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			<title>霊性日記</title>
			<description>スピリチュアルな事、心と身体の問題をスピリチュアルな視点から解決していけたらなぁと思っている民間療術師の施療日記。ホームページhttp://www2.spacelan.ne.jp/~rakuatu/</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rumoma23</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>霊性日記</title>
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			<title>川の神様</title>
			<description>　最近の集中豪雨は何十年に一度とか下手をすると百年に一度とかの規模になり、ニュース映像だととてつもない濁流が川べりの家を崩して飲み込んで行ったりしています。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　川を司る神様はどうされているんだろうと思いますが、どうも神様自体も少し戸惑っているというか、この何でもかんでも飲み込んで流していくのは不本意な部分があられるのか、なんだか圧迫感のある波動を周囲に流しているような感じがあります。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　神様の本質は「自然」そのものなのですから、ひどく雨が降ったと言ってもそれは当たり前のようですが、人との縁もあるわけでつながっている霊的な道筋に沿って自らの状態を送ったりもしているわけで、あのような滅茶苦茶な濁流は少し不本意ではあるようです。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　古代にはきっと川(の神様)はその近くに住む私達に災害の前には何某かの雰囲気を伝えて逃げる準備もさせていたんだろうなぁと思います。川と人がもっと身近に密接につながっていたんだろうなぁと思います。人のそういう原始感覚というようなものは衰えてしまったんだなと思いますね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rumoma23/72874468.html</link>
			<pubDate>Mon, 02 Sep 2019 06:28:45 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>何とかなる</title>
			<description>　楽天主義の私のいつも考えることです。トラブルや悩みに直面したときに考えに考え抜いた後は「何とかなる」と思います。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　何とかなるものです。何ともならないということはありません。もがいていると何とかなるものです。神様仏様がおられるのは間違いないとそんな時は感じます。どこからか助けが入ったり、誰かが何かがわかってくれたり、状態が好転したり、危機は必ず脱出できます。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それは必ず何とかなると信じているからかもしれません。信じるものは救われるというのは神仏の事だけではなくて現実の問題が何かあっても「何とかなる」と信じているとその通りになるものです。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　それでもそれでもどうにもならないこともあります。だからと言ってあきらめたりせずに何とかなると思い続けていればきっと良い結果がいつかやってきてくれると私は信じています。 &lt;br&gt;
　そうですね。あまらめない・・・何とかなる　これが大切なのだと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rumoma23/72873424.html</link>
			<pubDate>Sat, 31 Aug 2019 06:41:24 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>雨</title>
			<description>　金沢も雨です。しかし九州北部などの豪雨に比べれば穏やかな雨のように思います。今、現在雨の被害に遭われている方達、どうかご無事で被害もなるべく少なくすむようお祈りしております。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　冬には豪雪を生み出す白山という高山が台風やこういう極端な雨雲に対しては防壁の役割を果たしてくれて金沢はそういう災害からは守っていただいているようで自然のありがたさに深く感謝して暮らしております。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ぜいたくな悩みなのかもしれませんが、猛暑は少し過ぎたようにも思われますが高い湿度を伴った蒸し暑さが現在は北陸をも襲っています。気温はさほどでもないのにむしむしと息が詰まるような暑さを感じる日々が続いております。 &lt;br&gt;
　この気候はやはり体に相当の負担を与えます。通気性のある服装と適度なエアコンの利用で部屋の湿度を適度に下げて暮らす必要があります。そうしないと身体の中の熱が逃げ場を失って持続する軽い熱中症のような状態になりかねません。多湿なこういう時期こそ食中毒の心配やカビの発生とともに身体の中の熱の発散に注意を払ってほしいものです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rumoma23/72871782.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Aug 2019 06:32:44 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>亡くなった人の魂が行くところ</title>
