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注)これは、私個人の見解で素人意見ですので、「転載不可」としました。ご了承願います。 |
LD/ADHD/アスペ(勉強中)
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みなさ〜ん ハートをつなごう 第2弾ですよ〜 お知らせを どんどん 転載やTBしちゃいましょう! 私たちの声を「知らせる」チャンスです! 「知るチャンス」です! 発達障害
教育テレビ 8月7日(月) 〜10日(木)午後8:00〜8:29
再放送 8月14日(月)〜17日(木)午後1:25〜1:54
5月の放送を見て、みなさんからたくさんの声が届いています。今回は、番組宛にメールを寄せてくれた本人をスタジオに招き、キャスターと、とことん語り合います。
・7(月)・8日(火) 発達障害の子どもをもつ母親としての悩みを話す
・9日(水) 自分の障害を知った若者の悩み、伝えたいメッセージを聞く
・10日(木) 教育現場で悩む教師からの質問に答える
アスペルガー症候群の若者が、就労の悩みを話す
【関連情報】 8月10日(木)に放送を予定していた、福祉ネットワーク「アンコール こくっぱ家の人々〜発達障害の子どもと共に〜」は、後日改めて放送いたします。 「知る」こと。すべてはそこから始まります。 そして、みんなの声が多ければ多いほど、理解はきっと広がるはず。 ※8月2日 番組の日程が増えたようですので、改めて内容を更新しました。 また、リンクに関しては NHKへお知らせ済みです。
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これは、軽度発達障害の子ども、そして大人の当事者が苦手なことの1つです。特に、LD、アスペ(アスペルガー症候群)などの自閉症圏の人です。 自閉症圏の人は、先天的な前頭葉の機能障害が原因のためか、 他人の感情を理解するのが困難 です。 そのため、 言葉の裏にある真意を読み取ることが、自閉症圏の人は困難で、場の雰囲気を読み取ることが苦手です 。 弟もそうです。 ハートをつなごう という発達障害の特集番組が、5月下旬に放映されていました。 第二回目の「大人の発達障害」をテレビで見て、アスペルガー症候群の当事者で文筆業をしている泉流星さん(めがねをかけていた教師風の女性です)が、こう話していたのが印象的でした。 「普通の人が自動でできることを、私たちは手動でしています」 この言葉を聞いて、昔の私のことを思い出しました。 私は自閉症でもアスペ症でもないのですが、会話のキャッチボールが苦手で、友達が少ない子でした。 友達が欲しくて、ついつい焦って(ADHD傾向の人にありがち)、とんちんかんな的外れなことを言っていたのです。 今でも会話をする時に「場の雰囲気を崩さないこと」を意識しすぎて、出稼ぎ先(短期のバイト)で話す時に、会話が手動型になっています。 詳しいことは『私のこと』というカテゴリで書きたいと思っています。 伝えたいことは、自閉症的、アスペルガー的傾向のある人と話す時に、言葉の裏にある真意をきちんと説明する必要があることです。 彼らには、以心伝心では伝わらないのです。 |
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http://blogs.yahoo.co.jp/rune_oriba/35418235.html |
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家庭教師三年目の今年の前半、私には焦りがありました。 |


