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			<title>金正日の通訳日誌</title>
			<description>金正日の通訳を始めて13年目、そろそろ私一人の心の中には留めて置くのに耐えれなくなった…。
名前はここでは出せないが、一人でも多くの日本人諸君に伝わると信じている！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/runa_selen</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>金正日の通訳日誌</title>
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			<description>金正日の通訳を始めて13年目、そろそろ私一人の心の中には留めて置くのに耐えれなくなった…。
名前はここでは出せないが、一人でも多くの日本人諸君に伝わると信じている！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/runa_selen</link>
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		<item>
			<title>日本人諸君よ、よく考えて欲しい！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今にして思えば、私も語弊を招く言い回しが多かったことを諸君らにわびねばならない。&lt;br /&gt;
申し訳なかった。&lt;br /&gt;
さらには、何時しか方法論を語ってしまっていた自分がいる。&lt;br /&gt;
これも申し訳なく思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;情報という点において、COOL J氏のような存在は非常にありがたい。&lt;br /&gt;
例え議論のような展開になった場合、反対意見があれば価値観の相違が明確になる。&lt;br /&gt;
それにより、相互理解や問題点が明らかになるだろう。&lt;br /&gt;
これは情報においても同じだと考える。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だが、同じ件に複数意見がでたとて、片方が間違っているとは私は考えない。&lt;br /&gt;
主観や価値観に左右されやすいものと考えるからだ。&lt;br /&gt;
ゆえに、最終的な判断は諸君ら自身が下して欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私としては始めから諸君らに判断を委ねていたつもりであった。&lt;br /&gt;
真実などというものはなく、ただ事実の組み合わせだと思っていたからこそのメッセージであった。&lt;br /&gt;
しかし、その辺りの価値観の相違、また一方向から情報を発信できないという条件が重なり、私の述べていることが全て正しいのだという誤解が生まれていたようだ。&lt;br /&gt;
これもまた申し訳なく思う。&lt;br /&gt;
こうして記事の方でわびねばならないこのシステムにもどかしさをおぼえるが、今暫しお付き合い願えたらと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、前回のCOOL Jさんの北朝鮮は独島を奪うことはできないということだが、よく読んでいただきたい。&lt;br /&gt;
「ここでいう我々とは、朝鮮民族のことである。」と前置きしてあるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また、独島が日本の領土だと日本国が主張し続けているが、確かに国際法上の実効支配から言えば日本国の方が先に明確な記述がある。&lt;br /&gt;
朝鮮民族側は、あいまいな記述でしかない。&lt;br /&gt;
だがしかしである。&lt;br /&gt;
日本国の過去には竹島を放棄する旨の記述があるのだ。&lt;br /&gt;
そしてその後実効支配をしたのが朝鮮民族なのだ。&lt;br /&gt;
その辺りを含め、よく考えて欲しい。&lt;br /&gt;
朝鮮民族側も、なにも根拠なくというわけではないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だが、どちらのものであるとは語らない。&lt;br /&gt;
それは諸君ら全員が個々に判断すべきであろう。&lt;br /&gt;
諸君らが真剣に取り組んだ時、しかるべき所に帰結すると信じている。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.meets-girl.com/wifedoor/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ここは私に協力してくれている所である、&lt;/a&gt;ぜひ訪れて欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/runa_selen/1961643.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Apr 2005 11:22:24 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>竹島いや、独島は我々のものだ！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ここでいう我々とは、朝鮮民族のことである。&lt;br /&gt;
しかしながら、北朝鮮にとってどちらでも構わないというのも半分ある。&lt;br /&gt;
なぜならば、朝鮮民族にとっては大変意味のあることだが、北朝鮮と限定すると得るものはないからである。&lt;br /&gt;
対日また対米意識と、協力することによる韓国・中国からの援助のために参加しているのが半分である。&lt;br /&gt;
もっとも、この問題に協力することにより、韓国と同一民族なのだという意識の強化は望ましいことである。&lt;br /&gt;
同一民族であれば得る物も大きい。&lt;br /&gt;
それは秘密裏の援助であったり、戦争協力である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;我々は対馬も狙っている。&lt;br /&gt;
なぜなら漁業権を奪うことにより日本国に圧力を掛けるばかりか、対馬・独島に軍事ラインを引くことにより、日本国・アメリカに圧倒的な脅威を与えることができるからだ。&lt;br /&gt;
もっとも、誤解してはいけない。&lt;br /&gt;
我々は戦争がしたいのではないのだ。&lt;br /&gt;
戦争を起こさないように、しかし脅威を与えることにより、莫大な支援を引き出すことが目的なのだから。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本人諸君よ、目の前に迫りつつある現実から目を背けてはいけない。&lt;br /&gt;