			<description>　もちろん成仏されて天もしくは極楽浄土へ行かれてしまう方もおられますが、ほとんどの方は生きているときに一番気にかけていた人のそばに行かれるようです。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　生きているときには離れていたり、生活する場所が違っていたりで行けなかった人であっても魂ならば簡単にすぐに行けるようで(実は最初に行くときには生きている人と同じような交通手段で行く場合もあるようです。)気にかけている人のそばで助けようと頑張るようです。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　大抵は身内の方の場合が多いようで、残された身内の方のそばに就いているようですね。私に聞かれる人は自分のそばにと思われる方が多いのですが、案外とそういう方は心にも余裕があるわけで亡くなった方は心配ないと判断されていることが多いようです。そのことが分かってもご本人ケロッとしていますね。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　先日読んだ心霊漫画に浮遊霊が様々な場所にたくさんいるとおっしゃる霊能者の方が出ておられましたが、これはこの霊能者の方のちょっとした思い違いのように思いました。浮遊霊などというものはそんなに数多くいるものではないと私は思います。たぶんわずかな残留思念のようなものをこの霊能者の方は読み取ってご自分の中で脚色してしまっておられるのだと思いました。霊体はそれほど不安定なものではありませんし、生きている人に影響を与える存在ではないと私は思っています。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　人の「縁」というものが霊を導くことが強いわけで、この「縁」というものの力を侮ってはいけないと私は思っています。ただ「縁」に支配されているわけではなく、主体はあくまでその人の意思ではあるのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rumoma23/72870563.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 06:39:15 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>竹について</title>
			<description>　竹や竹林が氣視の中で視える場合の意味については以前書いたことがあります。それは神仏を信じていない心を表すと言うこと。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　でも何故かということについてはしっかりとはわかっていません。ただ神社についていうと、私が知っている限りにおいては神社のいらずの森などに竹林はありません。境内にも竹林があるのを見た記憶があまりありません。もしかしたら竹という植物は神域では嫌われているのでしょうか？寺院にはときおり竹林があったような気もしますが・・・。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　竹はとても生命力が強い植物で4.5年で成長してしまいます。また根を張っていってどんなところからも発芽しますから、厄介な植物と言うならそうなると思います。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　これは語呂合わせか駄洒落のような話ですが、竹というものには「芯」がありません。空洞です。「芯」がない・・・「信」が無いなんていうことではないですよね、アハハハハ(乾いた笑い)。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　竹林は神秘的ではありますが、神様の雰囲気ではないのかもしれません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rumoma23/72869482.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Aug 2019 06:27:15 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>心を</title>
			<description>　心を落ち着かせるメッセージが何だか久しぶりに届きました。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　「我が身の内に　必ず御仏は　おわします」というものです。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　身体の中の真ん中にどんな方にでも御仏がおられます。いつでも信じればその存在を感じ取ることができます。それは救ってくださる存在、温かさを与えてくださる存在、大丈夫だよと言ってくださる存在、決して最後まで一人にはしないよと言ってくださっている存在です。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　あらためて在り難いという気持ちが湧いてきました。これは南無阿弥陀仏という名号の顕す本来の意味です。現代の人たちは意味を知らずに南無阿弥陀仏と唱えておられる方が多いですが、本当の意味はこういう事だと私は思います。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　一度でも名号を唱えた方であれば必ずその身の内に御仏は宿られ心と身体を守ってくださっています。新興宗教ではありません。浄土真宗も、浄土宗も、日蓮宗も曹洞宗もほとんどの仏教が言っている根本はこの意味だと私は信じています。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ただむやみやたらとお釈迦様を信ずるというのではなくて、身の内に自分自身を決してないがしろにしたリハしない優しいものがいてくださるということを信じるということです。そういう存在が宿る自分というものは決して蔑むべきものではなくて尊ぶべきものだと言うことだと思います。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　必ず身の内におられるその存在を信じてほしいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rumoma23/72868768.html</link>
			<pubDate>Fri, 23 Aug 2019 06:42:03 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>大袈裟とさり気無さ</title>
			<description>　氣視させていただいていて伝わってくるメッセージには大袈裟なものとさりげないものがあります。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　はっきりくっきりと伝わってくるメッセージには大袈裟なものがよくあります。だからお客様に伝えるときは「この十分の一くらいの内容ですよ。」と説明させていただいています。何故こんなに大げさな形で伝わってくるのか、もしかしたらこの方がこういう気づかせに鈍感なのかもしれないと思います。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　あちらの方が一生懸命に伝言を伝えようとしても気づいてくれない、本気で考えてくれないとあちらは何とか伝えようとオーバーアクションになってしまうのかもしれません。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　逆にとても重要なメッセージが本当にさりげなく伝わってくる場合があります。これは真実だから本当は伝えちゃいけないことなのだよ・・・とでも言いたげな感じが伝わってきます。