えんとろぴぃ5006

シュークリーム分が足りない。

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2月10日のクエスタは、スイーツ特集だったわけです。しかし後回しになっててなかなか見られなかったんです。
けれども、先日見たわけです。そしたら! 京都の!ケーキが! マジうまそう! 
 
特に、大きなパイシューが、本当に本当においしそうなんです!
バルカノという名前のその大きいシュークリーム、ぜひぜひ一度食べてみたい!
一緒に見ていたうちの母が、「死んでもいいから一度食べたい!」と叫んだほどのたっぷりなカスタードクリームが! 見るからにサックサクなそのパイ皮が! ああああたまらん! 食べたいよう!
でも、番組では店名がきちんとわからなかったので、調べてみたところ、同じ衝動にかられた人が質問していて、シェ・ラ・メールというお店とのことで、さっそく調べてみました。
 
お店のHPはこちらから。
メニューみただけで、ああ、本当に一度行きたい…イートインでまるかぶりしたい…という衝動にかられまする。
 
というわけで、今度行く。絶対行く。
 
 以下愚痴。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 いやまあアレですよ、他人にだったらいくらでもえらそうなこと言えるし正論だってガンガンいえるしむしろそれが仕事っていうんだからホントいい商売だと思うんですよ。コンサルティング。何もしなくても(というとちょっぴり語弊があるけれども)相手は自分の話を真剣に聞いてくれるんだものな。日本の教育はだいたいにおいて聞いている側にまわりがちだから、だいたいのひとはそれなりに自分の話を受け止めてくれるわけだ。変な方向に行くのは社会人ともなればあんまりいない。これが「議論」――という名前の自己主張大会――になるともうとたんに相手の話聞かなくなるのはどうかと思うがまあそれは置いておく。
 でもって最近ようやく分かってきたのだけれど、人間、「これが正しいことだ」っていうのは、ほとんどの人が頭で理解してるんだよな。頭で。言語化して思考として持っていなくても、なんだかんだで頭で分かってる。でも仕事においてそれがなされないのはなんでかっていったら。
 面倒だからだよ。
 その面倒くささを乗り越えさせるための何かがあれば、いくらだって人は動くよなぁ。
 分かっていないんじゃない、できないんじゃない――やりたくないんだ。
 よってへそまがりはどんどん加速する、と。
  
 世の中のしゃっちょさんたちはコンサル頼む前に、自分のとこの従業員と1対1で話をしてみると良いと思うけどな。仕事だから頑張るのが当たり前とかそういうことはおいといて、その人が仕事にたいしてどれだけのリソースを割くことができるかっていうことは、知っておいて損はないと思うんだけどね。
 とりあえず「コミュニケーションの時間は作るものだ」とかほざくコンサルはばくはつしていいと思う。
 互いにとって大事な時間を削りながらも業務時間には含まれないとかね。ないわー。
 
 
 僕のしごとは夏が勝負なのですが、なんで冬まで忙しいんだよ! おかしいだろ! これからだってゆとりある状態じゃねーぞ! うがー!
 というわけで叫んでみてもはじまらんのですが叫びからはじめてみました。音声でなくても叫び効果があるので文章はえらいですね。
 
 とりあえず目下SPECが面白いんですがちょうどケイゾクを再放送はじめたので見てみました。初回時は全然興味が無かったので人間変わるもんだと思ったりー。
 もんだいはSPECも途中参加だからキャラをきちんと把握していないことかもしれませんが大丈夫とーまくんが習字するひとでてんさいで蜂蜜一気飲みしちゃってハゲのひとが堅物だってことさえわかっていれば(アバウト!)。あとはうぃきぺに訊いてみる。
 けどおすすめかというとそうでもないというか確実に人を選ぶ内容だからなぁ。あともうすぐ終わるしなぁ。
 1クールってみじかいですね。
 
 
 
  
 
 

当たり前を誉めようよ

 てっぱんに遠藤さんが出ているせいで見ざるを得ないのですが、まあ基本録画です。
 毎日予約に設定しているんですが、現在、8時18分まで録画予約になっております。
 いや、だってアサイチの冒頭の三人の反応がおもしろいんですよ。
 というわけで、こないだの月曜にやってた、「ほめ」についてもちらりと見てみたり。
 面白いな、と思いました。
 ちなみに番組内容はこちら。
 
 もうどこで見たか思い出せないのだけど、「社会の厳しさ」の9割は「社会は厳しくあらねばならない」という妄想を持った人たちによって作られている、という言葉を読んで、本当にそのとおりだなぁと思ったです。
 やって当然、できて当然、完璧で当然……本当に、そうなのか、ってことです。
 顧客満足度№1をうたっている会社の、社員の満足度って実はどれくらいのものなのか、とか。
 
 昔は、ポルノグラフィティの「しあわせについてほんきだしてかんがえてみた」の歌詞に、「甘えたことを…」と思ったりもしたけれども、働き始めて、「あーそーかもなー」と思い始めてきたです。
 いや僕は本気で休みの日とか一日中ごろごろしていたいんですが、とーちゃんかーちゃんはどこかに連れて行ってくれたりしたのを思い起こすに、すごいなーえらいなーと思わざるをえない。
 
 それなりでも、頑張っているなら、ほめられていいんじゃないかな。
 そう思うようになった自分は、だいぶん丸くなってきたな。えらい。(セルフほめ)
 
 現在ドクターハウスのセカンドシーズンが深夜枠ではいっておるので、録画して見ておるのですが、すげー面白いですね!このドラマ。
 1stのほうは見たことが無いのですが、全然OKです。
 ついでにいうと、誰がなんて名前なのかイマイチ(どころかほとんど)覚えてないけど大丈夫です。
 主人公は「やな奴」、友人?(必ず疑問系)のガン専門医、苦労症上司女性、主人公元妻、部下その1(熱血女子)、その2(ぼんぼん)、その3(黒いのを気にするまっちょ)。うん。我ながらひどい覚え方だな。
 
 しかし冷静になると「あれ? なんで自分これが好きなんだろう?」とちょっと考えてしまったりも。
 あの時々入る患部のグロCG映像が大好き! とかそういうわけじゃないのに、ましてやハウスの性格歪んでるところがたまんねーってわけでもないのに、「しゅじゅちゅ!しゅじゅちゅ大好き!」ってわけでもないのに。
 おそらく、甘くないところがいいんだろうなーとは思います。
 あとなんつーか、ハウスがやりこめられるところを見たいんだろうな! パパママ来襲回はすげー楽しかったし。
 
 こころ優しいひとにはあんまり奨められないけど、そうじゃない人にはおすすめー。
 

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