諸君らがこの現実を見つめ、真剣に取り組まなければ、数年以内に独島は我々のものとなるであろう。&lt;br /&gt;
私は諸君らの味方だからこそこうして警告しているのだ。&lt;br /&gt;
もう一度言う。&lt;br /&gt;
日本人諸君よ、この現実に真剣に取り組むのだ。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.meets-girl.com/wifedoor/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ここは私に協力してくれている所である、&lt;/a&gt;ぜひ訪れて欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/runa_selen/1883507.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 Apr 2005 10:50:31 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本人諸君よ知って欲しい！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、本日も予定を変更し質問に関連したことをお答えするわけだが、当然前日までの記事を読んでいるという前提で話を進めさせていただく。&lt;br /&gt;
2度手間3度手間になる可能性を避けるため、そのようなコメントを見つけた場合は削除させていただきたく思う。&lt;br /&gt;
ご不満に思う方は見ないで頂きたい。&lt;br /&gt;
記事を楽しみにしている方達を不快な思いにさせたくないからだ。&lt;br /&gt;
前置きが長くなったが、話をさせていただこう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まずはプロパガンダだが、これは新規軍人への演説に使われることが多いようだ。&lt;br /&gt;
ようだ、と言うのは他にもあるだろうが、掴みきれていないためである。&lt;br /&gt;
だが、一般市民に対しての演説に利用するとは考えにくい。&lt;br /&gt;
なぜなら、逃亡の危険が一気に高まるからである。&lt;br /&gt;
逃げられる事事態は構わないだろうが、逃げられたと言う事実は士気に関るため、そのようなリスクは負うまい。&lt;br /&gt;
市民への演説に利用するのは、脱北した者を捕まえた時ぐらいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;場所についてだが、私は連れて行かれたと記事に書いていたはずだ。&lt;br /&gt;
明確な場所を書かなかったのは、断定できないためである。&lt;br /&gt;
なお、アメリカによればヨンドクトンなる場所が候補に挙がっているようだが、確証がないため参考までにとしておく。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;クリプトン85の探知装置は携帯可能な程小さくと仰っているが、初めて聞いた話である。&lt;br /&gt;
そのようなサイズのものは放射線測定器ぐらいかと思っていた。&lt;br /&gt;
私は大気のサンプルを取り、それを後日解析装置で解析するものだと思っていた。&lt;br /&gt;
それ程のものであれば、協力者諸君に頼み場所の特定も可能であろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なお哨戒機は対潜用であり、偵察機は軍事境界線を彷徨っているに過ぎない。&lt;br /&gt;
それも、アメリカがロボットを飛ばしているだけである。&lt;br /&gt;
また、軍事衛星などというのは静止しているわけではないからいくらでもごまかしが効く。&lt;br /&gt;
運び込んだり、運び出したりした様に見せかけることも可能だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また、クリプトン85が検出されたとマスメディアが騒いでいるが、そもそもそれが核処理によってもたらされた物だとお思いなのだろうか？&lt;br /&gt;
核処理以外でもクリプトン85を発生させることは可能である。&lt;br /&gt;
また、そのように発生させ、わざと検知させるという手もある。&lt;br /&gt;
例えば、核を持っているように見せたり、偽の場所を仕立て上げたり、ブラフだと思わせたり色々利用方法はある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;長くなったが、今日はこの辺りにしたいと思う。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.meets-girl.com/wifedoor/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ここは私に協力してくれている所である。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ぜひ訪れて欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/runa_selen/1844186.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 Apr 2005 11:17:09 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本人諸君よ、実に悲しい！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今回も急遽予定を変更することをお詫びしておく。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;平壌に1箇所、他は全部寧辺にあるとのことだが、その情報はどこから得たものだろうか？&lt;br /&gt;
もしそれが事実なのだとすれば有益な情報である。&lt;br /&gt;
だがしかし、「マスメディアで報道していた」などという不確定極まりない情報であるならば、私は撤回を要請せざるを得ない！&lt;br /&gt;
なぜなら、マスメディアというのはいつも自分たちや政府の都合のいい情報しか流さないからだ。&lt;br /&gt;
その例を諸君らは知っているはずだ！&lt;br /&gt;
例えば我が国であり、中国がそれだ。&lt;br /&gt;
それもわからずただマスメディアを鵜呑みにするようなことがあるなら、実に嘆かわしいことである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本国が核開発の決定的な証拠を掴んでたとしても、それを報道するだろうか？&lt;br /&gt;
答えはノーだ。&lt;br /&gt;
そんなことをすれば、国内に大パニックが起こる。&lt;br /&gt;
