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こちらもツイッターネタで紹介したネタです。
バンダイからガンプラ用の台座はいろいろ出ておりますが、キャラを前面に出したものが発売されました。現在、放映中の『鉄血のオルフェンズ』の三日月とオルガです。
台座の構成は、黒線部(プラスチック)、色つき部(紙)、ベースプレート(クリアプラスチック)となっており、重ねると下画像のようになります。
今までにない感じの台座ですね。
支柱もついておりますので、このようにガンプラを飾ることもできます。また、プレート部は斜めにして、キャラ絵プレートとしてもディスプレイ可能です。
次はギャラルホルンの2名が出ますが、できれば、他の歴代ガンダムキャラも出して欲しいですね!
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ガンダム-プラモ
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ツイッターで上げたネタですが、写真を追加してこちらでも紹介します。
ガンプラ35周年を記念して12月に発売されたケーキです。御覧のように、パッケージは懐かしい1/144スケールのガンダムのものを再現しております。
側面なども、過去のパッケージを再現しており、これだけでも、かなり嬉しいです!
中身のケーキです。ランナーパーツをプリントしたチョコプレートが載っております。
ケーキ側面の保護テープには、歴代ガンダムのプラモデルの写真が!
仕方ないですけど、食べる際には、チョコプレートは崩れてしまいます。
『ケーキは、生地が幾重にも折り重なったオペラケーキで、高級感のある角型仕様。ココアスポンジに、アーモンドダイス入りのガナッシュ、コーヒークリーム、シロップをサンドし、アーモンドの食感、甘さとほろ苦さが絶妙に重なり合う味のハーモニーは、初代ガンプラを懐かしむ大人の男性にも楽しまれることうけあい。』、とのことです。
そして、おまけのプラモデル(HGUCリバイブのガンダム)。並べて比べたわけではないですけど、市販されているものとは、若干、成形色の違いがあるようです。
今回の目玉は、このケーキセットだけの特別な武装『ハングリーウェポン』。ちゃんとガンダムに持たせることができます。
前に出たシャアザクケーキは、マジパンの塊で見た目は面白かったけど、味はイマイチだったので、今回のケーキは無難な仕上がりでした。まあ、プラモ込みとはいえ、3,980円はちと高い気もしますが、なかなか楽しめました!
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少し前ですが、11月7日からガンダムフロント東京のドームGで新映像上映が始まりましたので、わさもんの私は初日に行ってきました!
それと同時に映像に登場する機体の限定プラモの発売も開始となりましたので、もちろんゲット。
1/144スケール RGシリーズ Zガンダム3号機
1/144スケール HGUCシリーズ デルタガンダム2号機
で、早速、パチ組み、隅入れ、メラミンスポンジ研磨による艶消し処理、シール貼り付けの簡単仕上げで完成させました。
クワトロさんの乗る百式の完成形ともいうべきデルタガンダム。1号機は金色でしたが、2号機は赤くなっております。クワトロさんが乗っているんかと期待しておりましたが…。
こちらはRGシリーズです。RGは買っておりましたが、積むばかりで一つも手を付けていなかったので、初RGです。ポリキャップレスのフレーム構造は、意外に作りやすかったかも。
このカラーのZガンダムといえば、アムロがカラバ時代に乗っていたとかいないとか、という設定なのですが…。
Zガンダムがシール貼り付け前の状態ですが、両機とも変形可能です。(デルタガンダムは差し替え変形)
2機を揃えたくて、モチベーションの高いうちにサクっと作ってしまいましたが、やっぱ並べると良いですね。GFTでの新作映像に関してはネタバレになっちゃいますので、内容については詳しくは書きませんが、個人的には思ったのと違うな〜と思いました。もう少し、こうなったり、ああなったりすれば・・・。
今回、初めてGFTで実施されているプラモ製作体験をしてきました。
有料ゾーンの入場特典として、ガンダムの頭だけのプラモが貰えます。それに追加して、有料ゾーン内の専用コーナーで500円で上記の箱と、胴体&手足キットを購入。
内容的には、プラモデルそのものを組み立てるのではなく、商品を出荷状態に仕上げるって感じの製作体験です。箱に描かれているガンダムを塗って、箱を組み立てて、中にプラモを入れて完成させます。
嫁と行って2個買ったので、一つは未組立で持ち帰り、一つは芸がないですが普通にトリコロールに塗りました。会場内には皆さんの作品の写真も展示されておりますが、みなさん、結構、好きに描かれていましたね。
行かれる際には、一度試してみるのも一興かと!
