一族の出世だろう。楊貴妃の三人の姉も後宮入りし、いとこの楊国忠も宰相の地位に就いて
いるからだ。 〜世界の美女と悪女がよくわかる本〜から抜粋しました。
このドキュメンタリには楊貴妃の壁画や身につけていたといわれている金と綺麗な石の腕輪が紹介されて
ました。見ごたえがありちょっと歴女な私にはたまりませんでした!!
宝塚でも
玄宗皇帝:湖月わたる
楊貴妃:檀 れい
安禄山:安蘭けい
のキャストで上演され、私はスカステでしか観れませんでしたが、
すごく悲しくせつないお話でした。
これが実際あったお話なんて…
中国の歴史ってすごいですよねー。
映画”レッドクリフ”もおもしろかったーーー!!
ちえねねコンビも中華風なやつ、やって欲しいです。
ねねちゃん、チャイナドレス似合いそう(人´∀`)
コスチュームもの似合うっす。
トップ在任期間の限られた中での作品、ぜひ素晴らしいものを残して欲しいなぁ
”太王四神記”は韓国か。
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