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しがらみというものにまとわりつかれながら人は生きているようです。
家族、仕事、お金、欲、善行、悪行、利他心、利己心・・・・それらを全てしがらみとしてよいのかどうかはわかりませんし、それをストレスと感じるか生きがいと感じるかはその人の心が決めることなのだろうと思います。 人は一人では生きていけないというのは間違いないこと。常に誰かの、何かの「お陰」で生かさせていただいている存在です。しがらみに生かさせていただいていると言ってもいいのかもしれません。 絡み合って転がりあって七転八倒しながら生きて行くのが人の生きざまの基本なのだろうと思います。それなら、何もかもをありがたいなぁと思って生き行きたいですね。しがらみというのは地中に伸びた細かい根のようなもの。そこからあらゆる命の元が入ってくるのかもしれません。 しがらみというのは「命の根」の別名なのかもしれませんね。 |
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ご無沙汰しております。実は昨日発売の大都社発行隔月漫画誌「実際にあった怖い話3月号」から2ページコラムを書くことになり、第一回目は「憑き(ツキ)の話を書きました。その中で以前こちらでおっしゃられていた「女子アナに弁財天の憑き話」を「整体師Tさんの気視」という形でご紹介させていただきました。当初、ぎりぎりまで掲載時期未定でしたので発売後のご報告になり大変申し訳ありません。先に書店で立ち読みしていただいても構いませんし、後日一冊郵送いたしますのでよろしくお願いいたします。
2019/1/25(金) 午後 0:33
みんく・いるかさんへ
それはおめでとうございます。みんく・いるかさんが注目されて行かれることは喜ばしい限りです。ありがとうございまするお気遣いいただき申し訳ありません。
2019/1/26(土) 午前 6:31 [ タオ ]