【GFT繋がりで追伸】
先日記事にしました、GFT限定のスマホケースが早期破損した件ですが、GFTに問い合わせると、製造元に連絡するように言われ、製造元に詳細を説明したメールを送り、無事、無償で新品をもらえることになりました!助言していただいた方、ありがとうございます。正直、あきらめていましたので、メーカーの誠実な対応に感謝です!
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キャラホビで購入したニャイアガンダム改造キットを作成してみました!なお、ニャイアガンダムは、ガンダムビルドファイターズの漫画版に登場するガンプラでガイアガンダムの改造品となっております。
しかし、改造に使う1/144スケールHGガイアガンダムのキットが、長らく再販されていないのか、プレ値になっていて、どうしようか悩みましたが、早いとこ完成させたかったので、結局、通販でゲットしました。
ニャイアっていうことで猫に変形します。口が開いて、額のモノアイも可動しますので、なかなか芸コマです。
カラーレジンキットなので、ある程度は色分けされております。足りない黄色と鼻のピンクだけ塗りましたが、本当は耳とか肉球もピンク色です。
後ろ足は、専用のジョイントパーツに差し替えて短く畳む仕様になっておりますが、作業中に折ってしまいましたので、足の左右を入れ替えて逆関節にして、それっぽく見えるようにしております。そのため、キットのままとは形状が異なっております。
変形させると、ちゃんとガンダムになります。
変形は単純で、お腹に装備していたシールドを外して、頭を背中にまわして立たせるだけです。前足は差し替え式、私の場合、足を左右入れ替えているので、変形の際に一度外して元に戻しております。
額のアンテナブレード、肩アーマー、腹部、腰アーマーが新造パーツですが、見た目は概ねガイアガンダムって感じですね。
ガレージキットの取り説では両面テープで取り付けるように指示のあった猫頭部カバーとシールド戦端追加パーツは、磁石とカッターの刃を折ったものを貼り付けて、着脱可能にしました。
フル塗装とかしていると手間がかかって仕方ないのですが、今回は部分塗装、一部改修のお手軽仕上げで済ませました!仕上がりには満足しております。(^◇^)
同時に購入したシュツルムガルスのキットを改造して製作するガルスKも借り組み中です。シュツルムガルスが出たときには、バンダイさんがバリエーション展開してくれると思ったんですけど、ガルスJもガルスKも出そうにないので、ガレキを買ってしまいました!
こちらは、全塗装しないといけないので、ちょっと時間掛かりそうです。しかし、このキット、プラモにピッタリフィットする精巧な仕上げで驚きますね。
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ガンダムフロント東京限定 HGUC1/144スケール
フェネクス(デストロイモード) type RC リミテッドシルバーコーティング
先週末7/11(土)、7/12(日)にお台場のガンダムフロント東京にて販売された限定品を目当てに久しぶりにお台場に行って来ました!
目当ては、ダイバーシティの屋外で限定上映された映像に登場するRC(リギルドセンチュリー、Gのレコンギスタの年代)のカラーリング違いのフェネクス(type RC)です。
黒っぽいシルバーメッキ(ガンメタ)仕様になっております。
で、このキットにはフェネクスtype RCの登場する映像を収録したブルーレイが付属します。
ベルリとアイーダさんが登場し、フェネクスtype RCに搭乗するマスク大尉と戦闘を行います。(type RC: キャピタル・アーミィが「ヘルメスの薔薇の設計図」に記載されていたユニコーンガンダム3号機「フェネクス」のデータを基に、リギルド・センチュリーの技術をもって復活させた機体、という設定です。)人物は普通のアニメ絵、背景やMSはCGで描かれ、もちろん声優さんは本人が登場しております。
アサルトパックを装備したり、飛行形態に変形するなど、劇中では見れなかったアルケインの雄姿が見れます。(やられちゃいますけどね…)あと、黒×赤という悪っぽいカラーリングのフェネクスも、なかなかカッコ良いです。
ついでに新しいポストカードセットも購入。「ネオジオングお台場に現る」のものになります。
お土産の定番チョコクランチは、中身ではなく缶目当てで購入。表側にはガンダム、νガンダム、ユニコーンが描かれています。
裏面はシャア専用ザク、ゲルググ、サザビーが。ユニコーンがいるし、シャア×アムロってコンセプトでもなさそうで、できればシナンジュも入れて欲しかったかも。
上述しました限定キットは、完売していない様子なので、7/13(月)以降も販売している様子です。またプレミアムバンダイで抽選販売も行うようなので、興味のある方は探されては如何でしょうか?なお、BD付きの限定キットで7,560円もします…。
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