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　現実世界に現れる「気づかせ」のメッセージも本当にさりげないものが多いです。ちょっと小指を怪我したとか、あちらに積んであった本が何となく落ちたとか、そんなことが大きな気づかせだったりするのですが、普通は誰も気づかない。そういうことを常に意識して生活していれば「ハッ」とするのですが。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　だからさりげないメッセージが来ると私はちょっと緊張します。解釈をしてどう伝えようかと悩んだりします。伝えることで未来が変わったりするので無駄になることが良くあるんですけれどね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rumoma23/72868124.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Aug 2019 06:33:36 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>往生要集</title>
			<description>　親鸞聖人の書かれた書ですね。有名な一節「善人なおもて往生をとぐ　いわんや悪人おや」の解釈は本当に色々出ています。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　しかし私は単純に悪人は救ってあげなくてはならない部分をたくさん持っている人、善人はそんなに救ってあげなくても大丈夫な人、だから悪人と呼ばれる悪行・雑言を繰り返している人こそが救われるべき大切な人である、お釈迦様の御心としては。という解釈がまぁその通りかなと思います。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　現実の世界では悪人は法に照らして罰せられるべき存在ですが、お釈迦様の御心はそういう人こそが救い上げられて往生をとぐべきだと言うことになるのでしょう。バカな子ほどかわいいというのの究極の形なのかもしれません。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　しかし自分の心を見直してみれば自分を善人だなどと自信を持って言える人がどれだけいるでしょうか？ほとんどの人が悪人なのだということに気づくと思います。性善説・性悪説と色々あるとは思いますが、日本人はほとんどの人が自分は悪人に分類されるかもしれないと思うと思います。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　親鸞聖人の言う悪人と言うのは本当の大衆の心根を言うのかもしれません。自信なく自らの生き方に疑問を持って生きている全ての人に対して「お前は悪人だよ。でもだからこそ御仏は真っ先にお前を救おうとしてくださるのだよ。」と伝えたかったのかもしれません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rumoma23/72867479.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Aug 2019 06:51:06 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>緩解の順序</title>
			<description>　緩解というのは辛かったり不都合だった身体の症状が良くなっていくことを言います。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ある程度長期にわたって当院の施療を受けてくださっているお客様の中に時々症状がぶり返すような場合があります。または別の症状が出てくる場合も。 &lt;br&gt;
　それは身体が悪くなっていった順序を、良くなっていく緩解の段階で逆にたどって最初のころの症状が出てくる場合があります。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　悪くなっていった順序を逆にたどって身体は緩解していくのだろうと私は考えています。だからその症状には根本の深い原因・病因というものが診えてくることになります。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　腰痛にしても肩こりにしても片頭痛にしても、全て身体の内側に原因となる歪みとでもいうものがあると私は思っています。それを治さない限り外に現れた症状はいったんは治ってもまた繰り返すことになります。 &lt;br&gt;
　原因は人それぞれです。同じ腰痛でも人によって腎臓の経絡だったり大腸の経絡だったり、小腸の経絡だったりが元の歪みということがあります。それが分かれば日々の対処法が分かるようになるはずだと思っています。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　そして緩解の順序は悪くなっていった順序を逆にたどっていくことになります。それはまた施療の方向性が正しいことの裏付けにもなるわけです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rumoma23/72866785.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 Aug 2019 06:30:20 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>熱風とお墓参り</title>
			<description>　昨日はお墓参りに行ってきました。我が家のお墓関係は全て金沢市内なので二時間もあれば回ってこれます。 &lt;br&gt;
　しかし昨日は気温が高くて日差しがすごかった・・・お坊様のお経さんが終わるのが長く感じられました。父方、母方、そして私の父が入っているお墓の三か所を巡りましたが、年を重ねてくるとこの暑さの中のお墓参りは堪えます。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　87歳の母は「もう来年は無理」などと弱音を吐いていました。お墓に備えた仏花にどこからか黄色の揚羽蝶が飛んできて蜜を吸っていました。あれは誰かの魂なのかな、なんて思って見ていました。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　今日は朝から南風が熱風のように吹き付けています。台風10号の影響だろうと思います。少し台風が過ぎたら涼しくならないでしょうか。神様お願いします。と神頼みしてみます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rumoma23/72866031.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Aug 2019 06:43:17 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
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