パニックなど起きないと思っているのならば、完全に平和ボケであり、日本国は再び焦土と化すに違いない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さてクリプトン85なるものだが、くどい様だが本当に監視ができるとお思いだろうか？&lt;br /&gt;
許可を得ない領空の飛行は撃墜止む無しなのに？&lt;br /&gt;
さらに、クリプトン85は拡散しやすい物質だ。&lt;br /&gt;
当然どの場所にも存在し得る。&lt;br /&gt;
また、排出除去装置もある。&lt;br /&gt;
ご存知だろうか？ご存じないはずだ。&lt;br /&gt;
ご存知ならばわざわざこんな質問はしまい。&lt;br /&gt;
なぜならマスメディアに踊らされていると自ら言っているようなものなのだから。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最後にこれだけは言っておこう。&lt;br /&gt;
私はなにもcooooool_j氏だけを責めている訳ではない。&lt;br /&gt;
恐らく諸君らも思っていることをcooooool_j氏が代表する形で質問されていたため、このような形になってしまったのだ。&lt;br /&gt;
その点は非常に申し訳なく思う。&lt;br /&gt;
私が責めているのは、マスメディアを鵜呑みにしてしまう諸君らそのものなのだから。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/runa_selen/1800712.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Apr 2005 10:57:17 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>北朝鮮は拉致被害者をプロパガンダに利用している！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日は諸君らが気になっているであろうこの部分について軽く触れたいと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;拉致の目的はいくつかある。&lt;br /&gt;
まずは、その者の代わりに諜報員を送り込むため。&lt;br /&gt;
これは短期的なものであれば、このような回りくどい方法を取らなくても良いのだが、長期的なものになると、正式な身分証明のようなものがどうしても必要になってくるからである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;次に「英雄的存在」つまりはプロパガンダに利用するためである。&lt;br /&gt;
敵国である資本主義社会から危険を冒しながら抜け出し、我国に来てくれた英雄として紹介することにより、士気を高めようということである。&lt;br /&gt;
もちろん、お飾りに過ぎない。&lt;br /&gt;
そこそこの暮らしをさせつつ、監視をつけ軟禁しておく。&lt;br /&gt;
事実を喋らせない様にする為である。&lt;br /&gt;
そしてある程度時間が経ち、抜け出すという考えを無くした頃に、日本語や日本でどんな悪行が行われているか、資本主義社会はどんな酷い社会かということを語らせるというものである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;諸君らの中には、日本の情報を得るために拉致していると誤解している人もいるだろう。&lt;br /&gt;
だが、それは誤解だ。&lt;br /&gt;
なぜなら、その程度の情報は諜報員によってもたらされているのだから…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;至らない部分についてはいずれ追記したいと思う。&lt;br /&gt;
誰がとか何人がというのは私には把握しきれないため、お答えできないことをお詫びしておく。&lt;br /&gt;
なお&lt;a href=&quot;http://www.meets-girl.com/wifedoor/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ここは私に協力してくれている、ぜひ訪れて欲しい。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/runa_selen/1759453.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 Apr 2005 11:12:06 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>我国は核を保有している！！その2</title>
			<description>しばし脱線したが、続きを書きたいと思う。&lt;br /&gt;
諸君らには諸君らの言い分もあろうが、しばしお付き合い願いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連れられる内に、私は妙な事に気づいた。&lt;br /&gt;
畑が1個もないのだ。&lt;br /&gt;
普通こういった農村では各家に畑がある。&lt;br /&gt;
だが、ここには1個もないのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて彼は1軒の家の前で立ち止まった。&lt;br /&gt;
何の変哲もないごく一般的な農家だった。&lt;br /&gt;
彼は「ここだ」と短く言い、私に入るようあごで促した。&lt;br /&gt;
中には何もなかった。&lt;br /&gt;
だが、唯一地下へ通じる階段だけがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、聡明な諸君らはもう気づいたかもしれない。&lt;br /&gt;
これこそが、地下施設への入り口だったのだ。&lt;br /&gt;
しかし、その時の私はそんな事を考える余裕はなく、ただ促されるまま降りていった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/runa_selen/1716941.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Apr 2005 10:34:50 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>謝罪しよう。</title>
			<description>こうしてみると成る程、多くの人々が興味を持っていただいていることがわかる。&lt;br /&gt;
中には多くの質問をされ、より理解されようとしている人もいて嬉しい限りだ。&lt;br /&gt;
しかしながら此処へ来て、&lt;b&gt;いや此処へ来たからこそ私は諸君に謝らねばなるまい。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は諸君らに多くのことを伝えたいと言った。&lt;br /&gt;
