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まるでジャニーズのように、「みう様 三浦先生、また違うところでもつながっているのがわかりました 講演会というより、主催者の方と3人でのトークライブ 今回の主催者は、書籍の著作権の会社をされている方でした。めっちゃ自然体 テーマは、「なんで病気じゃだめなのさ」です。 2004年に、セロトニン欠乏症になり、守護霊様が語りかけてきたという、雲 黒斎さんの興味深いお話から始まりました 病気は、体と対話できなくなったシグナル、警告です。 病気になっても、病人にはならないでね。 健康診断を毎年受けていると、もれなく 免疫しっかりしてると、毎日できる 病院は、患者さんを落ち込ませる機能がある→→→不安、恐怖、心配で、生きるモチベーション下げる 10年病院に通ってる→→→10年通っても治ってないってこと。 病気でいることで、大事にされるから、治りたくない患者さんもいます。(本人は気付いていないかも 「命がうまれる」のは、お母さんから産まれた時? お腹にいるときも、受精するときも、ずっと命はある。。。 だから、命は生まれてもいないし、死にようもない。(肉体の消滅がある)「不生不滅」 喜怒哀楽は押さえてはいけない。特に怒りはすごいエネルギーがあるから、出した方がいいんだけど、出す時はハッキリ口にしないで、訳のわからない言葉にして叫んだり「#:※*:☆@◆#'★∞,∀〆○:*:$゜▽'☆#※:〜 三浦先生は、「パオーーーーン 和やかにお話されて、あっという間に終わりました。 今回は病気がテーマだったので、雲さんのお話もっと聴きたいなぁ〜と思いました 雲 黒斎さん、 後日購入した雲 黒斎さんの「あの世に聞いた、この世の仕組み」日本版「神との対話」みたいで、とても読みやすかったです。 おすすめです 生まれ変わりを信じない方も、ぜひお読みください。こういうこともあるかもね 今までは、3G「義務・犠牲・我慢」でしていたことを、→→→LTE「LOVE というところで納得 時間のところは、何回も読まないと未だに理解できないところです。また何回も読み直して、「神との対話」も読み直してみま〜す この3日の講演会で、今までは、ある行事に対してのワクワク 意識を「LTE この本 「意識」を変えること、この3日とも出てきた言葉です 愛 この3日の講演会の合間に、とても悲しくて、苦しい経験をしましたが、そんなことを察知したのか?豊岡に応援で行ってる次男が帰ってくることになってて、講演会から帰ったら、長男も帰ってきてくれてました。 翌日は、朝から馬鹿な話して大笑い そういえば、悲しくてメソメソして、笑ってなかったことに気づいて… 池川先生が、子どもはお母さんの笑顔 長男も再就職しないといけないらしく、次男もまた、仕事先を選択する時期で。。 でも、親は子どもの人生に介入したらいけないって池川先生おっしゃってたから、「給料が多いとか少ないとかより、あんたが居て楽しい 後日、お給料安くても帰ってくることを選択した次男。。 またお弁当 2つ作る日々が戻るのね、ハハッ 昔に比べて、お弁当 作りも、愛 「3G」じゃなく、「LTE ごめんなさい 許してください 愛しています torakoでした |

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