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つい2日前くらいに、○葉ちゃんのドラマの話を書いたのだが、
ようやく現実でも当ブログに追いついたようだ。iPSの臨床応用が審議入りしたという。
黄斑が最初になったのは、拙著のせいか? まさか、そんなに読まれているわけはないよな。
拙著・屁理屈屋では、被験者の眼に異変が生じる、と、もっとバイオホラーな描写で描いている。
広義には、眼は脳の一部なのだ。もちろん広義で、だが。真面目な医療関係者や、
生物学者に言ったら、笑われる。上皮細胞から出来ているのだ。脳ではない、と。
ま、そんなこんなで、当ブログの内容を現実が追っているようだ。
マスコミ人として、先見性は必須だから、これはうれしい悲鳴。だが、
某国と交戦状態になる・・・の、だけは勘弁してもらいたい。
まだ四十代の私の場合、戦局が押されてくると、徴兵されるかも・・・との恐怖がある。
も、戦争はごめんだ。戦争を知らない世代の私だが、人を殺したりするのは嫌である。
それに、当ブログの読者さんにいらっしゃる医師や看護師の方たちも同様の意見だろう。
戦時徴収される職種として、すでに法制化が終わっている。先生、戦争なんか行きたくないよね?
と、問うても返事が帰ってこない今日、この頃である。よろしく。
コピーライター・作家 江古田潤
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