だが、私とて全てを知っているわけではないのだ。&lt;br /&gt;
中には伝えられぬこともあるだろう。&lt;br /&gt;
もしかすれば、そここそが諸君らの知りたい所なのかもしれない。&lt;br /&gt;
もしそうであった場合は私はただただ謝るしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、私は全てを知っている者などというのはいないと考えている。&lt;br /&gt;
それはこの件に限らず全てのことに言えることだ。&lt;br /&gt;
だから、私の知っている限りのことを伝えようと思う。&lt;br /&gt;
どうか暖かく見守ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、COOL J氏の言うPS2で演算処理などできないとのことだが、これは間違いだ。&lt;br /&gt;
演算処理などというものは真空管ですら出来得たのだから。&lt;br /&gt;
そもそも、演算処理などというものは0か1かの組み合わせに過ぎないのだ。&lt;br /&gt;
どういう演算をするかはソフト的なものであって、ハードはその処理を高速にできさえすればよいのだ。&lt;br /&gt;
ゲーム機で演算処理ができないと仰るのならば、そのゲーム機はどうやってデータを処理しているのだろうか？&lt;br /&gt;
これを期に、学んでいただければ幸いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平壌ハイなるものについてはまた後日述べたいと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/runa_selen/1676961.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Apr 2005 10:33:07 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>お答えしよう</title>
			<description>余りにも多くの反響があったため、予定を変更し記事の方でいつくかお答えしたいと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
copris8さんが大国・中国には、将軍もぺこぺこしてる映像がよく見られるとのことだが、現在北朝鮮へ中国から大量の食料・医療を始めとした支援が行われている。&lt;br /&gt;
日本等が支援を打ち切ってきてる今、この中国からの支援が命綱とも言える。&lt;br /&gt;
なぜなら、農村部では飢餓のため種蒔き用の種まで食料にしなければいけないような状況が続いてるからだ。&lt;br /&gt;
国内での生産は以前の30％程だろうか？&lt;br /&gt;
もしかしたらさらに下回ってるかもしれない。&lt;br /&gt;
また、その中国からの支援も、官僚や軍部が独占し市民に行かないのが現実だ。&lt;br /&gt;
もっとも、この辺りは日本人諸君の中にも知っている者もいるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん中国とて、反資本主義というだけで支援してくれる程甘くはない。&lt;br /&gt;
支援と引き換えに数多くの軍事技術が中国側に渡っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COOL Jさんが北朝鮮にもネカフェがあり、旧世代のPCと仰っているが、それは国民レベルの話だ。&lt;br /&gt;
中国・韓国ルートから数多くのPCが運び込まれている。&lt;br /&gt;
もちろん、技術者込みでだ。&lt;br /&gt;
SONYのPS2と言っただろうか？あれも大いに役立っている。&lt;br /&gt;
ミサイルなどの演算装置を始め、ネットワークサーバーとしても使っている。&lt;br /&gt;
低価格なのも魅力だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金正日が命を狙われてると言う件についてはまた後日述べたいと思う。&lt;br /&gt;
また、様々な意見がでているが、判断は個人に任せることにする。&lt;br /&gt;
ただし、語られることだけが全てではないとの認識は持ってほしい。&lt;br /&gt;
メディアはいつも少なからず嘘をついているのだから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/runa_selen/1602705.html</link>
			<pubDate>Sat, 16 Apr 2005 10:28:40 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>我国は核を保有している！！</title>
			<description>金正日の通訳を始めて13年目、私は数々の知ってはいけないことを知ってしまった。&lt;br /&gt;
もう限界だ、私一人の胸に留めて置くには辛過ぎる。&lt;br /&gt;
日本人諸君、少しで構わない知ることにより私を助けてくれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは何から何から話そうか。&lt;br /&gt;
世界が気にしている、&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;核のこと&lt;/font&gt;から話すことにしよう。&lt;br /&gt;
我国に核はある、&lt;b&gt;断言しよう！&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
なぜなら、金正日に連れられ&lt;b&gt;私もこの目で見た&lt;/b&gt;のだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれは95年頃だっただろうか、山間部の小さな集落へと私は連れて行かれた。&lt;br /&gt;
私はここで処刑されるのだと思った。&lt;br /&gt;
こういうことは日常的に行われている。&lt;br /&gt;
この十数年、何人そうなるのを見てきたのかわからない。&lt;br /&gt;
私は彼に「殺さないでくれ」と泣いて懇願した。&lt;br /&gt;
靴の裏すら舐めようとした。&lt;br /&gt;
そうすると、彼は&lt;b&gt;子供のように無邪気に笑い&lt;/b&gt;「面白いものを見せてやる」とだけ言った。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/runa_selen/1564351.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Apr 2005 11:19:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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